■ピストン径:36mm
■ピギーバック式リザーバータンク搭載
■リバウンド(伸側)減衰力調整機能:あり
■コンプレッション(圧側)減衰力調整機能:あり
■車高調整機能あり
タイプ形状:T36PR1C1LB
全長:317 mm +6 / -0 mm
スプリング自由長:150mm
スプリングレート:90N/mm
プリロード量:12 mm (伸び切り管理)
リバウンド (標準値):10クリック
コンプレッション (標準値):10クリック
※こちらの商品はオーリンズ代理店の「G SENSE(ジーセンス)」社のオリジナルモデルとなります。
※新品のサスペンションをご使用の際、組付けのため内部に充填されたグリスが摺動部に付着しオイル漏れのように見えるときがありますが、性能に問題は御座いません。
※ご購入に際しましては、表記しております各種諸元ををよくご確認の上お買い求め下さい。
※こちらの商品はオーリンズ代理店の「G SENSE(ジーセンス)」社のオリジナルモデルとなります。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
こちらの商品はG senseORIGINAL OHLINSとなります。
リアショックアブソーバー“TTX GP"
最高峰のコンペティションシーンで快進撃を続けるTTX。
「勝利のあるところ、TTXあり」といっても、決して過言ではありません。
独創のツインチューブデザインの優秀性が、世界のトップコンペティターにより実証されています。
2014年、オーリンズはTTXを直近シーズンのMotoGPスペックへとメジャーアップデートを果たしました。
よりパーフェクトを目指した最新型TTX。
グランプリを名乗るに相応しい“TTX GP"。
投入できる最新のテクノロジーをすべて注ぎ込みました。
MotoGP直系の新型バルブ
新開発TTX GP用ニードルバルブ
TTX GPの名のとおり、リバウンド・コンプレッション減衰機能の完全分離とキャビテーションリスクからの解放を実現するTTXテクノロジーに直近2013年シーズンのMoto GPで使用されていた減衰力調整機構をいち早く搭載した最新のハイエンドモデルです。
【TTX GPショックアブソーバーの主な特徴・メリット】
TTXテクノロジー。
よりワイドに、さらに正確さを増したワークス直系減衰力アジャスター。
ライダーの感性にマッチした、より進化したフロー制御を行う新ニードルバルブ。
ロードインフォメーションを正確にライダーに伝える新開発ソリッド・メインピストン。
車高調整機構搭載(一部モデルを除く)。
モデルにより3種類のスプリングプリロード調整機構。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: CBR250RR (MC51) ( 適合車種を見る )
-
OHLINS:オーリンズ
- オーリンズは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けています。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われるレースイベントまで、様々なフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています。