| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長年の雨風でマフラーのフランジ部分やキャリパーのサポート周辺に頑固なサビやバリが発生し、パーツの密着性が落ちてしまうことも珍しくありません。そんな時にこの小さなダイヤモンドプレートが非常にいい仕事を連発してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的な砥石や大きめのヤスリとは比較にならないほどの絶妙なコンパクトさです。バイクのエンジン周りやホイールの隙間、キャブレターの細部といった入り組んだ狭いスペースにも、このサイズ感なら難なく滑り込ませることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
超硬金属やセラミックまで削れるという電着ダイヤモンドの威力は本物で、力を入れずに軽く表面を滑らせるだけで、これまではワイヤーブラシでゴシゴシやっても落ちなかった頑固なサビや焼き付き汚れがみるみるうちに削り落とされていきました。
【注意すべきポイントを教えてください】
粒度が中仕上げから仕上げに適した1000番ということもあり、ガリガリと金属を深く傷つけてしまう心配が少ないのが何よりの安心感です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
クランクケースのデリケートなアルミ面を傷つけないように優しく当てながら、少しずつ水を垂らして優しく均していくと、まるで鏡面とまではいかなくとも、驚くほど平滑で綺麗な金属の地肌が均一に蘇ってきました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
作業台の自作用に使います。
ロータリーヤスリの細いタイプは使っていますが、太いのも必要になり購入しました。使って見ると力が入れやすいです。太い方が長い角落としに向いています。
主に鉄板で使っています。硬い素材だと粗く使っても影響が少ないです。柔らかめだと引っかりが出ます。3ミリのアルミ板だと傷跡が残りやすいです。丁寧にやらないとペーパーでの仕上げが必要になります。
使い方で仕上がりの差が出やすい工具です。鉄板作業ではサンダーが使えない所も多いです。選択肢のひとつで便利です。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー225WEの中古を購入した際に初期整備やプチカスタムをするためにWebikeさんでまとめて購入した商品の中の1つです。
1990年代前後のヤマハ車ってフロントフォークのアウターチューブの仕上げ方が他社と違い、ヘアーライン状に研磨したアルミ肌地の上にクリアー塗装を施した美しいフォークなのですが、保存状態によって表面層のクリアーが剥がれてしまうとアルミ素材が酸化して白い粉末状のアルミサビが発生してしまい「白カビ」が生えたように見るも無残な外見になってしまうんですよね・・しかも紫外線を浴び続けることでクリアー塗装も黄ばみが進行してしまうので、その2つの要因が組み合わさってしまうと他の部分がどんなにキレイでも台無しになってしまうような目立つ部分でした。
とりあえずこのフロントフォークの見栄えの改善に取り掛かるためにクリアー塗装を剥離しアルミサビを600番の耐水ペーパーで削り落とした後は1000番?2000番と耐水ペーパーを細かい番手に交換しながらアルミの表面を整え、最後の仕上げに本商品をハンディーグラインダーに取り付けたウールバフに塗りつけて徹底的に磨き上げました。
純正アウターチューブの肌地とはかなり変わってしまいましたが「キレイ」になったことに変わりは無いと無理矢理納得する事にしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
もう「The青棒」といった商品です。
まぁ研磨の粒子の粗目?細目の差で「赤棒」や「白棒」などの姉妹品がりますが、バフに塗り付けやすい形状という事で「金に延べ棒」状な形は販売会社が違っていても同じような形で販売されています。
【使ってみていかがでしたか?】
私の場合はハンディーグラインダーにウールバフを取り付けて青棒を塗り込んで使用しました。
それ以前の下地作りにもよりますが、しっかりと下地を作った上で本商品を使用すればアルミ素材が見事に輝きます。
【注意すべきポイントを教えてください】
青棒事態に注意ポイントはありません。
私のようにハンディーグラインダー等を使用する際は工具を使用するにあたっての注意事項をしっかり確認してから使用してください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまで違うメーカーの青棒を数回使用してことがありますが、どの青棒も問題無く使用できていました、それなので常に安い青棒を探して購入しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
青棒をバフ側か研磨側に塗り付けてひたすらに研磨するだけの作業です、施工者が納得できるまで磨き込めば終了です。
【一緒に購入するべきアイテム】
研磨道具がない場合はハンディーグラインダーやウールバフ、研磨用スポンジなどを準備した方が楽です。
下地作り用に耐水ペーパー(素材の状態により番手を数種類)揃えてください。
【メーカーへの意見・要望】
頻繁に購入するモノではないのですが、購入のたびに価格が上昇していてびっくりしています。
物価高騰が今後も続くと思われるので価格上昇は避けられないのは重々承知していますが、上げ幅が極力少なくなることを願っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
わざわざ大きなシートをハサミで切る手間が省けるので、作業中に「あ、もう一段階細かい番手が欲しい」と思ったとき、サッと取り出してすぐに研磨に移れるのが非常にスムーズです。32×70mmというサイズ感は、指先に馴染んで力が入れやすく、プラモデルのバリ取りや自転車のサビ落とし、さらにはキッチンの蛇口磨きといったピンポイントな作業に絶妙にマッチします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
