ユーザーによる ツーリングマップル:昭文社 のブランド評価
ライダーのバイブル「ツーリングマップルを出版する昭文社は、地図・雑誌・ガイドブックの企画・制作及び出版販売を行う「出版事業」、ならびにデジタルデータベースの企画・制作・販売及びそれらを活用したサービスを提供する「電子事業」を展開。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価109件 (詳細インプレ数:108件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 58 | |
| おおむね期待通り: | 34 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 1 | |
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
TANAXのオフロードタンクバッグに入れるとき、半分に折り曲げて入れるとピッタリ過ぎて取り出すのに一苦労しますw それからツーリングマップルに掲載されているクーポンコードを入力するとスマホでツーリングマップが読めます。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 4 |
久しぶりに北海道に行きたくなり購入しました。
10年以上前に北海道に行った際にも購入し活用しました。
内容はあまり変わり映えしませんが、内容が更新されており今からどこに行こうか考えているだけでワクワクしています。
今時はスマホかもしれませんが、今回も活用させてもらいます。
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身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
最近まで2013年発行のものを使用していたため、今回新しく2025年版を購入しました。
ページ区割は同じなので、前に自分で記入した内容を転記しやすかったです。
リング綴じなので開きやすく読みやすいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 見応え | 4 |
よく点と線って言うけど、バイクの場合とくに線が大事。おすすめの道路が蛍光ピンクでなぞられていて、簡単なコメントも役立つ。マップルRはリング綴りなんで、開いたままにしやすい。さらにRoute!ってスマホアプリが開発されたようで、この本買えばその地域分が1年間無料。内容はツーリングマップルの本と同じだが、自分の位置情報とログが表示されるので、道を間違えにくい。ただし目的地までは設定できないのでナビではない。本と併用すれば、目的地まで快適なツーリングが楽しめる。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
最近は乗車時にナビを使っています。スマホでも良いのですが机上ではイメージがしにくいです。個人的には本の形が便利です。ツーリングマップルは関東甲信越2010年度版を持っています。使いやすいのですが情報が古くなったので買い替えました。
ツーリングマップルRは大きくて見やすいです。事前に分かっていましたが、ラフロさんのBWRタンクバックには入りません。
思っていたより情報更新が多いです。特にお店情報が変わっています。無料のキャンプ場も減っています。読んでいるだけでも楽しくなります。
クーポン使用でスマホとの連動も可能です。地図本は古くさい、と思ってる人が買っても良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
一・二年事に購入してます、今年も購入しました。
道民としては地元の変化をツーリングに反映するのに必需品です。
特に北海道版のMAPPLE R は1:170000で見やすく、メモ等を記入しても地図が見ずらくなく、便利で使い易い縮尺です。
バイク以外の車でも重宝しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
本の概要
【ツーリングマップルとは?】
旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて約40年の長きに渡り、旅人の信頼を得て出版され続けている道路地図です。この地図の最も特徴的なところは、図中にちりばめられた、ジャンルも内容も多種多様な「コメント情報」。これらのコメントは、各エリア専属の取材担当ライダーや、各地のモニター、編集者などが、毎年実際に走ったり、確認したりして得た、生の情報です。
