ユーザーによる VeeRubber:ビーラバー のブランド評価
1977年にタイで設立したVee Rubber社。世界の品質基準、ISO9001、ISO9002を取得しており、JIS指定工場の認定を得ています。 各車両メーカー、タイヤメーカーにOE納入実績があり、信頼と実績のあるタイヤです。
| 総合評価: | 2.5 /総合評価11件 (詳細インプレ数:11件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1 | |
| おおむね期待通り: | 2 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 3 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
ビードが上がりにくいというレビューを見て少々不安ではありましたが、寒い季節の組み換えだったので作業にはいる前にこたつの中である程度温めてからの組付け作業をしました。
温めておいたこともありすんなり組み替えができ、ビード上げも手こずることなく終えることが出来ました。
暖かい季節であれば直射日光で温めるだけでも十分組みやすいのかなと感じました。
価格も安いのでそれなりではあると思いますが年間の走行距離があまり多くないので私的には十分かなと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
ダックス125に新車装着のタイヤで雨雪路面問わず通勤・ツーリングで5000km使用しました。
正直な所、普通のタイヤです(笑)
ドライ路面で急制動したカンジでは可もなく不可もなく…負荷のかかる峠の下りでも滑り出しはズリズリといったカンジで、いきなりスパーンと滑る気配はなかったです。
ウエット路面では接地感がやや希薄な場面もありましたが、街乗りレベルなら問題ないと思います。
ダートやスノーでの前輪は添えるだけで、基本的に後輪のトラクションで走るモノなので問題なかったです(笑)
タイヤライフは5000km走ってまだまだバリ山なので相当長いです(笑)
タイヤに頼らないコーナリングができる人にはオススメです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
ダックス125に新車装着のタイヤで通勤からツーリングまで、雨雪天候路面を問わず5000km走行しました。
率直な感想として、普通のタイヤです(笑)
巷ではグリップが低くて転けそうなどと言われていますが、ドライ路面での滑り出しはズリズリ…といったカンジで穏やかで、いきなりスパーンと滑るカンジではなかったです。
確かにウエット路面では接地感が希薄になる時もありますが…ウエットで食いつくタイヤはコンパウンドが柔らかく絶縁素材のシリカが多く配合されており、アース線をトレッドに埋め込んでいたりしてコスト増に繋がりライフも短いです。
以前、新聞配達の仕事をしていた頃は中華製の石みたいなタイヤで走らされていましたが、白バイのようにリーンインしてバンク角を最小限にすると完全に滑ってもコントロール可能だと気づきました(荷代の新聞も崩れなくてヨシ!(笑))
ダート路面や雪の日も同様で、バンク角を増やすといとも簡単に後輪がスライドし転倒まっしぐらですが、バンクさせなければ自由自在です(ダートはモトクロスで経験)
アスファルト路面でも同様で、最小限のバンク角で曲がる事を意識すればウエット路面でもいきなり転倒することはないと思います。
5000km走っても全然バリ山なのでタイヤに頼らないコーナリングができる人には超ロングライフでオススメです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
ビード部分(タイヤの内径)が同じサイズの他のタイヤと比較して狭いようです。
リムの一番深いところに落ち切ってしまい、ビードが上がってこない。
爆発も試したが無理で、乗ったり、タイヤレバーで押し込んで片側を人力でビード上げして
エアーを入れたらようやく上がりました。
適合OKと記載するなら通常のエアーだけで上がるものにしてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
JF04 スペイシー125の前後交換タイヤとして。
本品は3.50-10 51J
純正は3.50-10 53J (or 90/100-10)
ロードインデックスが2小さかったのですが、私の体形や走り方だと誤差の範囲と思い購入しました。
ただビードのゴムが硬く、タイヤレバーで最後のひとねじ込みがひどく突っ張って苦労しました。
そして何よりも苦戦したのはビード上げです。
手持ちのマキタ18Vのエアポンプでは勢いが足りず入れるそばから抜けてゆき歯が立たず…
