【材質】フォグランプの本体:アルミ(黒アルマイト仕上げ)
【ステー】鉄(黒塗装仕上げ)
【カウル等の加工】不要
【フォグランプ仕様(1個あたり)】
明るさ:600ルーメン
色温度:5800ケルビン
消費電力:8W
防水・防塵性能:IP64相当
【メーカー保証期間】1年
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※ハンドルカバーがないタイプのPCXは取付不可です。
※スマートキーがフォグランプの近くにある場合システムが誤認識してスマートキー警告灯が点減するもしくは、エンジンがかからない場合があります。その場合スマートキーを車両の発信機の近くに移動するかフォグランプを消灯してください。
※本商品はDC12V車両専用です。DC6V車両、DC24V車両およびバッテリーレス車両には取り付けできません。
※フォグランプ本体とスイッチは完全防水ではありません。
※フォグランプ点灯時はフォグランプ本体が熱くなりますのでやけどに注意してください。
※グリップヒーターやUSBチャージャーなどの他の電装部品との併用はできません。併用する場合はアクセサリー電源接続キットをご使用ください。
※エンデュランスステップボードセットと併用する場合は、フロント側のみ純正に戻していただくかフォグランプキット対応ステップボードをご使用ください。
※温度差によりフォグランプ内が結露する場合があります。
※本商品は経年劣化によりアルマイトの色合いが変化することがあります。
※本商品を取り付けるにあたり保安基準を満たした取り付けをしてください。保安基準は随時更新されていますので最新の保安基準をご確認ください。
※フォグランプ点灯中は光源(発光部)を直視しないでください。視力障害等の原因となります。
※取付時間は、オートバイに関する整備の一般的な知識および技能を有する国家資格をお持ちの整備士の方で、かつ必要な工具をすでにお持ちの方を前提としております。また、取付時間の参考ですので、工賃等の目安にはなりません。
※適合確認車種に記載のある車種以外の取り付け確認はしておりません。記載されていない車種は取付不可・または未確認です。
※適合確認車種に記載のない車種への取り付けは、メーカー保証いたしかねます。
※商品の色味は撮影条件やモニター、商品ロットやセット商品の左右で異なる場合もございます。
※本商品は商品の形状および製造工程の特性上、着色時の電極痕やエアだまりによる色ムラが発生します。
※ご購入前に、必ず取扱説明書に記載の内容をご確認ください。
※取扱説明書は環境問題を配慮しペーパーレス化の一環として電子化とさせていただいております(商品に同梱しておりません)お手数ではございますが公式WEBサイトよりご確認をお願いいたします。
※本商品は、純正ノーマル車両への取り付けを前提としていますので、それ以外の部品との同時取り付けや部品自体の変更がある・本商品取り付け周辺の変更がある車両への取り付けはメーカー保証できませんのでご了承ください。
※画像には他の商品が含まれております。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【取扱説明書の電子化・製品メーカー保証のオンライン登録化についてご案内】
環境問題を配慮し、ペーパーレス化の一環として2021年5月1日より順次、取扱説明書を電子化とさせていただいております。
お手数ではございますが、WEBサイトよりご確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。
また、製品メーカー保証はオンライン登録とさせていただいております。
商品同梱のQRコードを読み取り登録ページへとアクセスしていただき、各入力項目に沿って、必ずご登録手続きをお願いいたします。
未登録の場合はメーカー保証を受けられなくなりますので、ご注意ください。
新型PCX用フォグランプキットを発売します。
明確なカットラインにより対向車や歩行者などの周囲に配慮しています。
低消費電力(1個8W/2個合計16W)なのでバッテリーに優しい設計です。
補助ランプとして適度な明るさです。
インジケーターランプ付きスイッチを採用しています。
夜間走行の視認性向上および、他の交通機関等からの被視認性向上で安全性を高めます。
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適合車種: PCX160、PCX125 ( 適合車種を見る )
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ENDURANCE:エンデュランス
- エンデュランス(ENDURANCE)は「耐久レース」を意味する英語「ENDURANCE」を由来としています。その名の示す通り、エンデュランス社は耐久レースでの数々の実績を土台に創業いたしました。ホンダ車の専門店として創業し、その後それまでの実績をもとに二輪レース参戦・部品製造開発と二輪レースにかかわる事業を展開してまいりました。そして現在では、タイホンダとの密接な関わりを土台とし、日本国内におけるタイホンダ車の輸入元を務めております。ENDURANCEは今まで進化し続けてきたように、これからも進化を続けてまいります。