【材質】PP (ポリプロピレン)・スチール
【カラー】ブラック
【付属品】
・フェンダー
・ステー
・2種ステッカー
・シート
※本製品は、キジマ社製エンブレムステー (キジマ品番:208-3100) との併用は不可です。
※キジマ社製リフレクターステー (キジマ品番:305-2153) との併用をご検討して頂いてる場合は、フロントフォークとステーの間に市販のカラー又はワッシャーを挟み込んで固定してください。厚みを約3-5mmのモノでご用意して調整して取り付けて下さい。
※本製品はくるぶしまで埋まる様な泥水だらけのマッドロードを走行した際に、純正フロントフェンダーだとツラツラ過ぎて周回していくと泥が溜まり始め、遂には純正フロントフェンダーと干渉してそのままだと走行し辛いという意見も参考にしてご用意致しましたが、泥水だらけのマッドロードを走行する際には搭乗するライダーにもそれ相応の技術や知見がないといくら高性能なオフロード走行性能を持ったCT125 ハンターカブと言えど走破は難しいですから、本製品取り付けのみの吊るしの状態で初挑戦初参加のオフロードレースに参加するといった無茶はおやめください。
※車両個体差によっては純正リフレクターを併用すると車体に干渉する場合がございますので、キジマ社製リフレクターステー (キジマ品番:305-2153) の使用をご検討ください。
※画像には他の商品が含まれています。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ロントフェンダー アップタイプ (PPブラック)
CT125 ハンターカブ (JA55/JA65) 20Y 対応
CT125 のオフロード性能とスタイルを一気に引き上げるアップタイプ・フロントフェンダー。
泥濘地での泥詰まりを軽減し、アドベンチャー感あふれるフロントビューを演出します。
材質は本格オフロード車にも採用される PP (ポリプロピレン) 製。
軽量で柔軟性があり、転倒時の割れに強い実用的な素材です。
取り付けに必要なステー類はすべて付属しており、“吊るしのままオフロードを走れるCT125”の潜在能力をさらに引き出すアイテム。
※フロントフォークブーツを縮めた状態で装着
※エンブレムステー (208?3100) との併用不可
主な特徴
オフロード走行性能を向上
- 純正フェンダーの弱点である“泥詰まり”を軽減
- 泥濘地・林道・砂利道での走破性がアップ
- フロントタイヤのクリアランスが増え、安心感が向上
アドベンチャースタイルを強調するデザイン
- 見た目が大きく変わり、ワイルドな印象に
- ストリートでも違和感のないバランス
- カスタム感が強く、存在感のあるフロントビューに
PP製フェンダー × スチールステーで高い耐久性
- PP素材は柔軟で割れにくく、オフロード向き
- スチールステーでしっかり固定
- 長期使用でも安心の構造
必要なパーツがすべて揃った“フルセット”
- フェンダー
- 専用ステー
- ステッカー2種
- シート
これだけで取り付けが完結する親切設計。
ユーザーレビュー総まとめ (要点を整理)
総評:見た目の変化が大きく、オフロード感が劇的にアップ
レビュー全体を通して、「見た目が良くなる」「カスタム感が強い」「舗装路でも問題なし」
という声が多く、満足度は高い。
外観・デザインの評価
フロントの印象が大きく変わる
- 「カスタム感が出た」
- 「ワイルドで格好良い」
- 「見た目が凄く変わる」
- 「赤く塗ったらさらに良くなった」という応用例も
色によっては好みが分かれる
- 「黒だと純正の方が良かったかも...」という声も
- ただし塗装カスタムで満足度が上がる例あり
使用感・走行性能
舗装路では問題なし
- 「跳ね上げも気にならない」
- 「街乗りでも違和感なし」
オフロード走行に向く構造
- 泥詰まり軽減に期待
- 見た目だけでなく実用性もある
取り付けに関する評価
- 付属品が揃っていて安心
- ステー構造がしっかりしている
- フォークブーツを縮めて装着する点は注意
- エンブレムステーとの併用不可
コストパフォーマンス
-「見た目の変化が大きいので満足」
- 「値段に見合うカスタム効果」
- 「塗装次第でさらに満足度が上がる」
総合まとめ:
“CT125 の本来の戦闘力を引き出す”アップフェンダー
このアップタイプ・フロントフェンダーは、
- オフロード性能の向上
- フロントビューの劇的な変化
- PP素材の実用性
- 専用ステーによる安心感
これらが特に高く評価されている。
見た目の変化が大きく、“CT125 のアドベンチャー性を最大限に引き出すパーツ” として人気。
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適合車種: CT125 ハンターカブ ( 適合車種を見る )
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KIJIMA:キジマ
- 「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!