●通話時間 ※1
・Bluetoothインターコム:7時間
●通話距離(インターコム ※2
・最長700m(見通しの良いところ)
●動作気温:マイナス10度-55度
●サイズ
・スピーカー:ドライバーユニット:40×厚み7.2mm
・ケーブルブームマイク:長さ183mm
●重量
・ヘッドセット:48g
【Bluetooth】
●Bluetooth 5
●Bluetooth Profiles
・Headset Profile(HSP
・Hands-Free Profile(HFP
・Advanced Audio Distribution Profile(A2DP
・Audio Video Remote Control(AVRCP
【オーディオ】
●SBCコーデック
Advanced Noise Control機能
幅の広い音量調整
サンプルレート:最大48kHz(DAC)
【バッテリー】
●タイプ:リチウムポリマーバッテリー
バッテリー充電時間:約1.5時間
【認証】
TELEC
【主な特徴】
・Bluetooth 5
・HDスピーカー
・HDインターコム
・インターコム通話700m
・1対1インターコム通話
・日本語ボイスコマンド機能
・オーディオマルチタスク
・LCDディスプレイ
・スマホアプリ
※本商品はSENA Bluetooth Japanにて出荷時点で開封をし、検品のうえ日本語マニュアルを同梱しております。
※(※1)(※2)この数値はお使いの環境により異なります。
※上記仕様は、断りなく変更される場合があります。
※※動画内のスペックは該当モデル発売当時のものとなります。機器の仕様、スペック等は予告なく変更される場合があります。
※SENAの各種モデルを日本国内で販売、使用するための技適マーク(通称TELEC)は、輸入総代理店である(株)インターソリューションマーケティング社が取得、販売しています。並行輸入品には当技適マークはついておらず、日本国内で技適マークが付いていない機器を使用すると電波法違反となる場合がございます。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
自由気ままにBluetooth5とHDオーディオでつながろう。
5Sでつながり、楽しいライドが始まる。
セナ製品の中でも長年愛され続けたSMH5の親しみやすさをベースに、SENAの最新技術を余すところなく投入し新しく生まれ変わったモデルが5Sです。
馴染の使いやすさはそのままに、SENAの高音質HDスピーカーを搭載、1対1のHDインターコム機能、日本語によるボイスコマンド操作、そして設定をより簡単にするLCD液晶画面ーこれらすべてをお求めやすい価格で提供します。
Bluetooth5チップを搭載、よりクリアに聞こえるインターコム通話、より高音質なオーディオをイコライザー機能で好みの音質に調整、ハンズフリー電話通話、そしてバイクナビの音声案内を聴きながらの走行は貴方のライドをもっと楽しく、快適にしてくれるでしょう。
昔からの人気機能はそのまま残し、クランプユニットは、簡単にヘルメットに取り付け可能、ジョグダイヤル操作により走行中ボタンの位置に迷わず直感的に操作できるので、より安全にライドできます。
■新デザインHD スピーカーにより、感動的なオーディオ体験を
新しく設計されたプレミアムHDスピーカーは装着感、音質とも研ぎ澄まされています。
スピーカーの円周部分をより薄くし、ヘルメットにぴったりとフィットします。
よりクリアでメリハリの効いた低音や高音サウンドをお好みに合わせて調整、最大音量もアップ、気分をあげるサウンドをヘルメット内の耳元に届けます。
2020年にふさわしい、全ての機能を贅沢に向上させたSENAの自信作です。
■設定、操作がとっても簡単に
ボディに付いたLCDスクリーンを見ながら、操作設定ができます。現在の設定や接続状態が一目瞭然になります。
ヘルメットを被る前に、ビープ音や音声案内に耳をすますことなく、目で見ながら設定の確認ができます。
大きく操作しやすいジョグダイヤルを回したりタップすれば、音量を調整したり、電話を受けることができます。
SENA Motorcycles App (スマホアプリ)を使って、5Sの設定をお好みにカスタマイズ可能です。
最新機能であるイコライザー機能により、オーディオ音質を4種類(高音ブースト、中音ブースト、低音ブースト、フラット)に変更できます。
SENA Bluetooth Japan公式サイト より抜粋
ユーザのインプレッションを見る
-
Sena:セナ
- バイク用Bluetoothインカムメーカー。幅広いラインナップが人気。SHOEIヘルメット専用設計「SRL」シリーズや高級オーディオメーカーHarman/Kardon共同開発の「QUANTUM」シリーズ、多人数通話が可能なMESH通信モデルなど。