身長・体重・体型: 身長/151-155cm 体重/46-50kg 体型/普通
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
SSTRへの参加の為、雨天でも走る可能性があったので、こちらの防水リュックを購入。
バッグも丈夫そうで、多少雑に扱っても全然気になりません。
雨で濡れても中の荷物はもちろん無事でした。
ただ1点、ベルトの質感がとてもチープです。
案の定長時間背負っていると、肩が痛くなりました。
短時間の使用なら問題ないと思いますが、ロンツーとなるとあまりおすすめはできないです。
シートバッグとして、適合するヘンリービギンズのバッグと連結して使えるみたいなので、そのような使い方をするのも良さそうですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
6年前くらいにデザインに惹かれ、購入を考えましたが躊躇するほと高価だったので購入しませんでしたが、今回クリアランスセールで驚くほど安価だったので迷わずポチりました。
未だにダイネーゼのロゴが入っているだけで高価格で売っていますが、OGIOのロゴだとそれよりリーズナブルに購入出来るのでダイネーゼに拘らないなら、OGIOのロゴを選んだほうが。
とは言え、肩の圧迫感からここ数年はどうしてもというシチュエーション以外はバックパックは極力使用せず、レッグバッグかヒップバッグとシートバッグを併用というのが仕様でした。
この仕様だとロングツーリングの際にバイクから離れるときにシートバッグの盗難に会う可能性も否めないので、出来れば荷物を全部持ち運びたいというのが本音。
セール購入をきっかけにバックパックを再び使用しようというのが購入の経緯。
装着感は、元々使用してたダイネーゼのD-Throttleバックパックに比べてコンパクトで背中に密着して、胸部と腰のベルトで重心が胸部に分散でき、肩のベルトに重さを感じず快適な背負い感覚です。
収納性は難あり。
シューズも収納出来ると謳っていますが、ライディングシューズのようなミドルカットのシューズはファスナーを締めると背中が盛り上がって背負うどころではありません。ローカットのジョギングシューズでギリギリ収まり、他の荷物は入れることが出来ませんね。
一番背中側のポケットはハイドレーション用ですが、ここに他の荷物を収納すると平らで面積の広いマップや雑誌なら大丈夫だと思いますが、立体的な物を入れるとゴツゴツと背中に当たります。
荷物を入れてみましたが、マップorノートPCとモバイルバッテリー、サブのスマホ、コンパクトなウインドブレイカー、レインウェアを入れると空いているスペースは着替えのシャツやお土産を入れるとキャパオーバーかなと。
自分はデフォルトで入れる荷物は上記の物だけ収まれば問題ないので使用頻度は以前のバックパックよりは明らかに多くなるとは思います。あとはサングラス用のポケットは重宝しそうです。眼鏡にアタッチメントできるサングラス用レンズが収納出来るからです。
バックパックをスタイリッシュに背負いたい人には選択肢の一つと考えて購入するのは良いと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ロングツーリングにはシートバッグを使っていますが、容量を増やす(上に載せる)用途で購入しました。雨ってこともあるので、防水タイプをチョイス。折れ曲がるところもあるので、劣化で染みてくることもありそうですが、結構分厚いしすぐにダメになってしまう感じではありません。
リュックとしては使わないつもりで購入しましたが、結構しっかりした造りなので、リュックとしての使用も問題なさそうです。
この造りでコスパも良いのでオススメです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
旅行先でレンタルバイク移動があるため購入しました。
リュックになり手持ちもでき、バイクのキャリアにも積めるので大活躍です。
小雨に遭いましたが防水なので荷物が濡れずに良かったです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ライディング専用に設計されているだけあって、バイクに跨ったときの後ろへの引っ張られ感がほとんどありません。厚みのあるショルダーベルトが肩のラインにピタッと沿い、チェストベルトを締めると体の一部になったような一体感が生まれます。高速走行中に風を受けてもバッグが左右に振られることがないので、長距離ツーリングでも肩や首の疲れがかなり軽減される印象です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目はエナメル調のグローブレザーのような質感が非常に上品で、バイクを降りて歩いているときも「いかにもな装備品」という感じがせず、街中の風景に馴染むのが嬉しいポイントです。使い込むほどに革が馴染んでいく感覚も、このモデルならではの楽しみと言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日には付属のレインカバーが役立ちますが、やはりこのバッグの本領は、晴れた日のツーリングでそのシルエットと快適さを存分に味わうことにあると感じます。機能性と大人の色気を両立させたいライダーにとって、まさに理想的な相棒です。
