| カラー | ブラック |
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生産国:日本
【素材】
・表:牛革
・バックル部分:金属
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※サイズ表の単位はcm。(センチメートル)
※サイズ表の表記サイズは仕上寸法になり、製品によっては多少の誤差はございます。
※KADOYA製品はすべて日本サイズで表記しております。サイズ換算表で日本サイズと海外サイズ(US、EU、UK)の対応をご確認ください。(メーカーによってサイズ感は異なりますので、あくまで参考としてご確認ください)
※ライディングパターンの為、袖丈が長く感じる場合がございます。
※素材が革の場合、袖丈が馴染みで1-2センチ程度短くなります。
※画像には他の商品が含まれております。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※本製品を正しくお取り扱いいただくための重要な注意事項です。本製品をご使用になる前に、以下の内容をよくお読みになりご理解ください。
・天然皮革は、動物の皮が本来持っていた傷、シワ、血管や毛穴の痕、色ムラや色の濃淡がございます。革特有の魅力としてご理解ください。
・革の鞣しにはクロム溶剤を使用しております。アレルギーのある方はご使用をお控えください。
・高温多湿の環境ではカビが発生しやすいので、保管中や使用後は湿気を避けてください。
・皮革製品のご家庭での洗濯は避け、皮革専門のクリーニング店にご依頼ください。
・画像はできる限り実物の色に近づけるよう加工しておりますが、お客様のお使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。
・金属部分は落下時などの摩擦により発熱する場合があります。金属部分が肌に当たらないようにインナーを着用してください。
・本製品はファッションアイテムです。
・武器として使用したり、食用にするなど、本来の目的以外には使用しないでください。
■デザイン
仮面ライダー1号の変身ベルト『タイフーン』をコンセプトにした、レザーベルトが登場。
バックル部分には「変身ベルトタイフーン」をモチーフに、旧1号の象徴的なデザインをさりげなく表現。
バックルの裏面には旧1号の原点のショッカーマークを配置し細部にまでこだわりが詰まっています。
普段使いはもちろん、ファンの方にはコレクターズアイテムとしてもおすすめの一品。
■商品特徴
・「変身ベルトキングストーン」をモチーフにしたバックルを採用。
・MADE IN JAPAN
■モノづくりのコト
有限会社長沢ベルト工業
長沢ベルト工業は、1967年の創業以来、東京・葛飾の地で職人の手によって本物の革を使い続け、半世紀にわたり品質と技術にこだわったベルト作りを行ってきました。
手作りならではの温もりと職人技が息づくベルトは、長年愛され、使い込むほどに味わいを増す丈夫さと美しさを兼ね備えています。
厳選された革素材とその特徴を最大限に活かす職人の審美眼、立体感のあるフォルムと精緻なステッチワークがひかる縫製技術。
時を経ても色褪せない価値を提供する、まさに「日本の職人集団」です。
■メンテナンス方法
日頃より身に着けるパートナーとして活躍する革製品は、使うほど味が出て愛着がわいてくるものです。
しかしバイクでのライディングで使用する場合は汚れが付きやすい環境にあります。
ダメージを予防してコンディションを整えるためには、私たちの肌と同じく普段からのお手入れが大切になります。
こちらでは革製品を長く愛用していただくためのセルフメンテナンス方法をご紹介致します。
(クリーナーやオイルなと゛のメンテナンス剤を使用する際には必す゛目立たない箇所て゛テストをおこない、 染みや変色などか゛生し゛ないことを確認してからこ゛使用ください。)
・ステップ1
馬毛のブラシで革表面の汚れやほこりを払います。
その際、縫い目も忘れずにブラッシングしてください。
汚れがひどい場合はかたく絞った濡れタオルで革の表面を拭きあげてください。
・ステップ2
クロス(布)越しに指が少し湿る程度にRef / LEATHER CLEANERをとります。
クリーナーが乾いた際は、再度適量を布に染み込ませてください。
・ステップ3
数回に分けて革全体を拭いていきます。
この作業をすることで、お肌で言うすっぴん状態に近づけられます。
クロスに汚れや色が移りますが、移染した古いオイルや汚れが落ちている証拠です。
・ステップ4
艶なし仕上げ・ナチュラル仕上げ・つや有り仕上げとオイル特性によって仕上がりが分かれますので、お好みでオイルをお選びください。
・ステップ5
選んだオイルをクロスの綺麗な面に塗布します。
オイルの量は少量ずつとってください。
・ステップ6
革全体になじませるように薄く伸ばしながらオイルを塗布していきます。
オイルが足りない場合は少しずつ足してください。
・ステップ7
馬毛のブラシで革全体をブラッシングし、オイルの栄養分を馴染ませます。
面積が大きいものは、大きいブラシを使用すると効率的です。
その際、ホコリ落としとは別のブラシを使用することをオススメします。
・ステップ8
ここからは、より仕上げに拘りたい方にお勧めしたい「一手間」です。
ムートングローブのムートン面で全体を拭きあげます。
乾拭きを行うことで表面に残った余分なオイルを除きベタつきを防ぎます。
・ステップ9
最後にムートングローブのスエード側にて全体を拭きあげます。
スエード面で革を磨くことにより上質な艶感が出ます。
仕上げのムートングローブも使い込む事でオイルが馴染んで味わいが増し、エイジングを楽しめます。
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