スペースの制約がある書籍の地図では、ひとつひとつのコメントはせいぜい20~30文字程度と、多くは語れません。しかしだからこそ、ユーザーの想像を掻き立てる余地があります。この地図を見ていると「そこへ行ってみたい!」「知りたい!」「食べたい!」「走りたい!」と旅欲を刺激されます。WEBの世界では情報が多すぎて、ともすれば行かずとも行った気になってしまう、感動を削いでしまう一面もあります。しかし地図で自ら作る旅の体験は、まさに「冒険」であり、きっと100%の感動を味わえます。これがツーリングマップルの醍醐味です。
【2024年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱!】
(※電子書籍版にはアプリ利用コードは同梱されていません)
ツーリングマップルがスマホで見られるアプリ「Route!(ルート)」。継ぎ目なく地図を見ることができ、自位置の表示や、走行ログを記録することも出来ます。プランニング時は書籍でパラパラと、出先ではアプリで現在地を確認しながら、というような併用が大変便利です。夜寝る前の布団や、テントの寝袋の中で明日の道を見直すことも出来ます。そんなアプリの地図が12か月間使えるクーポンコードが同梱されていて、大変お得になっています。
※クーポンコードで使えるのはお買い上げいただいたエリアの地図です。全エリアが使える月額課金版もあります(¥600/月)
※書籍に収録されている地図とアプリの地図は、収録範囲や仕様に一部異なる部分があります。
※予告なく機能が変更になる場合があります。
ツーリングマップルのメインユーザーはオートバイのライダーですが、すべての旅人に使える内容となっています。クルマでも、自転車でも、鉄道でも、徒歩でも。ひとりでも、誰かと一緒でも。素晴らしい旅の供に、お役立てください。
●地図内容の更新
例年同様、取材担当ライダーによる実走取材やモニター情報などをもとに、コメント情報を更新しています。また昭文社の持つ地図情報や、各種取材網を駆使し、膨大な数の道路や施設の経年情報(開通・開業・閉鎖・移転等)にも対応しています。絶景・快走路・ワインディング・ダートなどの道へのコメントから、温泉・道の駅・グルメ・名水・歴史スポット・ダム・キャンプ場などなど様々なジャンルへのコメントが今年も新たに追加・修正されています。
●便利な索引ページ
巻末には掲載範囲内の市区町村や、日帰り湯、キャンプ場の索引を収録しています。
★「市区町村索引」
ナビ入力にも対応できるよう、電話番号付き。また読みやすい「よみ仮名表示」もあり、使いやすくなっています。
★「日帰り湯索引」
料金・営業時間・ひとこと解説・電話番号、そして「宿泊の可否」情報が付属。宿泊が「○」の日帰り湯には、宿でなくても宿泊できる(朝まで過ごせる)入浴施設が含まれています。予定をあまり固めないツーリングや、予想以上に疲れたとき、ひどい雨にみまわれたときなど、この情報が役立つことでしょう。
★「キャンプ場索引」
料金・営業期間・電話番号のほか、「バイクでの乗入可否」の情報が付属しています。索引に掲載されているキャンプ場はごく一部ですが、地図上でコメント付きで紹介しているキャンプ場も多数あります。
●巻頭特集
取材担当者が各取材先で出会ったスポットやグルメなどを、写真とともに紹介。この特集から旅先、旅の目的が見つけられるような内容を目指しています。また、恒例となった「読者投稿ページ」は今年も健在。ユーザーからX(旧Twitter)で写真を投稿してもらい、多数の応募写真の中から、著者ライダーによる選考を経て、各エリア10点ずつ掲載しています。
●折りたたみ地図
表面にはぱっと見で分かりやすい「高速道路網図」、裏面には「書き込み・塗りつぶし」用の、正縮尺の広域図を設けています。裏面は、書き込みのしやすさを維持しつつ、地図としての判別性も高めるため、ただの白図(モノクロ印刷)ではなく、青と黒の2色印刷で作成しました。通ったエリア・道を塗りつぶしたり、プランを記入したり、ぜひ旅の記録にご活用いただきたい地図です。
●東北担当ライダー紹介
賀曽利 隆
「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2024年1月1日現在、旅した日数は8467日、バイクで走った距離は183万4908キロになる。旅した日数の10000日超え、バイクで走った距離の200万キロ超えを大きな目標にしている。1975年から日本の温泉をめぐっているが、2023年6月4日には福島県の名目津温泉で2000湯を達成。モットーは「生涯旅人!」
?感想?
