ユーザーによるIRC:アイアールシーのブランド評価
| 総合評価: | 4.3 (2959件) | |
|---|---|---|
カスタムパーツ のブランドランキング:13位
シリーズ数:69件中 1-40件目
多くのライダーに支持されるRX-01の基本コンセプトに、ユーザーに求められていた要望をプラス。RX-01に比べウェット性能が10%、リアタイヤの耐摩耗性能が20%向上した。
クラシカルなバイクやヴィンテージバイクにフィットするパターンデザインを採用。スポーツ系コンパウンドを使用し、高いウェット性能と剛性感を両立。
ホンダ クロスカブ110/CT125純正装着タイヤ
都市部からワインディングロードまでカバーする、優れた衝撃吸収性と素直なハンドリング。グリップ性能、耐摩耗性能をバランスよく発揮する。
ライディング中のどっしりとした安定感に定評のある、クルーザーにベストマッチの高剛性タイプ。 2022年6月<ホンダ レブル250/500 対応仕様>販売開始。
普段の移動手段としてスクーターに乗る人のニーズに過不足なく応える、90から125ccクラスのミドルスクーターに最適なモデル。
ホンダ モンキー(50cc)で実績のあるTG(=トラクターグリップ)を12インチ化し、モンキー125にも装着可能に。<モンキー=キャラメルブロックのタイヤ>というイメージをもつ往年のモンキーファンも納得。
125ccから600ccまでカバーする幅広いサイズラインナップ。「トータルバランスに優れたタイヤ」をテーマに次世代モデルを開発。都市部での走行を想定し、あらゆる天候下でも対応できるようにグリップ力、操作性、安定性、乗り心地、耐摩耗性をレベルアップ。
ON&OFFをクロスオーバーさせたテイストを持ったミニバイク用タイヤ。ユニークかつワイルドな極太グルーブはバイクをスタイリッシュに演出する。
・普段のお買い物に使用されている方 ・比較的距離の短い通勤/通学で使用されている方
TR-011をベースに開発された公道走行可能なトライアルタイヤ。トライアルはもちろん、エンデューロやトレイルマシンでの山遊びといった幅広いシチュエーションに使える。
「ユーザーファースト」をコンセプトに、エキスパートからビギナーまで、全てのユーザーの使用環境を想定し開発。ハード路面のみならず、ガレ、木の根、ウッズ等様々なシチュエーションがあるレースに最適で、あらゆる土質において安定したパフォーマンスを発揮します。 硬い路面でも高いグリップ性能と安定したブレーキング性能を保ちます。フロントは剛性の適正化によりハード路面でもコントロールしやすく、リアは安定感とショック吸収性の高いタイヤとなっています。
オフロードバイクでオンロードを快適に。そんなライダーたちの声を反映して生まれたON&OFFタイヤの決定版。アスファルトでのライディングを最優先に考え、高いグリップ性能と排水性を確保。
FIMレギュレーションに対応。昨今のエンデューロマシンの高性能化、競技レベルの向上に対応する為、耐摩耗性能及びコーナリング時のトラクション性能の向上を狙いました。 フロント、リア共に2P+B(ブレーカー)構造の採用、耐摩耗性能に優れた新コンパウンドの開発によりトップライダーの激しいライディングにも対応。 SOFTタイプは、難所路面向けとして、新配合のコンパウンドを使用し、ガレ場や木の根でのグリップがアップ。 FIMレギュレーションのJEC(全日本エンデューロ選手権)やJNCC(スキー場ラウンドでクラスにより対象)はFIMタイヤ装着が条件となっています。
既存のiX-09W GEKKOTAに似たパターンですが、デュアルコンパウンドを採用することでサイド剛性がUP、よりハイスピードに対応したタイヤになりました。 ガレ場、根っこ、キャンバー等滑りやすい路面において高いグリップ力を発揮します。 またサイド剛性が高いことで、iX-09W GEKKOTAと比較しパンクのリスクも低減されています。
ブロックの高さからくる強烈なトラクション性能は、本場アメリカのヒルクライムレースで証明済み。140サイズはマディコンディションのレース、ヒルクライムが勝負を決めるレース、120サイズは軽快性とコーナーでの旋回性が求められるクロスカントリーに最適。 木の根、濡れた岩盤での性能はiX-09W GEKKOTA、 VE-33s GEKKOTAの方が優れています。
ハードエンデューロからクロスカントリーまで、幅広く使用できるオールラウンドタイヤ。マディ、木の根、濡れた岩場、ガレ場が多い日本のハードエンデューロに特化したiX-09W GEKKOTAの長所を引き継ぎながら、クロスカントリーなどのハイスピードレースにも対応。VE-33の性能にGEKKOTAの要素をたっぷり盛り込んだ、次世代ガミータイヤ。
オフ性能を重視したON&OFFカテゴリータイヤ。かつてXR250(欧州仕様)用に純正装着されたTR-8の後継として開発。ブロックの配置と形状を見直すことで、OFFでは横滑りを解消し、ONでは倒しこみ時の快適性を追及。自走してメインの林道・トレールを楽しみたいというアドベンチャー派にお勧め。
GP-110の後継モデルとして開発。ON性能を重視しながらも、ブロックの無骨なルックスがバイクを引き立てる。グリップ重視のコンパウンドはオンロードでの安全性を保持。センターブロックの間隔を従来より広げることにより、OFF性能も向上。一般道の走行をメインに、フラットな林道を楽しむ方へお勧めのモデル。
CROSS CUB 110、CT125用の17インチがラインナップに追加。CROSS CUB 110/CT125純正装着のGP-5よりもオフロード性能を高め、舗装路・未舗装路どちらでも高い走行性能を実現。キャンプツーリング、林道ツーリングを楽しむユーザーにはもちろん、カスタムパーツとしても最適。 GROM125、Z125 PRO、KSR110、ADV150にブロックタイヤを履かせたい方
幅広いコンディションに対応するオールラウンドモデル。林道ツーリングに想定される、さまざまな路面をカバーする。
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