ユーザーによる 染めQテクノロジィ:ソメキューテクノロジー のブランド評価
ナノ単位の粒子が表面の素材に密着し、まるで染めたかのような仕上がりになります!その密着力は引っ張っても、ねじっても、割れたり、剥がれたりすることはありません。超速乾で作業性も抜群。革製品のカラーチェンジや古く色あせたものの補修にも最適です。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価68件 (詳細インプレ数:67件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 35 | |
| おおむね期待通り: | 25 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 6 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
バイクを収納しているバイク小屋に防犯と夜間の利便性向上の為、取り付けているソーラーライトのピン部分が割れて使用不能になってしまったので、補修用に購入しました。注射器型で使いやすく使いやすい!しかし高い!!バイクのカウルの割れ補修にも使えるので、一本持っておいて損は有りません!バイクや自転車は勿論、DIYやドローンの補修にも使っていますが、ラフに扱っても外れません!気に入っています!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タイトルで内容をほぼ伝えてしまっているのですが、山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー用に中古ホイールを購入し、ひと手間加えて少しでも見栄えを良くするために購入しました。
某メーカーから販売されていた軽自動車の純正オプションであるアルミホイールがバナナ状の8本スポーク型で既視感のあるデザインだったので、昔から人気のある「あのホイール」っぽい雰囲気に近づけられないかと考え中古カー用品ショップを検索しお安めのホイールをゲット。
足付け用のスポンジやプラサフ等の下地塗料、ベースとなるホイールスプレー(ブラック)や上塗り用の塗料&クリアーも一緒に購入し、天気の良い風のない日を見つけては地道に作業を進めリム部の研磨を終えて最終のクリアー塗装までこぎつけました。
スポーク部の塗装の最初にも使用したのですが、リムのポリッシュ部のクリアーが少しでも剥がれ難くなれば良いなと期待しつつアルミ地むき出しのリムにミッチャクロンを使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
過去にも何度かWebikeさんで購入させていただいているので、見慣れている&使い慣れた商品なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
缶スプレー塗料の基本的な使用方法はパッケージの裏面をしっかりと読んでください。
本商品を使用した塗装対象品を故意に衝撃を与えたりしたことが無いので耐剥離性能をレビューすることが出来ませんが、塗装工程完了後にバイクに取り付けてワインディングや街乗りや山遊びなどで使用していますが振動等で塗装面が剥離してしまうような事は発生していません(山遊びで転倒すれば当然ですが傷は入ります)。
【付属品はついていましたか?】
キャップ付き缶スプレー容器のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
通常の仕様の範囲であれば正しく「ミッチャク」してくれています、そのせいもあり素材に関係なくプラサフを吹く前についつい本商品を使用してしまいます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた通り、付属の説明書及びスプレー缶の裏に記載されている文章をしっかりと読みましょう。
初めてで不安な方はYouTubeでメーカーである「染めQテクノロジィ」をはじめ、様々な先人の方々が丁寧に使用方法を紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
缶スプレータイプ塗料の宿命で、低温期には容器内のガス圧が下がりキレイな噴射が出来難くなりますので、「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)から自分が塗りたい表面色を揃えましょう、クリアー乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮しておけば準備は万全です。
【メーカーへの意見・要望】
「染めQ」をもっと手頃な価格で販売していただけるとありがたいので、ラインナップ継続と共によろしくお願いいたします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
中古で購入したセロー225のシートが社外品に張り替えられていたため、純正シートのような「YAMAHA」ロゴをシートサイドに入れたくて本商品を購入しました。
セロー225の純正シート本体は既に販売終了となっていますが、シート生地は現在でも入手可能です(2025年10月現在)。
しかしシート生地だけで22,330円します、純正シート生地であればサイドに「YAMAHA」ロゴが入っていますが、そのためだけにこの金額が必要になってしまうのは厳しすぎます。NTBの張り替えシートカバーは生地の材質こそ違いますが、純正同様の配色に張り替えがし易い立体縫製でクオリティが高いのに2,760円(2025年10月時点でのWebikeさんでの価格)という純正シート生地の1/8の価格で購入できる金額です、完璧なレストアを目指す人以外は断然NTBの張り替えシートがお得です!・・でもサイドの「YAMAHA」ロゴは欲しい・・
