ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3550件 (詳細インプレ数:3461件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1497 | |
| おおむね期待通り: | 1541 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 398 | |
| もう少し/残念: | 74 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
北海道ツーリング用に購入しました。
タナックスのバックを所有していましたので、デザイン的に合うかなと思いました。
いい感じです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリング
数日間の長距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
求めていた機能が揃っていました。
あちこちにDリングが付いているので、上にバックパックや途中で買ったものを積んでネットで固定するなども便利。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ道具を入れるときなどはサイドオープンがとても便利です。
また、バイクから下ろせば下に入れたものも横を開けt取り出すことが出来るのも便利。
ツーリング出発時に小さいツーリングネットを持っていくと、途中で脱いだ上着などをバッグの上にネットで固定して走れるので、山間部など寒暖差があるルートの時はかなり便利です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
大きさとしては日帰り?1泊ツーリングにちょうど良いです。
容量が可変できるのはとても便利で、帰りにお土産などが増えてもすぐ対応できます。
ひとつだけ勿体ないところは、キャンピングシートバッグなどのようにサイドが開かないところ。
物の出し入れは上部のみで横幅が狭く、容量を大きくしても横幅目いっぱいになる荷物は入りません。
左右どちらかでもサイドが開くようになっていればバッグの幅と同じくらい長いものも入るので改良の余地ありだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのモトフィズ・アメリカンツールバッグ4(MFA-11)を愛車のアメリカンバイクに装着してしばらく走り込んでみましたが、これは見た目以上の収納力とタフさを兼ね備えた、非常に実用的なアイテムだと実感しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取付けの自由度が高い点も魅力です。定番のフロントフォーク下部への装着はもちろん、フレームのダウンチューブや、シーシーバー、リアキャリアの側面など、愛車のスタイルや好みに合わせて柔軟に固定場所を選べます。
【取付けは難しかったですか?】
まず手にして驚くのは、3.5リットルという絶妙なサイズ感です。一般的なツールバッグは細身で車載工具を入れると一杯になってしまうものが多いですが、このバッグはマチが95mmと深く、厚みのある工具巻きや、やや大型のモンキーレンチも余裕で収まります。さらに工具だけでなく、ツーリング中の水分補給用の500mlペットボトルや、不意の雨に備えたコンパクトなレインウエア、スマートフォンや長財布といった身の回りの貴重品まで同時に飲み込んでくれるため、フロントバッグや小型のサイドバッグ感覚でマルチに使い倒せます。
【使ってみていかがでしたか?】
付属の取付けベルトをバッグの内側から通して車体に固定する構造になっているため、外側からベルトを簡単に外せないようになっており、パーキングエリアなどでバイクを離れる際も一定の安心感があります。合皮素材(PVCレザー)の質感は非常にリアルで、本革のように雨天後の面倒なオイルメンテナンスが必要なく、泥汚れが付いても濡れ雑巾でサッと拭くだけで綺麗になるため気兼ねなく使えます。
【付属品はついていましたか?】
雨天時の走行も経験しましたが、バッグの底面にはしっかりとした水抜穴が4つ設けられているため、万が一内部に水が侵入しても底に溜まることなく綺麗に排水されます。流石に完全防水ではないため、絶対に濡らしたくない電子機器などは防水袋に入れる工夫が必要ですが、工具や一般的な荷物であれば過度に神経質になる必要はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
型崩れしにくい頑丈な作りになっているため、荷物を満載にしていなくてもシルエットが美しく保たれ、アメリカン特有のロー&ロングなフォルムを崩さないどころか、フロント周りに程よいボリューム感が出てドレスアップ効果も抜群です。長距離ツーリングの安心感を高めつつ、愛車のワイルドな雰囲気を引き立ててくれる
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
