【対応参考機種】
iPhone 15/15Pro/15Pro Max/15Plus/14/14Plus/14pro/14pro max/13 Pro Max/iPhone 13 Pro/13/13mini/12 Pro/12/12 Pro Max/12mini/SE3/11/11Pro/11Pro Max/X/XS/XR/XS Max/8 Plus/Samsung Galaxy/Google Pixel/京セラ Torque/Sony Xperia/OPPO/Sharp Aquos、その他QI対応機種
■アーム幅66-88mm
■厚さ14mm以下
■出力:QI15W/10W/7.5W/5W、USB(タイプC)36W(5V3A/9V2A/12V3A)
※機種の要求した電力で充電されます。
■12V入力:車両12V電源と接続してワイヤレス充電とUSB電源が使用できます。
■防水:IP66防水で突然の雨にも対応。
■12V配線:1.5m目立たない黒ダブルコード(プラス側が白の文字のライン)(ヒューズホルダー付き、ギボシ付き、クワガタ端子変換可能)
【商品仕様】
■サイズ:アーム幅66-88mm、厚さ14mm以下、ロアアーム調整域49mm
■材質:ポリカーボネート+ステンレス+アルミニウム合金
■内容
本体(1インチボール)
バーマウント(1インチボール/32mm/幅15mm)
中間マウント(1インチボール/防犯ボルト/アルミ)
径変換アタッチメント(12/22/25.4/28.6mm)
SAE延長ハーネス130cm
車両12Vハーネス20cm
変換ハーネス(平型Y字/クワガタ端子)
2mmラバーテープ
結束バンド
六角レンチ×2
■メーカー保証期間:1年(ご購入日と同日が期限)
他のタイプはこちら
ストラップKDR-SFB-Sはこちら
※本製品には電源スイッチがない為、アクセサリー電源に接続してください。
※1分間出力をしない状態が続くとインジケーターライトが消灯しますが暗電流が2mA発生します。
※バッテリーに直接接続している場合はインジケーターライトの消灯を必ず確認してください。
※ケースなどのスマートフォンアクセサリーの条件を含め実際のサイズをご確認下さい。サイドボタンの位置にもご注意ください。
※小さいサイズのスマホ機種はケースをご使用ください。
※ホールドに対する適合でありカメラの露出は条件に含まれません。
※Qi充電位置の横に再度ボタンが配置されている機種はご使用いただけません。
※厚みがあるスマホ機種やケースにご注意ください。
※スマホの長さは影響しません。
※スマホ機種のワイヤレス充電位置がホルダーの中央にセットされるようにロアアームを調整してください。その際にサイドボタンが干渉しないか事前にご確認ください。
※バッテリーレス車、6V、24Vバッテリー車では使用できません。
※USB入力ではご使用頂けません。
※電圧降下についてわからない方(業者様を含む)はマイナスをバッテリーマイナス端子に直接配線してください。
※ボディアースはバッテリーマイナス端子とアースポイントの抵抗値が0Ωであることが確認できる場合のみ使用可能、ハンドルなど抵抗値が不安定なポイントでアース接続しないでください。
※圧着端子類の接触面積低下による電圧降下にもご注意ください。
※アースの抵抗は無負荷では電圧が正常、負荷が掛かると電圧が降下します。
※電源の確認方法は必ず以下の条件で負荷電圧を測定してください。配線が接続され回路が成立している状態、スマホホルダーの電源スイッチON、SAEコネクターに隙間を空けてプローブを当てて計測)
※無負荷の電圧測定は電源の良否判定になりません。
※スマホ側面の形状がスマホケース等の影響により、ひょうたん型をしていたり、凹凸がある場合はレバー操作だけではスマホの抜き差しができない場合があります。その際はダイヤル調整を都度行う必要があります。
※画像には他のタイプ・商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【クイックアジャスターQI&USB】
「カメラの露出」「コンパクト」「ガッチリ固定」が特徴のパワーグリップQI&USBモデルでは、ワイヤレス充電位置がスマホサイズの違いでズレる欠点がありました。
クイックアジャスターQI&USBではサイドアームの最小化とロアアームの長さ調整を可能にし、より多くのスマホ機種に対応できるようになりました。
本体サイズも小さくハンドル周りのビジュアルに与える影響が少ないのも特徴。
「ハンドル周りに存在感があるホルダーを付けたくない。」
「ワイヤレス充電に対応したコンパクトなホルダーが無い。」
「手動でガッチリ固定しないと気持ち悪い」
「スマホをホルダーに取り付けたままカメラを使用したい。」
そんな方にオススメなモデルKDR-M33Aです。
【QI充電&USB充電】
車両12VでQIワイヤレス充電とUSB電源が使用可能。
■電源スイッチ
本製品には電源スイッチがないため、アクセサリー電源に接続するか、キーOFF後にSAEコネクターを抜いてください。
ACCをONにすると背面上部のインジケータランプが点灯し、QIワイヤレス充電とUSB電源が使用できます。
1分間出力をしない状態が続くとインジケータランプが消灯しますが、暗電流が2mA発生します。
【クイックレバータイプ】
万力の様に締め付けてスマホを固定するクイックレバー式。
アームの返しを深くする事で締め付け圧だけではない構造的なホールド力にも優れます。
(1)レバーを倒した時にスマホがしっかり固定される位置に左のダイヤルを回してアームを予め調整してください。
(2)スマホを差し込みレバーを倒すとスマホが固定されます。
(3)レバーを起こすとスマホを上に抜き取る事ができます。
【Airマウント】
標準装備のエアーマウントははエアサスの様なエアーキャップがホルダーをフロートさせ、エンジン振動による高周波を効率よく吸収し、スマホカメラの手振れ補正機能の破損リスクを軽減します。
別体のバイブアブソーバーを超える振動軽減効果を発揮しながら、段差などのギャップに対して姿勢の安定性が向上しています。
【1インチボールマウント】
ハンドルに取り付けやすい1インチボールタイプ。
バーマウントや中間マウントも全てアルミニウム合金製。
塗膜強度が高い粉体塗装で傷や腐食に対して高い耐久性があります。
盗難されやすいボールマウント構造ですが、角度調整ができるまでしか開かない防犯構造を採用することで、ホルダーを抜き取られる心配が無く、専用工具無しでいつでも角度を調整する事が可能です。
ボールには滑りにくいTPUコーティングを施しています。
※万一に備え、セーフティーストラップKDR-SFB-S、カラビナなどを活用し、ホルダーセット後にスマホを車体に繋げる事で不測の事態に備える事をおすすめしています。
■取扱説明書(オンラインのみ)
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
ユーザのインプレッションを見る
-
Kaedear:カエディア
- Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。