※本品は社外品です。純正品と外観・刻印等が異なる場合があります。
※交換後は仕様により燃調(ECU補正/サブコン等)が必要になることがあります。
※取り付けは整備経験のある方、または整備店での作業を推奨します。
※「全車種」表記でも、年式・仕様・ECU・改造状況によりセッティング量は変わります。
※現車側インジェクター形状/カプラー形状をご確認ください。
※大容量化しすぎると、低開度域で燃調がシビアになる場合があります。ECU補正/サブコン等でのセッティング前提でのご使用をおすすめします。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ホンダ小排気量FI車向けの*大容量インジェクター(社外品)*です。
純正インジェクターでは燃料供給が不足しやすいカスタム(ボアアップ、ハイカム、高回転化、吸排気変更など)で、燃料の余裕を確保しやすくなります。
10孔タイプは噴霧の安定性が期待でき、狙った空燃比へ合わせるための“燃料側の土台作り”におすすめです。
特徴
・大容量 200cc(吐出量目安):燃料供給の余裕を大きく確保
・10孔(10H):安定した噴霧が期待できる設計(※噴霧特性は製品仕様によります)
・社外高品質・低価格:カスタム/補修にコスパ◎
・適合車種多数:カブ系・ミニ系に幅広く対応
仕様
・10H:10孔(10ホール) 200cc:一般的には 吐出流量(cc/min)の表記で、「規定燃圧時に開けっぱなし(100%デューティ)で1分間に200cc吐出」という意味で使われることが多いです。
・目安:約3.33cc/秒(=200÷60)
※吐出量は燃圧(kPa/bar)で変化します。
※燃圧条件の記載が無い場合、数値は目安としてお考えください。
こんな方におすすめ
・ボアアップ+吸排気+ハイカムなど燃料が多く必要な仕様 高回転域で燃料が追いつかない症状の対策
・将来的な仕様変更を見据えて燃料側に余裕を持たせたい
※大容量化しすぎると、低開度域で燃調がシビアになる場合があります。ECU補正/サブコン等でのセッティング前提でのご使用をおすすめします。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: モンキー125、CT125 ハンターカブ、スーパーカブ110、クロスカブ110 ( 適合車種を見る )
-
ATop:エートップ
- ボアアップキットから外装パーツまでスクーターに関するあらゆるパーツを企画・販売しおります。 バイクも2サイクルスクーターからシグナスX125やPCX125等の4サイクルまで幅広くラインナップ!49ccの原付クラスのパーツを非常に充実しています! ATopマークの付いている部品は品質が高く、誰にでもオススメ出来るパーツです!