そこでラッシングベルトで全周から締め付けて密閉させようとしましたがそれでもダメ…
ガソスタのコンプレッサーを借りても同様でした。(普通ならここで必ず上がるはずです)
そこで行きつけのバイクショップに駆け込み、リングチューブを使って密閉を確保し、なんとか上げてもらいました。
古いお店で年配の社長さんなので解決できましたが、社長いわく、
「自分も何年ぶりかに使った。最近の新しいショップだと持ってないし知らないかも」
とのことでした。(実際ネット検索してもなかなか見つかりません)
走りについてはかなり満足しています。
交換後は倒しこみがとても軽く、コーナリングが軽快になりました。
グリップもタイヤの端っこ限界までしっかり持ちこたえてくれます。
まだ雨のロングランは体験していませんが、山水で濡れた山道のブラインドコーナー出口に出くわしたことがあり、それでも限界は越えずグリップを保ったままやり過ごせました。
総じてグリップ力は良好との印象を持ちました。
他のかたからライフの短さを指摘されていますね。
こればかりは使い倒した後でないと私はなんとも言えませんし、人それぞれ使いかたによるのかもしれません。
(私はシグナルダッシュはしませんし、峠のホンキ走りもこのスクーターでは滅多にやりません)
余談までに、これまで使っていたタイヤはモノタロウで2千円前後のKINGS TIREで、整備記録を見るとちょうど12,000キロ走って今回交換に至っています。
今回のVeeRubberにも10000キロ程度は期待していますが、欲を出しすぎでしょうか。
DIY派だと大苦戦必至ですが、ショップ持ち込み前提ならかなり良いタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 2 |
応急処置で付けてました。
うーん、メインで使うのはオススメしませんね。柔らかくて、安いのでいいと思いますが。
良い点
●安いです。
●柔らかいので手組みは楽。
悪い点
●グリップは悪い。
●コーナーリングは危ない。
●減りも早い。
性能はイマイチですが、新しいタイヤが来るまでの繋ぎとして使うのがベストかと思います。常備してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 1 |
安くてタイヤパターンも良い感じなので買いました。でも、僕には合わなかったです。
コスパも優れて、それなりに拘りのある商品のようですが。
良い点
●値段が手頃。
●街乗りなら問題なく走れる。
●価格も安いので交換を頻繁に出来る。
●タイヤパターンがカブ、CDとかには似合う。
悪い点
●ウェット性能、グリップ力は低い。
●減りが早い。
タイヤのチョイスも乗り手が走るシーンによるんだと思います。
街乗りや少しだけ乗るとかなら、そこまでタイヤに拘る必要なんて無いと思うし、これで十分。
ツーリングや遠乗りをして山とか走るならオススメはしませんね。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングや晴れた日のワインディングには良いと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
まあまあ 難しい
【使ってみていかがでしたか?】
長持ちします
【付属品はついていましたか?】
無し
【期待外れな点はありましたか?】
雨の日のグリップは期待できません
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2.0/5
バイク屋の店員にライフ重視で選んでもらいましたが、リアは約3000キロで交換になりました。
リアと比べてフロントは全然減ってないので長持ちしそうですね。
グリップ力はそこまで高くは感じませんでした。
雨の日は、直線だと不安をそこまで感じませんでしたが、コーナーは滑る感じがして不安がありました。
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4.0/5
リム幅1.20に、同サイズ(2.25-17)の
ミシュランM35とVeeRubber VRM054を履かせた
比較画像になります。
画像上:ミシュランM35
画像下:VeeRubber VRM054
VRM054を履かせたところ、やけに細い気がしたので
M35も履かせてみました。気のせいではなく、M35よりも横幅で約5mmほど細いです。
撮影はしませんでしたが、タイヤ径も一回り小さいような…
VRM054はM35よりも若干ブロックパターンっぽい感じですね。
VRM054を履かせたい方は、2.50-17で注文するという
選択肢もアリかも知れません。
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