一般的な大容量ウエストバッグを装着してシートに深く腰掛けた際、バッグの底面がタンデムシートやシートバッグに干渉して前方に押し出されるような煩わしさを感じるライダーは多い。しかし、この製品は厚みをわずか60mmに抑えた徹底的な薄型設計を採用しているため、乗車姿勢を大きく変えてもシート後部や車体と干渉することが一切ない。前傾姿勢の強いスーパースポーツから、上体が起きるアドベンチャーまで、あらゆるバイクのポジションにおいてライディングの動きを完全に邪魔しない構造になっている。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
長財布や500mlのペットボトルがすっきりと収まるサイズ感で、体側にはスマートフォンを個別にホールドできる中仕切りが用意されている。これにより、走行中の振動で小物が擦れ合って傷つく心配がない。
【使ってみていかがでしたか?】
体に接触する背面の広い面積には通気性の良いメッシュ生地が採用されており、夏場のライディングでも熱や汗がこもりにくく快適性が維持される。幅広に設計されたウエストベルトは、腰からサイドまで包み込むように高いフィット感でホールドするため、加減速の激しい峠道や高速道路でのクルージングでもバッグが左右にズレたり、重みでズルズルとずり落ちてきたりするストレスが皆無である。
【注意すべきポイントを教えてください】
一般的な大容量ウエストバッグを装着してシートに深く腰掛けるとバッグの底面がタンデムシートやリアキャリアに干渉し体が前方に押し出されてライディングポジションが制限されるストレスがあった。しかしこのバッグは厚みがわずか60mmという徹底的な薄型設計のためどれだけ激しく体を動かしても車体と干渉することが一切ない。前傾姿勢の強いスーパースポーツのタンクに伏せる姿勢からネイキッドやアドベンチャーでの直立した姿勢まであらゆるバイクの乗車姿勢においてバッグの存在を完全に忘れて走りに集中できる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
総容量は2リットルと割り切ったサイズだが実際に荷物を詰めてみるとその収納効率の高さに驚かされる。中央のメインエリアには長財布や500mlのペットボトルが横向きにすっきりと収まる。内側の体側にはスマートフォンを個別にホールドできる中仕切りがあり走行中の振動で他の荷物と擦れ合って画面が傷つくのを防いでくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
TANAX MOTOFIZZの接続バックルMP-124を導入してから、バイクからシートバッグを取り外した後の日常が劇的に快適になりました。これまでは出先や宿泊地でバッグを外すと、車体に残された4本の固定ベルトがだらしなく左右に垂れ下がり、見た目が悪いだけでなくリアホイールやチェーンに巻き込まれないか常に不安がつきまとっていました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最も痛感するのは、そのサイズゆえの紛失リスクの高さです。このパーツが必要になるのは「バッグを外している間」だけであり、バッグを装着して走行している間は完全に用無しになります。そのため、取り外したMP-124をジャケットのポケットやバッグの小ポケットに適当に放り込んでしまいがちで、次にバッグを外そうとした時に「どこへ仕舞ったか分からない」という事態が頻発します。
シート下にベルトを無理やり押し込んだり、左右のベルトを泥臭く結んで固定したりしていましたが、出発時にまたバッグを載せる際にその結び目を解くのが非常に面倒で、小さなストレスが積み重なっていきました。
【取付けは難しかったですか?】
この接続バックルをシート上に一本渡すだけで、その悩みは一瞬で解決しました。バッグを外した後に残る左右のバックルを、このMP-124を介してシートの上でカチッと繋ぐだけで、まるで最初からそういうデザインだったかのようにベルトがシートに美しく密着します。ベルトがバタつく心配が完全にゼロになり、バッグなしの状態でもスマートな外観を維持したまま安心して走行できるようになりました。
【使ってみていかがでしたか?】
次にバッグを装着する際の手間も大幅に減りました。ベルトが定位置にキープされているため、バッグをシートに載せて4箇所のバックルを戻す作業が驚くほどスムーズに行えます。バックル自体もタナックス純正品なので、手袋をはめたままでも脱着しやすく、噛み合わせの精度も抜群で一切のストレスがありません。
【付属品はついていましたか?】
ツーリング先でバッグを外して身軽に周辺を散策したい時や、ホテルに荷物を預けて夜間にバイクだけで外出したい時に、このパーツがあるかないかで快適性が全く違います。価格としては非常に安価な小さなプラスチックパーツですが、シートバッグ愛用者にとってはその金額以上の絶大な安心感と利便性をもたらしてくれる、今では絶対に手放せない必須の便利アイテムです。
【期待外れな点はありましたか?】
バックルの形状がタナックス独自規格に近いため、ヘンリービギンズやゴールドウインなど他社製バッグのベルトには使い回せません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
