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MOTORMAGAZINE:モーターマガジン社

ユーザーによる MOTORMAGAZINE:モーターマガジン社 のブランド評価

バイク雑誌を手掛けるブランドです。新型車の詳報、比較テスト、中古車情報、ツーリング用品など、二輪ライフに欠かせない情報が満載です。 どこよりも濃厚に、どこよりもわかりやすく、どこよりもアツくるしく、バイクの仕組みや役割を解説。 月刊『オートバイ』にて大好評連載中、ゆる-いキャラによる必要以上に熱血な説教が炸裂しまくるバイク解説マンガ【カスタム虎の穴】 是非読んでいただきたい本です。

総合評価: 3.9 /総合評価99件 (詳細インプレ数:99件)
買ってよかった/最高:
36
おおむね期待通り:
26
普通/可もなく不可もない:
27
もう少し/残念:
10
お話にならない:
0

MOTORMAGAZINE:モーターマガジン社の商品のインプレッション (全 99 件中 1 - 10 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 4
見応え 4

RIDE X 16巻は、「バイクに乗り始めた理由」や「走り出した原点」を静かに思い出させてくれる一冊。
派手な展開や強いドラマ性よりも、バイクと向き合い始めた頃の感覚や、走ること自体の純粋さが丁寧に描かれています。
本巻では、速さやテクニックよりも、
エンジンをかけたときの高揚感、走り出す前の期待、不安と楽しさが入り混じる感覚など、
初心者からベテランまで誰もが一度は通ってきた“最初の気持ち”に焦点が当てられているのが印象的です。
マシン描写も過剰な演出はなく、跨ったときの姿勢や車体の存在感、操作に慣れていく過程が自然に表現されています。
特定の車種や知識がなくても、バイクに乗るという行為そのものの魅力がしっかり伝わる構成です。
ストーリーは穏やかで読みやすく、
「なぜ自分はバイクに惹かれたのか」「なぜ今も乗り続けているのか」を、押し付けがましくなく問いかけてくる一冊。
RIDE Xを初めて読む人にも、久しぶりにバイクへの気持ちを振り返りたい人にもおすすめできる、完成度の高い単体巻だと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 10:08

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 4
見応え 4

RIDE X 17巻は、「バイクに乗ることが“逃げ場”にも“拠り所”にもなる」という感覚を丁寧に描いた一冊。
本巻では、バイクに跨ることで一度リセットされる気持ちや、走り出して初めて整理されていく感情が印象的に描かれています。
派手なレース展開や刺激的な演出は控えめで、その分、
エンジンをかける前の迷い、走り出した直後の集中、走行中に少しずつ変わっていく心境など、
実際のライダーなら誰もが経験したことのある“心の動き”がリアルに伝わってきます。
マシン描写も相変わらず緻密で、操作の一つ一つに意識を向けて走る感覚や、
車体との距離感が縮まっていく過程が自然に描かれている点は本作ならでは。
バイクを「気晴らしの道具」ではなく、「自分と向き合うための相棒」として描いているのが印象的です。
ストーリーは静かですが、読み終えたあとに残る余韻は強く、
気持ちが沈んだときや、理由もなく走りたくなった経験がある人ほど深く刺さる内容。
シリーズ未読でも問題なく楽しめる、感情寄りで完成度の高い単体巻だと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 10:05

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 4
見応え 4

RIDE X 18巻は、「バイクに乗ることが日常に溶け込んでいる感覚」を丁寧に描いた一冊。
タイトルの通り、本巻では特別な出来事よりも、ほぼ毎日のようにバイクに乗り、誰かを思い浮かべながら走る――そんな当たり前だけど大切な時間が主軸になっています。
走行シーンではスピードや派手さよりも、エンジン音や振動、街や景色との距離感といった“生活の中のバイク”としてのリアルさが印象的。
通勤や用事の合間でも、バイクに跨ることで気持ちが切り替わる感覚が自然に描かれており、日常的にバイクに乗っている人ほど共感できる内容です。
マシン描写も細かく、跨ったときの姿勢や車体の重さ、操作時の落ち着きなどが伝わってくるため、
特定の車種を知らなくても「バイクと過ごす時間」の魅力がしっかり伝わってきます。
物語としては穏やかで、強いドラマ性はありませんが、その分、
「誰かに会いたいから走る」「特別じゃないけど続いていく時間」といった感情が静かに胸に残ります。
派手な展開よりも、バイクが生活の一部になっている人にこそおすすめしたい、味わい深い単体巻です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 10:03

