- 適合車種:CT125 ハンターカブ (2BJ-JA55/8BJ-JA65)
- 材質:スチール
- 色:ブラック
※本製品はテールライト用外装アクセサリー製品です、ガード部分による飛び石等からのダメージを軽減するものであり、完全にテールライト表面部分を保護するものではございませんので予めご了承ください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
テールランプガード (ストーンガード/ブラック)
CT125 ハンターカブ (JA55/JA65) 20Y- 対応
CT125 のリアビューに“無骨なアドベンチャースタイル”をプラスしつつ、テールランプを飛び石や小枝から守る雰囲気を演出するテールランプガード。
スチール製のワイヤー構造がクラシックな“バードゲージ”のような存在感を放ち、キャンプツーリングや未舗装路走行の気分を盛り上げるドレスアップパーツです。
主な特徴
アドベンチャー感を強調する無骨なデザイン
- CT125 の世界観にマッチするストーンガード風スタイル
- リア周りの印象が大きく変わり、ワイルド感が増す
- “昔のバードゲージ”を思わせるクラシックな雰囲気
テールランプ&ウインカーを同時にガード
- 小石・枝などの軽微な衝撃からランプ類を保護
- 林道・砂利道・キャンプツーリングで安心感アップ
- 実用性とドレスアップ効果を両立
スチール製 × ブラック仕上げで高い質感
- 細身のワイヤーながらしっかりした剛性
- ブラック塗装で車体に自然に馴染む
- 樹脂パーツにはない“金属の存在感”
取り付けは比較的簡単 (工夫次第でキャリア脱着不要)
- 説明書ではリアキャリア脱着推奨
- しかしユーザーの工夫で“キャリアを外さず装着”も可能
- 六角ボルトやスペーサーを使うと作業性が向上
ユーザーレビュー総まとめ (要点を整理)
総評:見た目の変化が大きく、ドレスアップ効果が高いが、“干渉問題”には注意が必要**
レビュー全体を通して、「見た目が良い」「ワイルドになる」「雰囲気が変わる」
という声が非常に多い。
一方で、テールランプやウインカーへの干渉 に関する意見も複数あり、取り付け時の調整が重要。
外観・デザインの評価
リアビューが一気に引き締まる
- 「スタイリッシュになる」
- 「ワイルド感が増す」
- 「雰囲気がガラッと変わる」
- 「金属ワイヤーの質感が良い」
クラシックな“バードゲージ感”が魅力
- 昔のランプガードのような懐かしさ
- キャンプ・林道スタイルにマッチ
- 樹脂パーツにはない存在感
取り付けに関する評価
取り付けは工夫次第で簡単
- 「3分で付いた」という例も
- 「キャリアを外さずに取り付け可能」という報告多数
- 六角ボルトに交換すると作業性が向上
- スペーサーを使うと干渉回避が容易
説明書は“やや不親切”という声も
- 「キャリア脱着の説明が分かりづらい」
- 「別メーカーの説明書を参考にした」という例も
干渉・注意点
テールランプやウインカーに干渉する場合がある
- 「レンズに傷がついた」という強い不満もあり
- 個体差や取り付け角度で干渉が発生
- 仮止め → 微調整 → 本締め が必須
- スペーサー追加で改善する例多数
調整次第で干渉を回避できる
- 「手前に引きながら締めると干渉しない」
- 「仮止めしてから位置調整が必須」
- 「スペーサーなしでも調整で回避できた」という声も
品質・質感・コスパ
- 「質感は良い」
- 「金属の存在感がある」
- 「価格はやや高いが満足度は高い」
- 「樹脂パーツより高級感がある」
総合まとめ:
“リアビューの雰囲気を大きく変える”人気ドレスアップパーツ
ただし取り付け時の調整は必須
このテールランプガードは、
- リア周りのドレスアップ効果
- アドベンチャー感の強化
- 金属ワイヤーの質感
- 軽微な飛び石対策
これらが特に高く評価されている。
一方で、干渉問題はユーザーの調整スキルに左右されるため注意が必要。
それでも総合評価は高く、多くのユーザーが「友人に勧められる」と回答している。
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KIJIMA:キジマ
- 「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!