ユーザーによるDAYTONA:デイトナのブランド評価
| 総合評価: | 4.2 (29732件) | |
|---|---|---|
補修パーツ のブランドランキング:2位
シリーズ数:14件中 1-14件目
【車両の重心を考えて。】 ハーレーダビッドソンの場合、重量やキャスター角といった車体の構造上、スポーツバイクのように高い摩擦係数を求めたパッドではすぐにブレーキロックしてしまうなど、乗りにくいブレーキになってしまいます。ゴールデンパッドと赤パッドで培ったノウハウで、効力とコントロール性をバランス良く調整しでき上がった『ハーレーダビッドソン専用パッド』です。
全天候型で安定した性能を発揮するコストパフォーマンスに優れたセミメタルパッド。 コストを限界まで抑えつつストリートUSEに必要な性能は十分に確保。コストパフォーマンスと信頼性の高いベーシックなパッド。
ハードな走りでの性能より、一般走行での耐久性や快適性を重視。 ●ロングライフなパッド。 シンタードメタル系の特長でもある耐摩耗性能を更に磨き上げ、ゴールデンパッドに対して約10%の耐摩耗性能を向上。 ●減りにくい=パッドが摩耗しにくい。 パッドの摩耗が少ないので、ブレーキダストが出にくく、ホイールが汚れにくい効果もあります。
シンタードメタルパッドの常識を覆す素直なコントロール性で、長年支持されてきたゴールデンパッドを10年ぶりにリニューアル!コンセプトはそのまま、コントロール性と効力をさらに高めました。ブレーキパッドをカスタムパーツとして押し上げ、ブレーキの恐怖から解放された快感を是非体験してください。
赤パッドは“効きかた”にこだわり、その時代、時代に合わせて進化し続けます。 効きを求めるなら、シンタードメタル系のゴールデンパッドの方が優れています。しかし、ライダーが本当に求めているのは「減速するフィーリング」ではないでしょうか。 必要なときにライダーの感覚に直結したストッピングフィーリングを手にすることができる。また、温度依存性が低い特性なので、天気や気温に左右されにくく、安定した効き味を長期間持続するのです。 それが「乗り手と対話するブレーキパッド」、進化し続ける赤パッドなのです。
×閉じる
本州一周を目指すバイクツーリングイベント『BLUE RIDE』2026年は山口・神奈川・東京で開催
ボルトとソケットの接触部分に注目。面接触を徹底追求したko-kenのサーフェイスドライブの利点とは?
ヤマハ発動機「MOTOROiD:Λ」が世界的デザイン賞「Red Dot Award:デザインコンセ...
カフェレーサーが似合うオススメのバイクとカスタムの魅力を解説【Moto Guide】
ペドロ・アコスタが2027年からドゥカティ・レノボ・チームへ移籍決定!マルク・マルケスと最強タッグを結成
【新製品】アメカジ×モーターサイクルの最強コラボ!『VANSON × Kawasaki』2026年...
ドゥカティ、スペイン北部のツーリングイベント「OSOS 1000」で最新アドベンチャーモデルを展示
KTMオーナーの交流の場!『ORANGE BLOODミーティング in 小鹿野』7月12日開催