純正オイルクーラーから入れ替えて使用して頂けます、純正比約1.7倍の容量UPとなり流動性もUPいたします。
本体はアルミ製でオイル量UPにフィンの厚みもUPしています、そこに加えて表面塗装は放熱性の高いガンコート塗装を施していますので素早くオイルを冷やす事が可能になります。
排気量の大きくなったM8モデルでは熱対策が必須になります、ハイカムやボアアップなどでパワーを上げている車両では特に安定した温度でヘッドにオイルを供給が可能になります。
純正車両でも昨今の暑くなっている夏は素早くオイル温度を下げる事が可能になります。
表面のガンコート塗装は放熱性の高さに加えて塗膜は鉛筆硬度9H相当とトップクラスの硬さを誇ります。
ハーレーのエンジンは風とオイルのみに頼っていますのでオイル温度管理は必要不可欠となります、オーバーヒート等を繰り返すとオイルの劣化は著しく進みますのでお勧めパーツとなっています。
クーリングファン付きではありませんので渋滞時などでは効果発揮出来ませんが走行風等で素早く温度を下げる事が出来ます。
オイル量が110cc増えますのでエンジン始動後に必ずオイルを追加して頂きオイルゲージで油量を確認してください。
オイルクーラーコアの厚みが純正より増しますのでフレームから少し出る形になります(画像でご確認をお願いします。)
純正オイルクーラーカバーも取り付け可能です。
※日本製
※アルミ製(ガンコートペイント仕上げ)
※取り付けは必ず専門のショップで行ってください。
オイル量が110cc増えますのでエンジン始動後に必ずオイルを追加して頂きオイルゲージで油量を確認してください。
オイルクーラーコアの厚みが純正より増しますのでフレームから少し出る形になります(画像でご確認をお願いします。)
純正オイルクーラーカバーも取り付け可能です。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
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適合車種: FXBRS Softail Breakout ( 適合車種を見る )
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Custom Factory Noy’s:カスタムファクトリーノイズ
- 今では定番となったアレンネスやローランドサンズを古くからカスタムに取り入れていたハーレーカスタムの老舗。近年では長年のカスタム経験を軸に、同社代表竹中氏のセンスが詰まったオリジナルパーツを多数リリース。そのほとんどがボルトオンながら、同社ならではの仕上がりや精度の良さより、現在のカスタムシーンでは国内外を問わず人気を博しいます。