・ホルダーサイズ
縦幅130-190mm
横幅65-85mm
厚さ17mm
・材質:アルミニウム合金(マウント)+強化プラスチックPA66+GF
・重量:450g
【セット内容」
・本体(1インチボール)
・バーマウント(1インチボール/32mm/幅15mm)
・径変換アタッチメント(12/22/25.4mm)
・2mmラバーテープ
・六角レンチ
・60mm中間マウント(防犯タイプ/12Vアダプターホルダー付き)
・12VアダプターUSB電源付き、SAEハーネス(ヒューズホルダー/ギボシ)
・変換ターミナル(平型Y字/クワガタ端子)
・結束バンド※中間マウントは六角ボルトを取り付ける事で角度調整が可能な範囲までで取り外しができなくなります。
【メーカー保証期間】
1年(ご購入日と同日が期限)
※ケースなどのスマートフォンアクセサリーの条件を含め実際のサイズをご確認下さい。
※対応参考機種はホールドに対する適合であり、カメラの露出は条件に含まれません。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【ご注意】
※電圧降下についてわからない方(業者様を含む)はマイナスをバッテリーマイナス端子に直接配線してください。
※ボディアースはバッテリーマイナス端子とアースポイントの抵抗値が0Ωであることが確認できる場合のみ使用可能、ハンドルなど抵抗値が不安定なポイントでアース接続しないでください。
※圧着端子類の接触面積低下による電圧降下にもご注意ください。
※アースの抵抗は無負荷では電圧が正常、負荷が掛かると電圧が降下します。
※電源の確認方法は必ず以下の条件で負荷電圧を測定してください。(配線が接続され回路が成立している状態、スマホホルダーの電源スイッチON、SAEコネクターに隙間を空けてプローブを当てて計測)
※無負荷の電圧測定は電源の良否判定になりません。
【スライドロック】
アッパーアームとロアアームを金属ギアで同期させる事で最小限のスライド動作でスマホを脱着できるスマホホルダー。
業務用途でのバイク需要が拡大する中、シビアコンディションに対してロングユースを可能にしながらスマホ脱着性も維持したモデル。
アッパーアームもしくはロアアームをスマホで押し込んでスマホの脱着が可能です。
走行中の衝撃でアームが開かないようにサイドレバーでアームの固定ができます。
標準装備の〔Airマウント〕はエアサスの様なエアーキャップがホルダーをフロートさせ、エンジン振動による高周波を効率よく吸収し、スマホカメラの手振れ補正機能の破損リスクを軽減します。
別体のバイブアブソーバーを超える振動軽減効果を発揮しながら、段差などのギャップに対して姿勢の安定性が向上しています。
「耐久性が高い構造が良いけどスマホ脱着性も確保したい」「Airマウント搭載でQI対応が良い」「四角に返しがあるアームの方が安心感がある」、そんな方にオススメなモデルKDR-M28Aです。
【QI充電&USB充電】
車両12VでQIワイヤレス充電とUSB電源が使用可能。
・出力:QI15W/10W/7.5W/5W、USB(タイプC)36W(5V3A/9V2A/12V3A)※機種の要求した電力で充電されます。
・12V入力:車両12V電源と接続してワイヤレス充電とUSB電源が使用できます。※バッテリーレス車、6V、24Vバッテリー車では使用できません。
・USB入力:USB入力ではご使用頂けません。
・防水:IP66防水で突然の雨にも対応。
・電源スイッチ:ON/OFFのみ。0Vの状態から12Vを受けると自動的に電源が立ち上がります。
・12V配線:1.75m目立たない黒ダブルコード(プラス側が白の文字のライン)、(ヒューズホルダー付き、ギボシ付き、クワガタ端子変換可能)
・リペア:12Vアダプター(USB電源付き)は別体構造のため交換が可能です。
【対応参考機種】
iPhone15(Pro、ProMax、Plus)
iPhone14(Pro、ProMax、Plus)
iPhone13(Pro、ProMax、mini)
iPhone12(Pro、ProMax、mini)
iPhone11(Pro、ProMax)
iPhone8、Plus
iPhone7
iPhone6
SE3
SE2
X
XS
XR
XSMax
SamsungGalaxy
GooglePixel
京セラTorque
OPPO
その他
・非対応機種:Xperia、Aquos(QI充電位置が中央に無い)
・縦幅130-190mm、横幅65-85mm(スマホ機種のサイズが範囲内かご確認ください。)
・厚さ17mm以下(厚みがあるスマホ機種やケースにご注意ください。)、
・スマホケースやバンカーリングなどが影響する事なく最大17mmの厚さに対応できるため、互換性に優れています。
・四角に突起があるスマホケースは上下のアームの面が浮いてしまいます。
・万一に備え、セーフティーストラップKDR-SFB-Sやカラビナなどを活用し、ホルダーセット後にハンドルと繋げる事で不測の事態に備える事をおすすめしています。
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Kaedear:カエディア
- Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。