取付難易度:4
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※画像はイメージです。
※検査員の見解、車体の個体差、測定の仕方により、車検適合の判断基準が異なる場合があります。あくまで検査官の判断が優先されますので、あらかじめご了承ください。
※ボディへの穴あけ加工が必要です。
※リアバンパーと同時装着する場合、リアバンパーによってはオーバーフェンダーと干渉するため、オーバーフェンダーを削るなどの加工が必要になります。オーバーフェンダーを装着後にリアバンパーを装着する場合は、リアバンパーを多少ずらすことにより無加工で装着することも可能な場合もあります。
※明記されている「適合情報」につきましては、現時点で、オグショーもしくはメーカーが把握している情報に基づいています。ごくまれに、車両の軽微な改良により仕様が変更されることがあり、あいにく、オグショーもしくはメーカーでもすべての情報を把握することができません。
※明記されている「取付難易度」はあくまで参考としてのものとなり、ユーザーの知識や技術により異なります。少しでも不安がある場合は、専門ショップへ依頼されることをお勧めします。また、走行の安全に関わる「重要保安部品」の取り付けは必ず認証工場にご依頼ください。
※画面上に表示されている色と実際の商品の色は、ご使用のディスプレイにより多少異なる場合がございます。
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※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
標準ボディーユーザー必見のオーバーフェンダー
その名も「リーガルフェンダー」。
リーガル=合法的という意味です。
通常4ナンバー車にオーバーフェンダーを取り付ける場合、片側9mmまででないと1ナンバー車になると言われています。
その理由とされるのが、標準ボディは「全幅1690mm」で、1710mmになると1ナンバー車になる、オーバーフェンダーを取り付けし、全幅が+20mm以内なら4ナンバーサイズなので、9mm×2(両側)=18mmならば問題ない、されています。
しかし、厳密には標準ボディは「全幅1695mm」あります。
車検証はcm表記で小数点以下は切り捨てのため、車検証上は「全幅169cm」とありますが、実際には「1695mm」あるため、18mm足すと「1713mm」となってしまいます。
この場合、車検証上も「171cm」と記載されるので、1ナンバー車となってしまいます。
そのため、正確には15mmまでのオーバーフェンダーでないと4ナンバーサイズに収まらないのです。
そこで、このリーガルフェンダーです。
6mm×2(両側)=12mmのオーバーフェンダーなので、1695mm+12mm=1707mmとなり、計算上4ナンバーサイズに収まります。
出幅はフロント・リアともに6mm。 さらに20mmダウンフェンダーのため、ローダウンの視覚効果もあります。
フロント4ピース・リア2ピースの6ピース構成で、取り付けは両面テープ・ビス&ステー留めになります。
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適合車種: 200系ハイエース ( 対応モデルを見る )
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ESSEX:エセックス
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