本体素材:黒ABSプラスチック、防水
センサー:4.1mmLDR
最大出力電力:60w×2
Made in Germany
1647315
バイク用配線パーツや工具をお探しなら【エーモン】のMOTOLECTIONシリーズはこちら
※画像のH4バルブは出品物に含みません。
※取り付けが不安な方は専門の業者様にご依頼ください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
簡単にオートライトにするための商品【オートマチック ヘッドライトスイッチ】
■既存ヘッドライトをカプラーオンでかんたんにオートライトにする事が可能
■自動車メーカー標準装備のオートライト同様、明るい所から暗い所へは瞬時に点灯して、暗い所から明るい所へは3秒間を空けて消灯します。反射や、木漏れ日に反応してパッシングと間違われる心配もございません。
■ポジションランプがあるモデルはヘッドライト消灯と同時にポジションランプを点灯する事が可能。
ヘッドライト点灯と同時にポジションランプを消灯する事が可能
---------------------------
■施工はかんたん。
既存ヘッドライト配線に割り込ませて、付属センサーをお好みの場所に取り付けるだけ。
センサーは付属のホルダーを使って任意の場所に貼り付けるか、6mm位の穴があれば直接センサー本体を差し込み保持する事も出来ます。
また、インシュロック等で固定しても問題ございません。
■ポジションランプがある車両は茶色太線に結線。
(ない車両は結線しなくても問題ございません)
■センサー感度は60段階設定可能
感度アップ:
(1) 結線後、ロービーム点灯時、細い茶色線先端の黒いキャップを外し先端を、コネクター側面【電球マーク↑】表示と赤線の境目付近の穴に差し込む
(2) ポジションランプ点滅開始→点滅開始時最小感度だった場合60回点滅した後点灯 (最大感度到達)
※ポジションランプのない車両は1度最大感度にしてから感度を下げていくとロービームの点滅回数により目視で確認できます。(1) 手順の細い茶色線先端を穴に差し込み約28秒で
最大感度になります。
感度ダウン:
(3) 結線後、ロービーム点灯時、細い茶色線先端の黒いキャップを外し先端を、コネクター側面【電球マーク↓】表示と黒線の境目付近の穴に差し込む
(4) ヘッドライトロービーム点滅開始→点滅開始時最大感度だった場合60回点滅した後点灯 (最小感度到達)
※何度でも再設定可能です。
---------------------------
■センサーの最大直径 (ツバ部) は約8mm、細い所で直径約6mm
■センサーホルダー貼り付け部大きさ:約28.5mm×9.8mm
■センサー中間コネクター (グレーセンサー側) 直径8mmの穴に通る太さ※多少個体差があり大きいものもございます。
コネクターから端子を抜くと、端子単体は3.5mmの穴を通す事ができます。
■センサー中間コネクター (グレー) -センサーまでの配線長は約25cm。
■センサーモジュール間、細紫線を切断して延長しても問題ございません。※極性無し
---------------------------
■出力はヘッドライト用60w×1、ポジションランプ用60w×1
■H4コネクター
※ワット数が大きかったり、2灯式のオートバイ、多灯式の車でご使用する場合、別途リレーをご用意頂きリレーからそれぞれのライトへ電気を振り分けてください。その際、本モジュールからの出力をリレーへの信号としてご使用いただく事でオートライトとして機能致します。この場合ライトの数が多くなっても、モジュールは1つでOKです。(コネクターが付いていない仕様がお安くオススメです)
※また、60w以下であれば1ライトに1モジュール、2ライト2モジュール、3ライト3モジュールで使う事もできます。この場合はそれぞれのライトがカプラーオンで取り付けできます。
■本キットをそのままご使用いただいた場合オートライトはロービームと、ポジションランプのみ機能致します。
ハイビームの動作に変わりはございません。
■ハイビーム、ロービーム、テールランプ等同時にオートライトとして使用したい場合はライトヒューズにリレーを割り込ませ本モジュールの出力をリレーへの信号としてご使用ください。その際はライトヒューズ以降の電装品がオートライト作動で電源がオンオフされても影響がない事をご確認ください。(コネクターが付いていない仕様がお安くオススメです)
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: FLHTK Touring Electra Glide Ultra Limited、FLHX Touring Street Glide、FLSTN Softail Deluxe、XL1200C Sportster 1200 Custom、XL1200... ( 適合車種を見る )
-
axel joost elektronik:アクセル・ヨースト・エレクトロニクス
- ドイツの配線・ウィンカーモジュールメーカー axel joost elektronik社は1999年よりプロ向けの音響機器を開発・販売してきました。 2009 年、ハーレーダビッドソン ショベルヘッドを趣味でカスタムしていたことがきっかけとなり、車載用電子機器ボックスのアイデアが生まれました。現在では、5,000 台をはるかに超えるデバイスがカスタムバイク 、ビルダーに愛用されています。