【注意すべきポイントを教えてください】
18リットルという容量は、これ一つでキャンプの全装備をパッキングするのは難しいですが、貴重品やカメラ、すぐに取り出したいレインウェアなどを入れるサブバッグとして非常に優秀です。特に、1680デニールの頑丈なコーデュラナイロン生地は、キャンプサイトで地面に直接置いたり、木枝に少し擦れたりしても全く動じない安心感があります。
収納面では、メイン気室の開口部が大きく開くため、グローブをしたままでも荷物の出し入れがスムーズです。また、体に接する面がメッシュ構造になっているおかげで、夏場のライディングでも背中の蒸れが気になりにくい工夫がされています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
設営や撤収の際、グローブを外したときにサッと挟んでおけるラバーコードは、キャンプ地での細かな動作で重宝します。また、サイドのメッシュポケットには500mlのペットボトルが収まるので、到着してすぐに水分補給をしたい時にも便利です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 2 |
| 容量 | 5 |
悪目立ちしないデザインが良いです。
価格を考えれば十分満足ですが
欲を言えば、小分けに出来るポケットや
仕切りがあれば良いな、と感じました。
容量については、十分満足しています。
防水ということなので、濡れる心配も
しなくても良いので安心です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右の張り出しがないことです。
一般的なリュックだと、ライディング中に後方確認で首を振ったときや、腕を動かしたときにショルダーベルトや本体が干渉することがありますが、これは体の幅にピタッと収まります。前傾姿勢になってもバッグが左右に振られないので、ライディングに集中できますね。
【フィット感はどうでしたか?】
容量6Lというのは、正直たくさん入るわけではありません。
でも、財布・スマホ・鍵・ペットボトル・モバイルバッテリーといった、ポケットに入れるとライディングの邪魔になる必需品をまとめるにはジャストサイズ。パンパンに詰め込んでもスリムな形状が崩れないのが嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
背面の専用ポケットに水袋(ハイドレーション)を仕込んでおけば、ヘルメットを脱がずに信号待ちで水分補給ができます。
一度これを体験すると、いちいちバイクを止めて飲み物を買うのが面倒になるほど快適です。トレイルランや林道ツーリングなど、激しく動くシーンではこの止まらなくていいというメリットが本当に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
背負い心地が良い反面、背中に密着するので夏場はやはり少し蒸れます。また、A4サイズの書類やノートPCは入らないので、あくまで走ることをメインにした時のサブバッグ、あるいは軽装備用と割り切るのが正解です。体格に合わせてベルトをきつく締めると、余ったストラップが長くなりがちです。高速道路などでスピードを出すと、この余った部分が風でパタパタと体に当たって気になることがあります。市販のベルトクリップなどで固定する工夫が必要です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
容量6L、厚み8cmという数値以上に「入らない」と感じることがあります。ハイドレーションパックに水を満タンに入れると、メイン収納が圧迫されてさらにスペースが削られます。レインウェアを上下セットで入れるのは難しく、無理に入れると背中側が膨らんでフィット感が悪くなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
体に密着するスリムな設計ゆえに、背中との間に隙間がほとんどありません。メッシュ素材は使われていますが、真夏のライディングや運動量が多いシーンでは、Tシャツがぐっしょり濡れるくらいには熱がこもります。