セット内容は240番から1500番までバランスよく入っているため、これ一つで荒削りから最終的な仕上げまで完結できる安心感があります。水に濡らしてもボロボロになりにくく、目詰まりしても水ですすぐだけで切削力が戻るので、1枚あたりの持ちも意外と良い印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
エンジン周りや入り組んだレバーの付け根などは、大きなペーパーだと周囲に当たって余計な傷を付けてしまいがちですが、これなら指先ひとつでサビている場所だけをピンポイントに狙えます。まずは400番あたりでガリガリとサビの根を削り落とし、そこから段階を踏んで1500番まで上げていくと、表面が驚くほど滑らかになります。
【注意すべきポイントを教えてください】
フロントフォークのインナーチューブにできた点サビの補修でも、オイルシールを傷めないように慎重に作業する際、この小ささが小回りが利いて安心です。水に浸しながら軽くこするだけで、小さなサビが消えていくのは非常に気持ちが良いものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、転倒して傷ついたカウルのタッチアップ補修にも役立ちます。塗料を盛った後の段差を削る際、このペーパーを小さく折って使うと、補修箇所だけを綺麗に平らに整えることができます。100枚とボリュームがあるので、泥や油でペーパーが汚れても、迷わず新しいものに替えて常に高い研磨力を維持できるのが、作業をスピーディーに終わらせる秘訣だと実感しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
カブ部品の加工や作業台の自作に使います。
穴を開けて面取りしますが、太いドリルを突っ込むとキレイに仕上がりません。面取りカッターでも良いのですが、出来ればヤスリの方が鉄板に向いています。
今回はカブ用部品の加工に使いました。アルミで作られた部品ですが、これまで時間がかかりすぎでした。試しに厚い別のアルミ部品を削りました。削りやすくて良いですね。厚いアルミ板は向いています。おかげでカブ部品も上手く出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ライブDioの純正マフラー加工に使います。
ステー部分に溶接時の大きいスパッタが付いています。ロータリーヤスリの先端が丸いタイプを使っていましたが、尖ってるタイプを試したくて購入しました。
以前購入したSK-11さんの同じシリーズはブレが無くて良いものでした。今回もドリルに付けて回して確認しました。同じ様にブレがありません。これは精度が良いものですね。
実際に作業で使用しました。削った感じも良いです。尖ってるので隅のスパッタもキレイに取れました。あまりグリグリ押し込まずに、軽く当てるようにすると上手くいきます。
別件で鉄板にドリルで穴を開け、その穴の角取りが必要になりました。先端を使ってみましたが、良い感じでキレイに作業が出来ました。やはり真っ直ぐだと使いやすいですね。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
| 機能性 | 3 |
色々な形状のヤスリが6本セット。
金属のバリ取りやプラスチック、木材にも使えて多様。
価格も安いので消耗品として考えています。まだ使用はしていないが、一家にひとつの常備品として何にでも使えそう。
いざという時に備え、購入しました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ライブDioの社外マフラー修理に使います。
溶接跡の修正です。わずかに頭が出たビートがステーに近いのです。目立たないのですが、気になるので削ります。ドリルに付けるタイプの鉄ヤスリは持っていますが、かなり古くて削り面が弱くなっています。良い機会なので買い換えることにしました。
このタイプは新品時の効果に差がなくて、消耗が早い印象です。今回はSK-11さんのロータリーヤスリにしました。理由はこれまでの工具で良い物が多かったからです。
取付けてみました。良い感じで真っ直ぐに回ります。いままで使ってきたものはブレているものが多かったです。ドリルヤスリは荒事に使うことが多いので気にしなかったのですが、SK-11さんのロータリーヤスリは造りが良いですね。
削ってみました。ビートは問題無く削れます。別の鉄板にも使ってみました。ビートほどではありませんが、角落としが出来ました。少し硬めの鉄板だとパワーが足りないです。やはりドリルタイプは角隅などの細かい所向きです。しかし先端が丸いので削り残しがあります。もっと尖っているタイプも必要だと感じました。
耐久性は他の物と同じくらいに感じました。しかし一度ブレがないものを使うと、これまでのものより使いやすく感じます。ブレがないというのは安全面や効率でも大切です。価格が数百円高くても、良いものを使いたい方には向いていると思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
軸径6.35mmなので汎用性あります。
砥石サイズ25×25mm
SK11じゃなくてもホームセンターなどで購入可能です。
私は結局使う場面がなく保管だけ。
砥石の目に入ってしまう。
期待せず購入すえうみょうに
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 2 |
激安で手に入れた下駄マシンのスペイシー100君のマフラーが錆びまくっていたので、この商品で錆び落としをしました。100均で売られているスチウールよりも性能が高いのか良く錆を落とせますね。サイズが大きいので金ハサミでカットし使用しています。バイク収納小屋のペンキ剥がしにも使用しました。使い勝手が良く買って良かったです!!
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