| 入数 | 1 |
|---|---|
| 容量(L) | 20 |
| 4サイクルオイル粘度[低温粘度] | 10W |
| 4サイクルオイル粘度[高温粘度] | 40 |
| JASO規格 | MA2 |
| エンジンオイル規格(API) | SL |
MA2/SL 10W-40
【容量】
20L ペール缶
【メーカー】
Thunder Motorcycles Japan
THUNDER MOTORCYCLES 純正オイル
MADE IN JAPAN
100%化学合成
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※配達状況によって容器にへこみ(凹み)や傷などが発生する場合がございますが、中身の品質には影響ございませんので返品交換はオイル漏れ時のみ対応させていただきます。
※商品単体の容量が18L以上の場合、受注後のキャンセル、返品、都合交換はできません。予めご了承ください。
※MOTOBLUEZは『THUNDER MOTORCYCLES』の正規ディーラーです。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【THUNDER GENUINE OIL MA2/SL 10W-40】は、Mobil1に使用されている最新技術のベースオイルを配合しました。
従来の化学合成油やPAO入りオイルに比べより高温での油膜の強さを実現し、オイルの劣化も抑えます。
またThunder Motorcycles Japan独自のブレンド技術により粘度低下を大幅に防ぐとともにエンジンの汚れを防ぎます。
街乗り、ツーリング、からレースまですぐれた性能を発揮します。
国内製油会社で製造されている安心のジャパンブランドです。
店頭でも販売しているオイルですので安心してお使いいただけます。
【エンジンオイルQ&A】
Q.「なぜオイルは黒く汚れるの?またなぜ黒くなると交換するの?」
A.あの黒いのは、カーボン(炭素)です。
カーボンは非常に硬い物質でエンジン各部を磨耗させてしまいます。
キャブレター車の場合は特に多くカーボンが発生します。
そのカーボンがエンジンに付着するのを防止し取り込むのがオイルの仕事の一つです。
なのでオイルが黒くなると交換しましょうと言ってきたのです。
Q.「オイル交換は何キロで交換しますか?」
A.標準交換の条件は、快晴無風・舗装道路を走り続けるのが条件です。
このような条件は一部に地域だけで、一般道では信号も多く発進停止を繰り返すこととなり、また、渋滞も多くシビアコンディションといってエンジンにはかなり厳しい状況です。
特に夏場の渋滞路と高速走行は、空冷エンジンにとって状況は限界点に近い物があります。
夏場油温が上がるような状況ですと更なる早期交換をお勧めします。
交換目安は一般走行3000km、夏場2000km、その他停滞等エンジンを酷使した場合は、1000km程度です。
Q.「1年間で走行距離が1000km未満の交換サイクルは?」
A.走行距離の少ない方の交換目安は、6ヶ月で交換してください。
走行距離が少ない場合は、カーボンで汚れる事は少ないですが、水分の発生が多くオイルに混入します。
水分の多く含んだオイルは100度以上になると水分が気泡になりオイルポンプから流れるオイルの流量が低下して、潤滑不良が発生し易くなります。
Q.「どんなオイルがいいの?」
A.熱に強いオイルは化学合成油ですが、化学合成にも色々あり全てが良いわけではありません。
高温粘度が低いオイルは、100度を超えると粘度低下を起こし油圧か低下します。
特にアイドリング付近では油圧が0になる事も、、、そうなるとオイルが循環しなくなります。
【THUNDER GENUINE OIL MA2/SL 10W-40】は、100%化学合成油で作っています。
夏場の高温時の耐久性も重視して作っていますので安心出来ます。
Q.「【THUNDER GENUINE OIL 】の主成分(ベースオイル)は?」
A.THUNDER GENUINE OILの主成分(ベースオイル)は、Group3のVHVI(Very High Viscsety Index高粘度指数基油)がベースオイルです。
Mobil1に使用されている最新技術のベースオイルを配合しました。
エステル、PAO、高級粘度指数向上剤を使用しています。
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適合車種: ソフテイル サンダー250 ( 適合車種を見る )
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THUNDER MOTORCYCLES:サンダーモーターサイクルズ
- 日本のカスタムビルダーと中国No.1カスタムビルダーが組んでできたMotorcycleブランドです。