そこで張り替えたNTBのシートに「自分でYAMAHAのロゴを型取りして白い塗料で塗ってみよう」と思い立ち、ビニール製品に塗っても簡単に剥がれない塗料とは?となり過去の記憶を引っ張り出し「染めQ」に辿り着きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
我が家の車両や友人間のセローの台数を考えて264ml版の染めQを購入したかったのですが、定価よりは安くなっているWebikeさんでさえ3,500円を超える価格になります、今回の購入ではその他の欲しい商品やカスタムパーツを考慮して泣く泣く70ml版を選びました。
届いた商品は70mlのスプレーなので覚悟はしていたのですが、イメージしていたよりも更に小ぶりなスプレーでした。
【使ってみていかがでしたか?】
下準備として「染めQクリーナー」でしっかりと脱脂をしてミッチャクロンを使用したうえで本商品を吹き付けています。
シート生地がブラックのところにホワイトを使用しているので1度の吹き付けでは終わらずに片面だけで5?6回本商品を吹き付けました、極力省エネを意識して塗りましたが、70mlのエアゾールではシート2台分が限界っぽいです。
下地の段階でシルバーを塗れば多少色乗りは良くなるかもしれませんが、シルバーの染めQをもう1本購入するのでは本末転倒なので、出費を抑えるのであれば現状で満足するしかないという感じでした。
幸いな事にマスキングを剥がしても白文字が薄いと感じることがない程度には塗れていたのでギリギリOKといった感じです。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、本体のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
塗装後、2?3日は乾燥のため放置して車体に取り付け試乗などで様子を見ましたが、塗料が剥がれ落ちるようなことも無く良い感じです。
内容量のわりに価格が高めな事以外の不満はありません。
【取付けのポイントやコツ】
「染めQ]と言う商品名ですが実際には染めている訳ではなく生地に浸透してはいません、あくまでも「塗装」です、乾燥しても柔軟に生地に張り付いているといった感じなので、あまり厚めに塗り過ぎると塗装割れ的な症状が出るかもしれません。
下地作りも重要になってきますので、それに伴う商品の購入も考慮してください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
スプレー容器の裏面に本商品に関する使用方法が記載されています、初めての方はしっかりと読み込んでから作業してください。
【注意点】
塗りたくない部分のマスキングをしっかりと実施しましょう、ここで手を抜くと完成時にがっかりします。
作業終了後のマスキングテープを剥がすタイミングに注意してください、私の場合は半乾燥の状態で剥がしましたが、これが正解かは分かりません(画像のような感じに仕上げることが出来ました)。
【一緒に購入するべきアイテム】
下地処理剤と密着用ベースを購入しておくと成功率が上がると思います。
【メーカーへの意見・要望】
シート生地に塗装が出来る画期的な塗料である事は十分に理解しているつもりですが、価格をもう少し下げていただけると敷居が下がって需要が広がるのではないかと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー225のシートの一部を塗るための下地として使用しました。
中古で購入したセロー225WEが20年以上前の車両なため、中古販売店では様々な制限でやりきれない部分をリフレッシュしようと細々とした部品を購入し作業していたのですが、その作業も一段落しテスト走行を兼ねてショートツーリングをしていた休憩時に車両を眺めていたところ「ある部分」が気になりました。
一度気になってしまうと止まらなくなり、帰宅後にWebikeさんの商品紹介検索で目当ての商品を見つけ購入してしまいました。
その気になる部分とは「シートのサイド部にYAMAHAのロゴがプリントされていない事」、数台のセロー225シリーズを整備しているうちに225のシートにはメーカーロゴがプリントされている事が当たり前に感じてしまい、社外製のシート生地に張り替えてあった今回の車両に物足りなさを感じてしまっていました。
ビニール製のシート生地に色を付けるとなると「染めQ」しか思い浮かばず、とりあえず「染めQミッチャクロン」と同じく染めQホワイトの缶スプレー塗料を購入し、到着後に作業を実施しました。
前回、ホイールのアルミリム塗装時にもミッチャクロンマルチを使用していますが、今のところ問題無く使用できているので、普段あまり触る事がない部分であれば簡単に剥がれる事は無いかな?という事で今回もミッチャクロンのお世話になる事にしました。
【使ってみていかがでしたか?】
真っ青な缶容器に入った商品です、内容は透明な液体なので下地や仕上げの色調に影響を与えず何にでも使用でき使い勝手はとても良いです。
本商品を使用後に染めQホワイトを使用し塗装しましたが、塗装後の時間経過が短い事もあり「YAMAHA」の文字は剥がれることなく使用できているので、少しでも長い時間このままの状態を維持して欲しいところです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