これはもう一冊あって大正解。紙の地図と侮るなかれ。本当ビビるくらい使えます。ツーリングだけじゃなくてドライブコースを作ったら調べるのにも使える。意外とみやすいしイメージが湧きやすい。実際走ってみるとガソリンスタンド、コンビニの位置が間違ってることがあるが逆にそれを見つけるのも面白い。時代はデジタルかもしれないが、そういう奴らの大抵は地図が読めない悲しい人達が多いと思う。紙の地図はルートを作る思考力や創造力を掻き立て次のツーリングに対するワクワク感を与えてくれる最高のカンフル剤。値段的にも値上がりは時代背景的にしょうがないと思うが良心的な金額だと思う。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
【ツーリングマップルとは?】
旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて約40年の長きに渡り、旅人の信頼を得て出版され続けている道路地図です。この地図の最も特徴的なところは、図中にちりばめられた、ジャンルも内容も多種多様な「コメント情報」。これらのコメントは、各エリア専属の取材担当ライダーや、各地のモニター、編集者などが、毎年実際に走ったり、確認したりして得た、生の情報です。
スペースの制約がある書籍の地図では、ひとつひとつのコメントはせいぜい20~30文字程度と、多くは語れません。しかしだからこそ、ユーザーの想像を掻き立てる余地があります。この地図を見ていると「そこへ行ってみたい!」「知りたい!」「食べたい!」「走りたい!」と旅欲を刺激されます。WEBの世界では情報が多すぎて、ともすれば行かずとも行った気になってしまう、感動を削いでしまう一面もあります。しかし地図で自ら作る旅の体験は、まさに「冒険」であり、きっと100%の感動を味わえます。これがツーリングマップルの醍醐味です。
【2024年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱!】
(※電子書籍版にはアプリ利用コードは同梱されていません)
ツーリングマップルがスマホで見られるアプリ「Route!(ルート)」。継ぎ目なく地図を見ることができ、自位置の表示や、走行ログを記録することも出来ます。プランニング時は書籍でパラパラと、出先ではアプリで現在地を確認しながら、というような併用が大変便利です。夜寝る前に、布団や寝袋の中で明日の道を見直すことも出来ます。そんなアプリの地図が12か月間使えるクーポンコードが同梱されていて、大変お得になっています。
※クーポンコードで使えるのはお買い上げいただいたエリアの地図です。全エリアが使える月額課金版もあります(¥600/月)
※書籍に収録されている地図とアプリの地図は、収録範囲や仕様に一部異なる部分があります。
※予告なく機能が変更になる場合があります。
ツーリングマップルのメインユーザーはオートバイのライダーですが、すべての旅人に使える内容となっています。クルマでも、自転車でも、鉄道でも、徒歩でも。ひとりでも、誰かと一緒でも。素晴らしい旅の供に、お役立てください。
●地図内容の更新
例年同様、取材担当ライダーによる実走取材やモニター情報などをもとに、コメント情報を更新しています。また昭文社の持つ地図情報や、各種取材網を駆使し、膨大な数の道路や施設の経年情報(開通・開業・閉鎖・移転等)にも対応しています。絶景・快走路・ワインディング・ダートなどの道へのコメントから、温泉・道の駅・グルメ・名水・歴史スポット・ダム・キャンプ場などなど様々なジャンルへのコメントが今年も新たに追加・修正されています。
●便利な索引ページ
巻末には掲載範囲内の市区町村や、日帰り湯、キャンプ場の索引を収録しています。
★「市区町村索引」
ナビ入力にも対応できるよう、電話番号付き。また読みやすい「よみ仮名表示」もあり、使いやすくなっています。
★「日帰り湯索引」
料金・営業時間・ひとこと解説・電話番号、そして「宿泊の可否」情報が付属。宿泊が「○」の日帰り湯には、宿でなくても宿泊できる(朝まで過ごせる)入浴施設が含まれています。予定をあまり固めないツーリングや、予想以上に疲れたとき、ひどい雨にみまわれたときなど、この情報が役立つことでしょう。
★「キャンプ場索引」