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 4
見応え 4

RIDE X 19巻は、「バイクに乗ると人はどう変わるのか」というテーマを、非常にリアルな感覚で描いた一冊。
タイトル通り、バイクに跨ったときに自然と表情や立ち居振る舞いが変わってしまう、その“理由”を丁寧に掘り下げています。
本巻では派手なバトルやスピード感を前面に押し出すのではなく、
エンジンをかける前後の気持ちの切り替わりや、走り出した瞬間の集中、周囲との距離感など、ライダーなら誰もが経験したことのある感覚が中心に描かれています。
「バイクに乗ると顔つきが変わる」という言葉に、思わず頷いてしまう場面が多いです。
マシン描写も細かく、跨ったときの姿勢や車体の存在感が自然に伝わってくるため、
特定の車種に詳しくなくても、バイクそのものの魅力を感じられる構成になっています。
ストーリー自体は静かですが、その分、バイクと向き合う時間の濃さが際立ちます。
初心者からベテランまで、「なぜ自分はバイクに乗ると少し別の自分になるのか」を改めて考えさせられる一冊。
RIDE Xを初めて読む人にもおすすめできる、完成度の高い単体巻だと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 10:00

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 3
見応え 4

RIDE X 20巻は、シリーズを読んでいなくても十分に楽しめる、完成度の高い一冊。
本巻ではバイクの性能やスペックではなく、「ライダーが何を見て、何を感じながら走っているのか」という感覚的な部分に焦点が当てられています。
走行シーンでは、速度や迫力を誇張する演出よりも、視線の動きや身体の感覚、操作に集中していく過程が丁寧に描写されており、実際にバイクに乗る人ほどリアルに感じられる内容です。
ただ速く走ることではなく、「走っている時間そのもの」を味わう感覚が伝わってきます。
マシン描写も非常に緻密で、跨ったときのポジションや車体の存在感、操作時の緊張感まで想像できる点は本作ならでは。
特定の車種やブランドを知らなくても、バイクという乗り物の魅力が自然に伝わる構成になっています。
物語としては静かで落ち着いた展開ですが、その分、バイクと向き合う時間や心情の変化が印象に残ります。
派手なアクションやドラマ性を求める人よりも、「なぜ今もバイクに乗り続けているのか」を改めて感じたい人におすすめできる一冊です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 09:58

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 3
見応え 4

RIDE Xシリーズらしく、今回も「バイクに乗る理由」を真正面から描いた一冊。
本巻では“暑すぎる夏”という誰もが避けたくなる状況を舞台に、エンジンの熱、路面の照り返し、装備の重さといったリアルな不快要素が丁寧に描写されているのが印象的です。
それでもバイクに跨る理由は何なのか。
快適さや効率とは真逆にあるはずの乗り物に、なぜ人は惹かれ続けるのかを、登場人物の心情とマシン描写を通して静かに、しかし熱く伝えてきます。
特にマシン周りの描写は秀逸で、走行中だけでなく停車時の熱気や重量感まで想像できるレベル。
「乗っていればわかる」感覚が自然に盛り込まれており、実際にバイクに乗っている人ほど共感できる内容だと思います。
派手な展開よりも、ライダーの覚悟や価値観に焦点を当てた構成なので、長くバイクと付き合ってきた人や、バイクに対して特別な思いを持つ人には特に刺さる一冊。
読み終えたあと、暑さを理由に走らなかった日を少し後悔させられました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/02 09:55

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

2.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 2
見応え 2

■ バイク乗りのリアルな日常を彼の愛車とともに綴るライダー短編作品集 ■
 月刊『オートバイ』誌の別冊「RIDE」の表紙イラストならびに巻頭に掲載される読み切り漫画を集めた「RIDE」の第21巻が登場です。東本昌平氏が描く精巧なマシンと疾走風景のなか、ライダーがリアルに感じる様々なシーンを描写したストーリーを収録。表紙を飾るホンダ HAWK11をはじめとした最新&人気のモデルから往年の名車まで、様々なバイクが登場します。

《 CONTENTS 》

◆ 収録エピソードと登場車両
「Go out on a limb」
・HONDA GB350

「Sunday Ride」
・HONDA CROSS CUB 110

「But Beautiful」
・SUZUKI GSX-S750

「Don’t worry so.」
・APRILIA TUAREG

「Pagan Valley」
・YAMAHA ZIPPY

「BLISS」
・YAMAHA XSR900 ABS

「The Sublime Ambition」
・HONDA Dax125

「Angel Parade」
・YAMAHA FZR750

「Quibble」
・HONDA HAWK 11

◆ COVER MACHINES

◆ エッセイ
「ある日、道の上で」

?感想?
改めて読み返してみると、内容がキテレツであったりありえない展開が出てきて軽い気持ちでみると面白い。ストーリーは相変わらず独自の東本ワールドって感じ。年配の方がどういう受け止め方をするかわからないが、20代?30代前半の人達でバイクに乗ってる人でも理解や共感を得るのは難しい世界観かも。読みやすいけど、内容に深みはないかな。年々値段が上がってて新刊で買う気が起きない。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/09 11:56