シートなどのビニール製品塗装の下地としては本商品以外を使用したことが無いので比較が出来ません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
取り扱いなどの注意書きが本商品の容器裏側にありますので、よく読んで使用してください。
溶剤はサラサラした粘性が低い液体なので、通常の缶スプレー塗料のように使用すると簡単に垂れます、対象物に対して短時間で薄くサッと吹き付けるように使用してください、厚めに塗りたい時は5?10分程度時間を空けて塗り重ねてください。
【注意点】
使用法は上に書いた感じですが缶スプレー全般の話として、気温が低い時期は缶内のガス圧が低くなりがちで溶剤が粗く粒状に噴射してしまいがちです、使用前には湯煎なりカイロを巻き付けるなりして缶を温めてから使用してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
本商品は「下地」段階で使用するモノなので、塗りたい色調の塗料と塗装するモノによってはクリアーを一緒に購入しておきましょう。
研磨が出来る素材への塗装の場合は本商品を使用する前の足付け用として耐水ペーパーもあると良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
一昔前はビニール系に塗装することなど無理と思い込み、はなから塗ろうとは考えてもいませんでした。
DIY派の強い味方である「染めQ ミッチャクロンマルチ」の末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
スニーカーの部分補修用に購入。小面積の色あせや細かいキズを目立たなくするために使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
商品ページ通りのコンパクトなサイズで、カラーも想定していた色味で、ムラや沈殿もなく安心できました。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレーのキメが細かく、軽く吹き付けるだけで自然な仕上がり。速乾性が高く、重ね塗りしてもテカリや厚塗り感が少ない点が好印象です。ただ70mlしかないのでほんの少ししか使えないことは注意してください。
【注意すべきポイントを教えてください】
至近距離で吹くと色が濃くなりやすいので、10cm離して薄く数回に分けるのがおすすめ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ポリプロピレンは基本は塗装出来ないです。
出来ても容易に剥がれてしまいます。
けれどもミッチャクロンを使えば大丈夫。
厚塗り厳禁で大体1?2回で止めておき重めの重ね塗りは避けます。
あくまで表面を一層覆うといった感じでしょうか。
画像のエンジンカバーはポリプロピレンの黒樹脂でした。
手順として
@パーツをバーナーで炙り劣化したポリプロピレン表面を新品同様に真っ黒なるまで戻す
A600番手から800番の耐水ペーパーで足付けし表面を毛羽だたせる←重要
B『ミッチャクロン』をスプレー塗布←重要
Cプラサフスプレーを塗布
D毛羽だったポリプロピレンが砂を撒いたようにプラサフ表面に出る
E軽く800番の耐水ペーパーで表面を整える
F『ミッチャクロン』スプレー2回目を薄く塗布
Gプラサフスプレー2回目を塗布しペーパーで表面を整える
H希望の仕上げ色でペイント
今回の仕上げにはホームセンターの水性ペンキを
自分で車体色に合わせ調色して使用しました。
このエンジンカバーは車体に取り付ける際に
たわませながらはめ込むので塗装はどうなるかなと思いましたが
毛羽だたせたポリプロピレンがミッチャクロンを吸い込み
更にプラサフをも吸い込み強固な足付けになって剥がれません!
ミッチャクロン万歳
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー225のフロントホイールをゴールドアルマイトっぽく仕上げたくて購入しました。
最初は普通にアルマイト染色をしてくれる業者さんにお願いしようとしていたのですが、以前依頼した時と比較して料金が倍以上になっていたため断念し「塗装」でどうにか出来ないかとイロイロなサイトを検索したところ、キャンディーカラーで塗装すればソレっぽく見えるようになる事を知ました。
さっそくWebikeさんで必要な商品を購入する事になったのですが、その中の1つ「下地」に必要なアイテムがミッチャクロンでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
過去に何度もお世話になっているミッチャクロンで、個人的に塗装の下地には欠かせない商品になっています。
Webikeさんの商品紹介欄に「驚異の密着力を発揮」ミッチャクロンマルチは特殊なポリオレフィン系樹脂をベースに、変性重合を行い、耐薬品・耐水・耐蝕性に優れています。
密着の悪い溶融亜鉛メッキ、生アルミ、ステンレス、クロームメッキ等の金属、ガラス、タイル、プラスチック(自動車バンパー、アクリル看板)などの樹脂面、そして焼付塗料など塗装の密着しにくい広範囲な対象物に対して、一切ペーパー研ぎをせず、塗料の強力な密着が得られます。
しかも、ウォッシュプライマーのような劇物を使用していませんので、安心してご使用になれます。」と記載されている頼もしい商品なので、塗料の食いつきが悪そうな素材に塗装するときは神頼み的に使用させていただいています。
【使ってみていかがでしたか?】
透明な液体なので下地や仕上げの色調に影響を与えず何にでも使用できるので、使い勝手はとても良いです(さすがに発泡スチロール等に吹き付けると素材が溶けますので使用しないでください)。