料金・営業期間・電話番号のほか、「バイクでの乗入可否」の情報が付属しています。索引に掲載されているキャンプ場はごく一部ですが、地図上でコメント付きで紹介しているキャンプ場も多数あります。
●巻頭特集
取材担当者が各取材先で出会ったスポットやグルメなどを、写真とともに紹介。この特集から旅先、旅の目的が見つけられるような内容を目指しています。また、恒例となった「読者投稿ページ」は今年も健在。ユーザーからX(旧Twitter)で写真を投稿してもらい、多数の応募写真の中から、著者ライダーによる選考を経て、各エリア10点ずつ掲載しています。
●折りたたみ地図
表面にはぱっと見で分かりやすい「高速道路網図」、裏面には「書き込み・塗りつぶし」用の、正縮尺の広域図を設けています。裏面は、書き込みのしやすさを維持しつつ、地図としての判別性も高めるため、ただの白図(モノクロ印刷)ではなく、青と黒の2色印刷で作成しました。通ったエリア・道を塗りつぶしたり、プランを記入したり、ぜひ旅の記録にご活用いただきたい地図です。
●東北担当ライダー紹介
賀曽利 隆
「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2024年1月1日現在、旅した日数は8467日、バイクで走った距離は183万4908キロになる。旅した日数の10000日超え、バイクで走った距離の200万キロ超えを大きな目標にしている。1975年から日本の温泉をめぐっているが、2023年6月4日には福島県の名目津温泉で2000湯を達成。モットーは「生涯旅人!」
個人的な感想
バイクツーリングが好きならオススメの一冊。何がいいか。これはGoogleマップのような最速最短で経路を教えるものではなく、走ってて楽しい道を一目でわかりやすく教えてくれる。それと抜け道なんかもわかりやすく載ってるからドライブなんかでも使いやすい。あと個人的にツーリングマップルも完璧ではないからその間違いを自分で発見できたときが楽しい。結構間違った道路情報も載ってるけど、あんまり困ることはないかな。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
東北ツーリングに備えて購入しました。表紙は東北担当の賀曽利さんです。
賀曽利さんの経験に基づいた本書は東北地方をツーリングする上で必読の一冊です。
絶景ポイントやグルメ、温泉などライダーならしっかり押さえておきたいポイントが網羅されています。
自身も熟読したうえでツーリングに臨みましたが、おすすめポイントは漏れなく大満足のルート・エリアでした。
今やスマホやスマートモニターでの事前ルート設定に従って走ることが主流にはなっていますが、こういった地図を読みながらルートを考えるのも旅人感があって辞められません。
また、泊まりツーリングであればホテルの部屋でツーリングマップルを読みながら翌日のルートを見直してみるなんてことも楽しみの一つに。
自分が知りたいもの以外にも多くの発見をもたらしてくれるツーリングマップルはやっぱりライダーとして持っておくべき本です。
あとシンプルに読んでるだけでもツーリング気分になれるので楽しいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
【ツーリングマップルとは?】
旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて約40年の長きに渡り、旅人の信頼を得て出版され続けている道路地図です。この地図の最も特徴的なところは、図中にちりばめられた、ジャンルも内容も多種多様な「コメント情報」。これらのコメントは、各エリア専属の取材担当ライダーや、各地のモニター、編集者などが、毎年実際に走ったり、確認したりして得た、生の情報です。
スペースの制約がある書籍の地図では、ひとつひとつのコメントはせいぜい20~30文字程度と、多くは語れません。しかしだからこそ、ユーザーの想像を掻き立てる余地があります。この地図を見ていると「そこへ行ってみたい!」「知りたい!」「食べたい!」「走りたい!」と旅欲を刺激されます。WEBの世界では情報が多すぎて、ともすれば行かずとも行った気になってしまう、感動を削いでしまう一面もあります。しかし地図で自ら作る旅の体験は、まさに「冒険」であり、きっと100%の感動を味わえます。これがツーリングマップルの醍醐味です。