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

2.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 2
見応え 2

〔内容紹介〕
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
?傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい?
 身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第20弾の登場です。
 
《 CONTENTS 》
 
◆ 収録エピソードと登場車両
「Let’s Get it on」
・HONDA CRF250L <s>
 
「Blue’n’ Boogie」
・HARLEY-DAVIDSON XL883R
 
「Cool Blues」
・KAWASAKI Z1-R
 
「Bluster」
・YAMAHA RZ50
 
「Wish」
・YAMAHA RZ250
 
「Whisper Not」
・HONDA GROM
 
「Unsteady」
・SUZUKI GSX-R1000R
 
「Lights」
・YAMAHA FJR1300AS
 
「Freedom」
・YAMAHA YZF-R7 WGP 60th Anniversary
 
◆ COVER MACHINES
 
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」

?感想?
比較的東本作品は古いバイクが多く登場する。Gpz900とか何回擦るんだってくらい。ただこの巻はスーパースポーツが登場する。gsxr1000rとyzfr7だ。スーパースポーツ好きな私としてはテンションが上がった。いや上がらないわけがない。読んで久しぶりにテンションが上がり自分のバイクで駆け出したくなる気持ちに駆られた。ただ速く走るのではなく、バイクを五感でしっかり感じたいと思うあなたにオススメしたい。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/09 11:54

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

2.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 2
見応え 2

◆◆◆内容紹介◆◆◆
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい”
 身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第19弾の登場です。さらに本著では、待望のニューモデル「Honda DAX125」を東本昌平が試乗し、旧ダックスホンダとの想い出と共にインプレッションを掲載、必見です!!
 
《 CONTENTS 》
 
◆ 収録エピソードと登場車両
「Good Speed View」
・SUZUKI GSX1100S KATANA
 
「That's right ma」
・KAWASAKI 500SS MACH III
 
「The Last Chance Saloon」
・SUZUKI B-KING
 
「Luff the helm」
・HONDA DAX HONDA ST50
 
「the Spare High」
・YAMAHA SR400
 
「The tense up」
・YAMAHA TRACER900GT
 
「Adoration」
・KAWASAKI ZEPHYR X
 
「The Dapper Spell」
・HONDA Super Cub 90DX
 
「The Long Shadow」
・KAWASAKI ZEPHYR750
 
◆ HALUMOTO'S VOICE
「DAXとDAX125のハナシ」
 
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」

?感想?
ライデックスがファイナルを迎えたのでここで改めて読み返す。19巻は時代背景が1980年代が多いように見受ける。バイクが好きな年配の方々の青春時代の話が多いように感じた。私個人的には筑波山にUFOがでてそれがライダーに乗り移り急に天才的なライディングをかましてしまうキテレツな回が面白かった。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/09 11:51

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たかちゅんさん(インプレ投稿数: 104件 / Myバイク: GSX-R750 | GSX-R750 )

利用車種: GSX-R750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

2.0/5

★★★★★
コストパフォーマンス 0
見応え 2

*****内容紹介*****【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭カラー漫画を集めた愛蔵本です。全9話の劇中に登場する9台のバイクそれぞれに対する東本昌平の熱いコメントも掲載しています。“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい。”身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集、待望の第18弾の登場です!<収録エピソード>「Loving Loving」・SUZUKI Bandit250V「Auto Boy」・HONDA CB1100RS「THE HOT SHADOW」・YAMAHA XSR700「THE SHAKES」・SUZUKI GSX-R750「The Golden Age」・HONDA VFR800F「The suggestion」・YAMAHA YZF-R1「Seaside Sandwich」・HONDA REBEL「ALL of Me 」・HONDA VFR400R「Don’t move over yet」・YAMAHA XJR1300<HALUMOTO'S VOICE>・登場車両一言コメント<エッセイ>・ある日、道の上で

感想?
ライデックスがファイナルを迎えて改めて読み返してみました。今回は年代が古いバイクにスポットが浴びており、好きな方や響く方にはいいのではないでしょうか。個人的にはgsxr750 が出てくる回はオススメです。読むとツーリングに行きたくなる沸る気持ちが湧いてきます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/09 11:48

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