シートバッグの上に荷物を固定したり、引っ掛けるところがあれば、大体のものは固定できます。シンプルなフックで、使い勝手の良い長さです。1本持っておけば重宝します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまで小型のシートバッグを載せようとしても、底面が長方形のものは角がテールカウルからはみ出し、走行中に横ズレしたりカウルに擦り傷を作ったりするのがストレスでした。しかし、このバッグは底面の左右が絞り込まれたボトムカット形状になっているため、三角形に近い現行SSの極小タンデムシートに驚くほどきれいに収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けはKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、ものの数分で完了します。バックルを締め込むとシートを挟み込むようにガッチリと固定され、高速道路を走ってもコーナリングで体をゆすっても、後ろでバッグがグラつく感覚は一切ありません。ベルトの余った部分がカウルを叩いて傷つけないよう、余長を処理してバッグ底面に隠せる設計になっているのも非常に親切です。
【使ってみていかがでしたか?】
容量6リットルというサイズ感は、日帰りソロツーリングに必要十分な絶妙なラインです。メインの開口部がガバッと大きく開くため、底に入れたものへのアクセスが容易です。実際に荷物を詰めてみると、標準的な500mlのペットボトル、コンパクトに折りたたんだ薄手のレインウェア、モバイルバッテリーや各種ケーブルを収めたポーチ、ディスクロック、そして車載工具がすっぽりと収まりました。これだけ入れてもまだ少し隙間があるため、出先でお土産のキーホルダーや薄い記念スタンプ帳を買うくらいの余裕は残されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
外観はリアシートのデザインと一体化するため、SS特有のシャープなシルエットやテールランプ周りの美しさを全く邪魔しません。バッグ自体が長細い形状をしているおかげで、乗降時に足を後ろに大きく回しても引っかかりにくく、立ちゴケの不安が減るのも隠れたメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
強いて気になる点を挙げるなら、お土産の定番である箱菓子などを放り込めるほどの横幅や深さはないこと、そして雨天時は付属のレインカバーを被せる手間があることです。また、シート幅が狭い車種に最適化されている分、タンデムシートの下にベルトを通すスペースがない特殊な形状のバイクには工夫が必要です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
新開発のKシステムベルトによる取り付けの圧倒的な手軽さです。シートを外してベルトをクロスさせて挟むだけで、位置決めがピタッと決まります。以前の4本ベルトのように、左右の長さを何度も調整して引っ張るストレスがありません。高速道路を巡航しても、ワインディングでバイクを大きく寝かせても、バッグがズレる気配は一切なく、ライディングに100%集中できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッグ本体には強固なインナーフレームが入っているため、荷物が少ない状態でも箱型を綺麗にキープしてくれます。荷崩れして中身が偏ることもなく、バイクのシルエットをスマートに保てる点が非常に優秀です。
通常時の19リットルという容量は、日帰りツーリングにジャストサイズです。レインウェア上下、車載工具、パンク修理キット、モバイルバッテリー、そして薄手のウインドブレーカーを入れてちょうど収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
このバッグの真価は、現地でお土産を買ったときに発揮されます。左右のファスナーを開くだけで、横幅がぐっと広がり27リットルまで容量がアップします。箱入りのお菓子や地酒のボトルも余裕で追加収納できるため、出先での買い物を諦める必要がなくなりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
また、ツーリングの現場をよく研究して作られていると感じるギミックが満載です。両サイドにあるドリンクホルダーは、片方にペットボトル、もう片方にロック類や濡れティッシュを入れておくのに重宝します。上部のホールドコードには、道の駅での休憩時に脱いだ防寒インナーやグローブをサッと挟んでおけるため、いちいちメイン収納を開閉する手間が省けます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、割り切りが必要な部分もあります。生地自体は丈夫なナイロン製ですが完全防水ではないため、突然の雨には付属のレインカバーを被せる必要があります。ゲリラ豪雨の際は、カバーをかけるために一度バイクを停めなければなりません。また、コンパクトで扱いやすい反面、テントやシュラフ、クッカーといったキャンプ道具一式を詰め込むには容量が足りません。キャンプツーリングを視野に入れるなら、もうワンサイズ上のモデルを選ぶべきです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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