【2024年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱!】
(※電子書籍版にはアプリ利用コードは同梱されていません)
ツーリングマップルがスマホで見られるアプリ「Route!(ルート)」。継ぎ目なく地図を見ることができ、自位置の表示や、走行ログを記録することも出来ます。プランニング時は書籍でパラパラと、出先ではアプリで現在地を確認しながら、というような併用が大変便利です。夜寝る前に、布団や寝袋の中で明日の道を見直すことも出来ます。そんなアプリの地図が12か月間使えるクーポンコードが同梱されていて、大変お得になっています。
※クーポンコードで使えるのはお買い上げいただいたエリアの地図です。全エリアが使える月額課金版もあります(¥600/月)
※書籍に収録されている地図とアプリの地図は、収録範囲や仕様に一部異なる部分があります。
※予告なく機能が変更になる場合があります。
ツーリングマップルのメインユーザーはオートバイのライダーですが、すべての旅人に使える内容となっています。クルマでも、自転車でも、鉄道でも、徒歩でも。ひとりでも、誰かと一緒でも。素晴らしい旅の供に、お役立てください。
●地図内容の更新
例年同様、取材担当ライダーによる実走取材やモニター情報などをもとに、コメント情報を更新しています。また昭文社の持つ地図情報や、各種取材網を駆使し、膨大な数の道路や施設の経年情報(開通・開業・閉鎖・移転等)にも対応しています。絶景・快走路・ワインディング・ダートなどの道へのコメントから、温泉・道の駅・グルメ・名水・歴史スポット・ダム・キャンプ場などなど様々なジャンルへのコメントが今年も新たに追加・修正されています。
●便利な索引ページ
巻末には掲載範囲内の市区町村や、日帰り湯、キャンプ場の索引を収録しています。
★「市区町村索引」
ナビ入力にも対応できるよう、電話番号付き。また読みやすい「よみ仮名表示」もあり、使いやすくなっています。
★「日帰り湯索引」
料金・営業時間・ひとこと解説・電話番号、そして「宿泊の可否」情報が付属。宿泊が「○」の日帰り湯には、宿でなくても宿泊できる(朝まで過ごせる)入浴施設が含まれています。予定をあまり固めないツーリングや、予想以上に疲れたとき、ひどい雨にみまわれたときなど、この情報が役立つことでしょう。
★「キャンプ場索引」
料金・営業期間・電話番号のほか、「バイクでの乗入可否」の情報が付属しています。索引に掲載されているキャンプ場はごく一部ですが、地図上でコメント付きで紹介しているキャンプ場も多数あります。
●巻頭特集
取材担当者が各取材先で出会ったスポットやグルメなどを、写真とともに紹介。この特集から旅先、旅の目的が見つけられるような内容を目指しています。また、恒例となった「読者投稿ページ」は今年も健在。ユーザーからX(旧Twitter)で写真を投稿してもらい、多数の応募写真の中から、著者ライダーによる選考を経て、各エリア10点ずつ掲載しています。
●折りたたみ地図
表面にはぱっと見で分かりやすい「高速道路網図」、裏面には「書き込み・塗りつぶし」用の、正縮尺の広域図を設けています。裏面は、書き込みのしやすさを維持しつつ、地図としての判別性も高めるため、ただの白図(モノクロ印刷)ではなく、青と黒の2色印刷で作成しました。通ったエリア・道を塗りつぶしたり、プランを記入したり、ぜひ旅の記録にご活用いただきたい地図です。
●東北担当ライダー紹介
賀曽利 隆
「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2024年1月1日現在、旅した日数は8467日、バイクで走った距離は183万4908キロになる。旅した日数の10000日超え、バイクで走った距離の200万キロ超えを大きな目標にしている。1975年から日本の温泉をめぐっているが、2023年6月4日には福島県の名目津温泉で2000湯を達成。モットーは「生涯旅人!」
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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