ユーザーによるIRC:アイアールシーのブランド評価
| 総合評価: | 4.3 (3003件) | |
|---|---|---|
オフロードタイヤ のブランドランキング:2位
シリーズ数:21件中 1-21件目
TR-011をベースに開発された公道走行可能なトライアルタイヤ。トライアルはもちろん、エンデューロやトレイルマシンでの山遊びといった幅広いシチュエーションに使える。
初動からセクションを確実にグリップする低反発弾性コンパウンドを採用。リアタイヤのブロックに施した細かなサイプが、あらゆる路面をしっかりホールドする。シビアなマシンコントロールが要求されるバイクトライアルにおいて最高のパフォーマンスを発揮。TR-011zは前モデルに比較し、サイド剛性・フルボトム時のポイント位置を最適化。ビギナーからエキスパートまで幅広いレンジで対応。TR-011z PLUSはケース全体及びトレッド部の剛性をアップし、テクニックを多用するエキスパートライダー向けのコンペティションタイヤ。
「ユーザーファースト」をコンセプトに、エキスパートからビギナーまで、全てのユーザーの使用環境を想定し開発。ハード路面のみならず、ガレ、木の根、ウッズ等様々なシチュエーションがあるレースに最適で、あらゆる土質において安定したパフォーマンスを発揮します。 硬い路面でも高いグリップ性能と安定したブレーキング性能を保ちます。フロントは剛性の適正化によりハード路面でもコントロールしやすく、リアは安定感とショック吸収性の高いタイヤとなっています。
オフロードバイクでオンロードを快適に。そんなライダーたちの声を反映して生まれたON&OFFタイヤの決定版。アスファルトでのライディングを最優先に考え、高いグリップ性能と排水性を確保。
FIMレギュレーションに対応。昨今のエンデューロマシンの高性能化、競技レベルの向上に対応する為、耐摩耗性能及びコーナリング時のトラクション性能の向上を狙いました。 フロント、リア共に2P+B(ブレーカー)構造の採用、耐摩耗性能に優れた新コンパウンドの開発によりトップライダーの激しいライディングにも対応。 SOFTタイプは、難所路面向けとして、新配合のコンパウンドを使用し、ガレ場や木の根でのグリップがアップ。 FIMレギュレーションのJEC(全日本エンデューロ選手権)やJNCC(スキー場ラウンドでクラスにより対象)はFIMタイヤ装着が条件となっています。
既存のiX-09W GEKKOTAに似たパターンですが、デュアルコンパウンドを採用することでサイド剛性がUP、よりハイスピードに対応したタイヤになりました。 ガレ場、根っこ、キャンバー等滑りやすい路面において高いグリップ力を発揮します。 またサイド剛性が高いことで、iX-09W GEKKOTAと比較しパンクのリスクも低減されています。
ブロックの高さからくる強烈なトラクション性能は、本場アメリカのヒルクライムレースで証明済み。140サイズはマディコンディションのレース、ヒルクライムが勝負を決めるレース、120サイズは軽快性とコーナーでの旋回性が求められるクロスカントリーに最適。 木の根、濡れた岩盤での性能はiX-09W GEKKOTA、 VE-33s GEKKOTAの方が優れています。
オフ性能を重視したON&OFFカテゴリータイヤ。かつてXR250(欧州仕様)用に純正装着されたTR-8の後継として開発。ブロックの配置と形状を見直すことで、OFFでは横滑りを解消し、ONでは倒しこみ時の快適性を追及。自走してメインの林道・トレールを楽しみたいというアドベンチャー派にお勧め。
GP-110の後継モデルとして開発。ON性能を重視しながらも、ブロックの無骨なルックスがバイクを引き立てる。グリップ重視のコンパウンドはオンロードでの安全性を保持。センターブロックの間隔を従来より広げることにより、OFF性能も向上。一般道の走行をメインに、フラットな林道を楽しむ方へお勧めのモデル。
CROSS CUB 110、CT125用の17インチがラインナップに追加。CROSS CUB 110/CT125純正装着のGP-5よりもオフロード性能を高め、舗装路・未舗装路どちらでも高い走行性能を実現。キャンプツーリング、林道ツーリングを楽しむユーザーにはもちろん、カスタムパーツとしても最適。 GROM125、Z125 PRO、KSR110、ADV150にブロックタイヤを履かせたい方
幅広いコンディションに対応するオールラウンドモデル。林道ツーリングに想定される、さまざまな路面をカバーする。
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