| カラー | Red |
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【着用シーズン】オールシーズン
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SPIDI PIT LANEは、ストリートウェアの美学と高度なプロテクション技術を融合させた、軽量で通気性の高いモーターサイクルジャケットです。
トップデザーナーの ”Drudi Performance”とのコラボレーションにより開発されたこのジャケットは、着丈をやや長めに設定したリラックスフィットが特徴で快適性と自由な動きを両立しています。
インナーには高湿度分散メッシュを採用し、過酷なコンディションでも通気性を最適化。
ベンチレーションシステムは4つの調節可能なエアインテークを備え、最も必要な場所に空気の流れを通すよう戦略的に設計されています。
アウターシェルにはウインドアウト・リップストップを使用。
高密度で耐久性のある織りにより、引き裂き強度に優れたテクニカル素材す。
同時に防風性も備えており、保温性を高めています。
クラスAに認定されたSPIDIピットレーンは、肩と肘に取り外し可能なレベル2プロテクターを装備し、安全性を高めるためにウォーリアーチェストプロテクターやウォーリアバックプロテクターと一体化させることができます。
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SPIDI:スピーディー
- イタリアヴェローナに本社を置くSPIDI(スピーディー)。1977年創業、当初はライディンググローブのメーカーとしてスタートしました。日本でのオートバイブームだった1980年代,WGPライダーのケニー・ロバーツ選手フレディー・スペンサー選手、エディー・ローソン選手たちの手元には「SPIDI」の文字を見ることができます。現在でも、MotoGPやWSBKのトップライダーのレースサポートを続け、多くの日本人GPライダーの走りも支えてきました。。レザースーツから、ツアラージャケット、XPDブーツに至るまで様々なライディングシーンにおいてライダーをサポートし現役を引退した元MotoGPライダーの中野真矢氏は現在もSPIDIグローブを愛用しているなどそのクオリティーには常に信頼のおけるブランドです。