【製品特徴】
・最大300台で音楽をストリーミング再生可能なRally ModeTM機能を搭載
・標準ディスプレイより15%大きい8.3”ワイドディスプレイを採用し、とても明るい1000NITバックライト付き
・インカムとBluetooth接続可能で、インカムを接続した状態でナビ、音楽、通話機能を、個別または同時に利用可能
・あらゆる天候や洗車に対応する低圧IPx5規格の防水フェイスプレートを採用
・USB経由でのMP3/WMA/FLACオーディオ再生可能(最大64GB)
・プリセット設定、カスタム設定機能付きの15バンドデジタルイコライザー内蔵
・ワイヤレス接続可能なApple CarPlay(Siri Eyes Free対応)、Android Auto(Google Assistant対応)内蔵
・4Vフロント、リア、サブウーファーRCAオーディオプリアウトプット
・50W/チャンネル、2Ωの安定した4チャンネルアンプを内蔵
・ライダーおよびパッセンジャー用に最大2つのヘッドセットまたはヘッドホンをペアリング可能
・ハンドルバースイッチのカスタマイズ可能なプログラミングが可能
ヘッドユニット(WHD14)はこちら
Owner’s Manualはこちら
Precision Power オーディオQ&Aはこちら
Weblink for WindowsOS_Japaneseはこちら
Programming-Maestro-RR_Japaneseはこちら
hdhu-14SI-install-guideはこちら
※純正312mmディスプレイを搭載した、 23年CVOモデル、24年ツーリングモデルには適合しません。
※iOS18.4以降でApple CarPlayのワイヤレス接続ができない問題が確認されています。該当機種をご使用の場合は有線にて接続ください。
※専門店によって購入され、正しく設置・使用された場合に限り、購入日から1年間はメーカー保証が付きます。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※ヘッドユニット#HDHU14V2を取り付けるには、インターフェイスモジュール#EPS-MRR(以下、iDatalink Maestro)が必要です。
・iDatalink Maestroは、カーステレオと純正車載情報システムとの間の通信プロトコルを変換することができます。
・これにより、カーステレオに接続されたiDatalink Maestroを介して、純正車載情報システムの機能を引き続き利用することができます。
※取り付ける前に iDatalink Maestroをパソコンに繋いで、車両情報を書き込む必要があります。
『1』パソコンにWeblinkアプリをインストールします。参照:Weblink for WindowsOS_Japanese
『2』(2)その後、iDatalink Maestroをパソコンに繋いで、取付予定の車両情報を入力します。参照:Programming-Maestro-RR_Japanese
『3』iDatalink Maestroとヘッドユニットを車体に取付けます。参照:hdhu-14SI-install-guide
※純正オーディオを外す前に、binナンバーを確認してください。
・純正のアンプキット搭載車両に限り、新しいヘッドユニットにbinナンバーを登録する必要があります。動画に登録方法の説明があります。
廃番となったヘッドユニット#HDHU14 の後継モデルです。
前モデルから更に性能を向上した、ヘッドユニットです。
・CVOを含む、14年以降のツーリングモデルに適合します。
・純正ヘッドユニット用のワイヤーハーネスにカプラーオンで接続、純正のラジオアンテナケーブルとUSBメディアポートケーブルもそのまま使用します。
・取り付けには、純正ヘッドユニットと同じブラケットとマウントハードウェアが必要になります。
・初期設定は英語ですが、設定時に国名を日本と選択すると日本のラジオが聞けるようになります。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: FLTRK Touring Road Glide Limited、TOURINGファミリー ( 適合車種を見る )
-
Precision power:プレシジョンパワー
- Precision powerはツーリングモデル向けの高品質なオーディオ製品をラインナップするブランドです。主力アイテムはApple CarPlayやAndroid Autoに対応したヘッドユニット。純正よりも明るい高精細ディスプレイは屋外環境下でも視認性が高く、アンプ内蔵で音質も向上。専用設計のハーネスで、カプラーオンの容易な取付を可能にしています。