パワーフィルター(エアフィルター)
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ユーザーによるTWIN AIR:ツインエアーのブランド評価
TWIN AIR:ツインエアーツインエアーは、エンジン性能を最大限に引き出すエアフィルターブランド。30年以上の開発実績を持ち、多くのトップライダーとチームが信頼し採用。常にフレッシュエアーを届け、過酷なレース環境でも安定したパワーを支えます。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価266件 (詳細インプレ数:259件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 92 | |
| おおむね期待通り: | 121 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 45 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 1 | |
TWIN AIR:ツインエアー
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信頼と実績のブランド”ツインエアー” 高性能エンジンには常にフレッシュエアーを。
エアフィルター、フィルターオイルブランドのトップに君臨し続ける “ツインエアー” はマシンのパワーを最大限に引き出しより多くの清潔な空気をエンジンに提供する事を研究・開発し30年以上の実績を誇る。世界的に多くのライダーから支持を受ける同社の製品は、WGPのA・カイローリやAMAのR・ダンジー、E・トマック等のTOPライダー達が愛用し、日本においてはファクトリーチームだけでなく、多くのトッププライベートチームが正式採用する。
リキッドパワー / スプレー
世界一の信頼性と品質を誇るフィルターオイルの定番ツインエアリキッドパワー。
スプレータイプはムラができにくく、均一に塗布できる。皮膜の厚み調整も簡単にできるのでコースコンディションによって調節可能。
バイオリキッドパワー/ スプレー
リキッドパワーのバイオ版。優れた性能はそのままで環境に優しい生分解型。
スプレータイプは手軽に均一にフィルターオイルを塗布することができる。
ダートリムーバー / スプレー
スポンジに付着した泥・ホコリ・水分を洗い流すだけではなく、粘着性の高いフィルターオイルもきれいにすばやく洗浄します。他の方法で洗い流すよりも、フィルターを活性化させ長持ちさせる。
手軽なスプレータイプはエアフィルターに付着した泥や埃、粘性の高いフィルターオイルをフィルターを傷めず洗い流す。
バイオリムーバー
フィルターに付着した泥、埃、粘着性の高いフィルターオイルをスポンジを痛めず、きれいに水洗いできるバイオリキッドパワー専用のフィルター洗浄剤。廃液は自然界で生分解されるので、生活排水として捨てることができるため廃液処理が容易。
バイオダートリムーバー使用方法
STEP 1 汚れたエアフィルターを車体より取り外します。
STEP 2 バイオダートリムーバーの粉末100gを水(ぬるま湯)3リットル程度によく溶かし、洗浄液を作ります。
(品番F3279 メーカー品番159011 クリーニングタブを使用すると便利です)
STEP 3 洗浄液に使用済みエアフィルターを入れ、10〜15分程度つけ置いてください。汚れがひどい場合は軽くもみ洗いしてください。
STEP 4 汚れが落ちましたらエアフィルターを洗浄液から取り出し、浸透している洗浄液をもみ絞ってください。
(※決して雑巾を絞るように捩り絞らないで下さい。フィルターを痛めることになります。)
STEP 5 エアフィルターに付着している洗浄剤と汚れを流水で流してください。排水は自然分解されます。
STEP 6エアフィルターを完全に乾燥させて終了です。
次はバイオリキッドパワーの塗布です。
バイオダートリムーバーなら・・・自然界に生分解されますので生活排水として、使用済みのバイオダートリムーバーを流せます。フィルタークリーナーの処分にお困りの方には大変お薦めです。
バイオリキッドパワー使用方法
STEP 1 オイリングタブにバイオリキッドパワーを入れます。
STEP 2 エアフィルターをバイオリキッドパワーに浸し十分浸透させます。STEP 3バイオリキッドパワーが万遍なく浸透しましたら、写真のように両手でエアフィルターを挟んで余分なバイオリキッドパワーを搾ります。(※雑巾を絞るようにねじり絞らないで下さい。エアフィルターが痛みます。)
STEP 4 フィルターケージにエアフィルターを装着し、6時間乾燥 させます。6時間乾燥させることにより、バイオリキッドパワーがエアフィルターに定着し、性能を最大限に発揮します。リキッドパワーを浸してすぐにバイク に装着し走行すると、バイオリキッドパワーがエアフィルターに定着していないため、キャブレター内部にバイオリキッドパワーを吸い込みエンジン不調の原因 になる恐れがあります。
STEP 5 6時間後、エアクリーナーボックスに装着して終了です。 エアフィルターが汚れてきたらバイオダートリムーバーで洗浄しましょう。
スプレー式エアフィルターオイルメリット
作業が早い・簡単、塗布量の調整がしやすい、手が汚れにくい
スプレー式エアフィルターオイルデメリット
塗布ムラが出やすい、使用量が割高になりがち、屋内作業に向かない ●スプレー式が最適なのは…
とにかく作業時短したい
現場でサッと塗りたい
メンテがあまり好きじゃない
そこまで砂が多くないフィールドが多い
→メリットは圧倒的な手軽さ。 ただし耐ダスト性能は「やや控えめ」になりがち。
■
液体式(浸け置き式)エアフィルターオイルメリット
スポンジの奥までしっかり浸透する、塗布ムラがほぼ出ない、過酷なダストでも「持ち」が良い
液体式(浸け置き式)エアフィルターオイルデメリット
作業が手間・時間がかかる、手や作業スペースが汚れやすい
● 液体式が最適なのは…
フィルターの性能を最大限引き出したい
砂、粉塵の多いコース
レースで安定した吸気を確保したい
複数枚管理したい
→性能は最強。 ただし「汚れる」「手間がかかる」のは避けられない。
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2025/08/04
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