| タイヤ幅(mm) | 120 |
|---|---|
| チューブタイヤ | × |
| チューブレスタイヤ | ○ |
| バイアス | × |
| ラジアル | ○ |
| リム径(インチ) | 17 |
| 扁平率(%) | 70 |
| フロント | ○ |
| リア | × |
| タイヤ小分類 | オンロード・スポーツ |
ラジアルタイヤ
タイプ:TL(チューブレス)
タイヤ幅(mm):120
扁平率(%):70
リム径(インチ):17
荷重指数:58
スピードシンボル:W
標準リム幅(inch):3.50
許容リム幅(inch):3.50
タイヤ幅(mm):119
タイヤ外径(mm):599
タイヤ小分類:オンロード・スポーツ
対応タイヤサイズ:120/70ZR17 M/C (58W)
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※画像はイメージです。
※掲載のタイヤ適合車種は参考としてご使用願います。実際の装着サイズとは異なる場合があります。車種名、排気量、年式が同じでも、車種によってはマイナーチェンジ、特殊仕様車およびカスタム状況によりサイズが異なる場合がございます。必ず実際に装着されているタイヤのチューブ、サイズ、スピードシンボル、荷重指数、タイヤ種類などをご確認の上、サイズ・パターンの選択はご使用者様の自己責任において行って下さい。
※回転方向の有無はトレッドショルダー部、サイドウォール部の矢印で確認してください。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
新時代“S級”ハイグリップ。
α-14の軽快なハンドリング/ロール特性に、サーキットやワインディングをアグレッシブに走行できるQ5の強力なグリップ力をプラス。
基本性能のポテンシャルをUPし、あらゆるシーンで活躍する懐の深さを目指した。
日本で人気を博すα-14の後継モデルとして、SPORTMAX Q5Sが誕生。
【性能】
■01 コンパウンド(レース用微粒子カーボン)
さらなるドライグリップ強化とウォームアップ性向上
フロント/リアショルダーにフルカーボン、リアセンターにシリカブレンドのコンパウンドを採用。
路面にはりつくようなドライグリップとロングライフを両立。
■02 プロファイル(IRP)
ブレーキング時の高い安定感とα-14譲りの高い旋回性能を実現。
■03 構造(フロント:2CUTベルト リア:JLB)
α-14譲りの高い操舵応答性とトラクション/接地感の向上。
■04 パターン
SPORTMAX Q5直系のアグレッシブなパターンデザイン。
【総合性能】
■ラップタイム試験方法
・同一車両にSPORTMAX Q5SとDUNLOP従来品を装着して走行。
・同一ライダーによるBEST LAPを比較。
・試験結果
Q5S:1’39”47
α-14:1’39”92
■試験条件詳細
・試験車両:YAMAHA YZF-R1(2019年式、マフラー、ECUのみ交換)
・評価場所:岡山国際サーキット
・タイヤサイズ:120/70ZR17 M/C (58W)、190/55ZR17 M/C(75W)
・コンディション:気温19度/DRY タイヤウォーマー使用(80度設定)
・空気圧[kPa]
210(フロント)/250(リア)[SPORTMAX Q5S 冷間]
230(フロント)/250(リア)[SPORTMAX α-14 冷間]
※試験結果はあくまでもテスト値であって、運転の仕方によっては異なります。
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適合車種: DIAVEL CROMO、DIAVEL CARBON、バンディット1250S、バンディット1250F、ULYSSES XB12XT、V-RAPTOR1000、1199 PANIGALE S、SMR449、F4 RR1078、LIGHTNING XB1... ( 適合車種を見る )
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DUNLOP:ダンロップ
- 日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。