ユーザーによる GYRO:ジャイロ のブランド評価
GYRO(ジャイロ)は、DUCATI、BUELL、TRIUMPH専用のパーツから汎用パーツまで取り揃えております。
| 総合評価: | 4 /総合評価5件 (詳細インプレ数:5件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2 | |
| おおむね期待通り: | 2 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
取り付けには加工が必要です。センサー、カプラー、エアクリbox、タンクのフィッティングを確認しながら作業しないといけないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
アグスタF-4 SPRタンク取り外し時、クイックカップリングが破損する時が多く、純正品の納期が長く
価格も14000円掛かる。
金属製カップリングに交換した方が、次回タンク取り外しを考えると安心感はアップしました。
純正品のメーカーと同一ですので、品質的には安心ですが取り付け時、純正品樹脂製は割れて破損する
可能性が高いので、燃料ポンプ用シールリングは一緒に購入した方がいいです!
シールリングはducati996と同一です(1660円)アグスタ純正品は燃料ホース込で16000円シールリング
のみでは販売していません。
あと、ホースバンドも安心の為ついでに交換した方がいいです。純正品のホースバンドは外れやすいので
ホームセンターでステンレス製のホースバンドの購入交換をお勧めします。
純正の樹脂製はシールテープは必要なしですが、この金属製カップリング取り付け時は必ずシールテープを
巻いてください、燃料漏れしますので!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
916シリーズのバイクのオーナーならば、一度は純正のタンクから冷却水が吹き出したことがあるはずです。パーツのクオリティが低くて、つなぎ目から冷却水が吹き出してくるアレです。このタンクはアルミ製ですので、そのようなことはありません。これで街中も安心して乗ることができるという訳です。
ショボい純正に交換して何回も冷却水を入れ直したりすることを考えると、ちと値は張りますがこれに交換するのがベストでしょう。自分でやれば工賃もいりませんし(笑)
物自体はアメリカ製です。輸入時点の為替の関係か、以前より飛躍的に高価になりました(^_^;)そして手作りタンクの個体差があるのか、取り付ける際にタンク下のエアボックスに加工を要する場合があるようです。ちなみに、自分のバイクには無加工で付きました。取り付けた感じはほとんど隙間がなく、多少の無理矢理感はあるものの、冷却水が漏れるよりは全然いいですね!中身が見えませんが、全部一気に無くなることはないので、特に問題ないでしょう。
値段が高いのがネックですが、2度と水漏れに悩まされることはなくなるでしょう。星4つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正部品に採用されている専用品です。
差込、90度回すとしっかりと閉まります。
とても便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
完全にドレスアップパーツですがこれはカッコいいです!!
質感やBuellロゴでかなり高価に見えます。
完全に自己満足ですが買ってよかったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
トコトコ感だけでなくマシンとしての良さを引き出す奥がある。MEGURO S1【Webike愛車ピッ...
バイクのレギュレータとは?役割や故障症状を初心者向けに解説!
ベスパ、生誕80周年記念モデル「Edizione Ottantesimo」を1,946台限定で発表
【SCOOP】BMWの偉い人がポロリ! F450GS派生機種“F450RR”は登場決定! それ以外...
MT-01の巨大な空冷OHV・1670ccVツインは細い中空アルミフレームでまさにエンジンへ跨がる...
住友ゴム 9月にタイヤ価格改定 平均6%値上げに
本州一周を目指すバイクツーリングイベント『BLUE RIDE』2026年は山口・神奈川・東京で開催
ボルトとソケットの接触部分に注目。面接触を徹底追求したko-kenのサーフェイスドライブの利点とは?
コメント(全0件 )