サラッとした粘度の低いため厚塗りするとすぐに垂れますので、薄めにサッと対象物に吹き付けるように作業してください、比較的早めに気化して乾燥するのですが、どうしても重ね塗りしたい場合は10~20分ほど時間を空けてから塗りましょう。
実際に本商品を使用して塗装と使用していない塗装でどれだけ違いが出るか?等の実験は行っていないため具体的な表現は出来ませんが、多少は剥がれ難くなっていることを願います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本商品と同様な事を謡っている商品も多少ありますが、おそらく同等の性能はあるのだと思います(99工房のバンパープライマーなんかもその1つです)。
塗装範囲が多い又は塗装部品が多い時などはミッチャクロンを、逆に少ない時はバンパープライマーをWebikeさんで購入して使用するようにしています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書も何もありません、本商品の容器裏側に注意書きがありますのでよく読めば大丈夫だと思います、缶スプレータイプの塗料なのでわかりやすさで言えばメチャメチャ分かりやすい商品です。
【注意点】
上の方にも核ましたが、粘度の低いサラサラした溶剤なので、普通の缶スプレー塗料よりも垂れやすいです、薄くサッと吹き付けるようにしてください。
気温が低い時期は缶内のガス圧が低くなりがちで溶剤が粒状になってしまいがちです、使用前には湯煎なりカイロを巻き付けるなりして缶を温めてガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
本商品は「下地」段階で使用するモノなので、塗りたい色調の塗料とクリアーを一緒に購入しておきましょう。
研磨が出来る素材への塗装の場合は「足付け」耐水ペーパーもあると良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
DIY塗装派の強い味方、これからも末永いラインナップをよろしくお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
中古で購入した際に付いてきたシート…茶色なのが気に入らなかったので、この商品を使って染めてみました!手軽に塗れて満足!!…していたのですが、フードデリバリーに使用していたので乗り降りがハードにやったからか、剥げてきました(写真で確認してください)これは残念…何度も乗り降りを繰り返すハードな使用には向かないのかな?直接お尻が当たらない位置を染めるのは良いと思うのですが、お尻が当たる位置はやめておいた方が良いかもですね…
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カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ハイエースを愛用しているライダーは多いと思いますが、私も例外に漏れずハイエースが愛車です
ただし、とても珍しい仕様になっています
昔はみんなも大好きなS-GLに乗っていましたが、オートマチックの自動変速に嫌気がさしてマニュアル車に買い換えました
なので、安物として忌み嫌われるDXグレード
DX特有の安物感を消すために自家用として使う普通の人はGLパッケージを選択すると思います
メッキパーツを多用したS-GLと同じ外観になる大人気オプションですね
でも私はこのオプションを敢えて選択しておらず(ドアミラーになるのを嫌ったため)、車体の各部は無塗装樹脂パーツが丸出しです
バンパーなどの大型パーツも無塗装で、それは別に良いのですが、問題なのはドアノブ
どうもココだけ材質が違うらしく、同じ無塗装でもカサカサの白化っぷりがハンパではない
白化して見た目が悪化するのは気にしませんが、紫外線にヤラれて樹脂パーツの耐久性が落ちるのは許せん!
という事で無塗装樹脂復活剤のガラス系コーティングなどを施していたものの、ドアノブだけが超スピードで劣化します
バンパーなどは復活剤でツヤがあるのに、ドアノブだけ真っ白でカッサカサ!
頭に来たのでドアノブだけは塗装する事にしました
敢えてGLパッケージを選択しなかったのに無塗装樹脂丸出しの安物っぽい感じを消そうとしてメッキドアノブカバーを装着・・・とかは大嫌いだし、復活剤はすぐダメになるし、塗ってしまえ!という感じです
染めQが超微粒子塗料で「スゴイイイカンジ」に仕上がるのは知っていたので迷いは無し
塗る相手が金属ではないのでミッチャクロンも無しに直塗りです
その効果は・・・完璧!
紫外線にも強く、今までのようにすぐカッサカサになる呪縛から解き放たれました
白くなるだけの樹脂なら復活剤が有効ですが、粉を吹いて表面がガサガサになって崩れ落ちる系の樹脂パーツには断然コチラがおすすめです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
愛車のSV400のシートカバーが劣化し灰色っぽくなっていたので染めQで黒色に染めたのですが、その前準備の脱脂に使用しました。流石専用品!以前、ケチってその辺に転がっていたパーツクリーナーで適当に脱脂したら、染めQの塗料を弾いてしまい、汚らしくなって失敗しましたがこの専用品でキチンと脱脂したら綺麗に染まりました!!やはり塗装はケチらずじっくりやった方が良いと再確認…少しお値段が高いですが、絶対使用した方が綺麗に塗れるので、染めQを使用する前に強く強くお勧めします!!
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