底面が薄く全体がソフトな素材なので、床に置いたときに自立しません。休憩中にベンチや地面に立てかけておこうとしても、すぐに倒れてしまうのが地味にストレスに感じることがあります。
まず両肩にショルダーストラップを掛けたら、チェストストラップとウエストベルトを順番にカチッと留めていきます。このとき、前傾姿勢をとってもバッグが背中で左右に踊らない程度まで、各ベルトをグッと引き込んで体に密着させるのがコツです。
次に、このバッグの目玉であるハイドレーションの準備です。メイン収納の中にある専用ポケットに、水を入れたハイドレーションパックを収めます。ホースは肩口にある専用の隙間から外へ引き出し、ショルダーベルトについているループに沿わせるようにして固定します。これで、走りながらでもサッと口元で給水ができるようになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク用バックパックって、機能性を求めると「いかにも」なデザインになりがちですが、これはマットな質感のウェットスーツ素材のおかげで、街中で背負っていても全然浮きません。
なんといっても2ルーム構造。
ツーリング先でバイクを降りて歩く時、ヘルメットを手に持つのは邪魔だし、ミラーにかけるのは盗難が怖い。そんな時、パカっと拡張してフルフェイスを放り込めるのは本当に楽です。
「今日、教習所まで電車で行く」なんて日も、ヘルメットをスマートに隠して移動できるので、周りの視線を気にしなくて済みます。
【フィット感はどうでしたか?】
厚みのあるクロロプレン素材が、想像以上にいい仕事をします。
中に入れたPCやタブレットを優しく包んでくれる安心感があるし、背負った時も背中にゴツゴツ当たらない。
ただ、防水ではないので、雨が降りそうな日は別途レインカバーを忍ばせておくのが「使いこなし」のコツですね。ヘルメットを入れると流石に後ろに少し膨らみますが、重量バランスは悪くありません。
普段は厚さ8.5cmとかなりスリム。混んでいる電車や狭い場所でも邪魔にならないので、通勤・通学のメインバッグとして毎日ガシガシ使えます。
【使ってみていかがでしたか?】
普段は通勤にも使えるほどスリムで都会的な外見をしていながら、必要になればフルフェイスヘルメットを丸ごと飲み込む圧倒的な拡張性です。ウェットスーツに使われるクロロプレン素材は、触れるとモチっとした弾力があり、大切なヘルメットを傷から守ってくれるという確かな安心感があります。
実際にヘルメットを収納してみると、大型のファスナーが大きく開くため、バイザーのあるオフロードタイプでも引っかかることなくスムーズに収めることができました。収納後はサイドのバックルを絞ることで、歩行中に中のヘルメットが揺れるのを抑えられ、背中との一体感もしっかり保たれます。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、雨の日がとにかく落ち着きません。ウェットスーツみたいな見た目をしているので、つい「水に強そう」と油断してしまいますが、実際は雨をぐんぐん吸い込んでしまいます。一度濡れると乾くのにも時間がかかるので、雨天決行のツーリングには正直向かないなと感じます。
また、ヘルメットを入れた時の「後ろへの存在感」は想像以上です。フルフェイスを飲み込んだバッグはかなりの厚みになるので、そのままコンビニの狭い通路に入ると、棚にぶつかりそうになってヒヤッとします。自分ではいつもの感覚で振り向いても、後ろに巨大なコブを背負っているような状態なので、人混みではかなり気を遣います。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ヘルメットを中に入れた状態でも、独立した背中側のスペースにはノートPCや書類をそのまま保持できるため、仕事帰りにショップへ寄るような場面でも荷物を整理し直す手間がありません。防水性がないという点は注意が必要ですが、それを補って余りある柔軟性とデザインの良さが、このバッグを特別なものにしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
素材の柔らかさが仇となる場面もあります。生地がモチモチして優しい分、地面に直接置いたり、ザラついた壁に擦ったりすると、すぐに表面が毛羽立ってしまいます。タフなナイロン製のバッグのように「どこでもガシガシ放り投げる」ような使い方はできず、少し過保護に扱ってあげないといけない繊細さがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
大きくもなく小さくもなくちょうど良い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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