| カラー | ブラック |
|---|---|
| レディース | ○ |
カラー:ブラック
ワイズ:4E相当
【素材】
アッパー:本革(牛革/レザー)
ソール:合成ラバー底
筒丈:265mm
【ソール高】
つま先部:約19mm
ヒール(踵)部:約41mm
※ミディアム丈に負けない底の厚さを新たに開発。通常のノーマル底+6mm追加。
※通常のWWMと比べ、甲周辺を若干薄く仕上げております。
※革の風合いを楽しんでいただくため、筒部分の内装(ライニング)を使用していない為、色落ちする可能性がございます。靴下やズボン類への色移りに充分ご注意ください。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※ハンドメイドの為、数値の前後がございますがご容赦ください。
※サイズによっても数値の前後がございます。
元全日本ロードレーサーが開発!
ライダーがライダー仲間の為に自分の為に作ったブーツ。
何処ぞのネームを付けるためライセンス料を払うでも 何処かに依頼されて作るでもない。
足型も・底も・革まで自社開発。材質まで全てにこだわりぬくブランドです。
ツーリングからタウンユースまで幅広くご使用いただけます。
■クロウについて■
見慣れた定番的エンジニアブーツより 少し長め筒丈が踵から筒上まで265mmこだわりのデザイン。
こだわりが一目でわかる、そして長い間履ける 街中でも履ける 教習所からベテランライダーまで自信を持ってお勧めします。
靴メーカーの社長が元全日本ロードレーサーと言う唯一無二のブランドワイルドウィング
ワイルドウィングは 全てに自社開発のオリジナルライディングヒールが採用されてます。
実は バイクはヒール付きで乗るものです。白バイ隊員も。レーシングブーツにもヒールが付いてます。
ヒールをひっかけないと出来ないフットワークが有ります。
ヒールをステップに合わせるだけで いつもベストなポジションになるよう全サイズ特許取得のオリジナルの底を使ってます。
■エンジニアブーツについて■
昔からライダーの定番アイテムとなっているエンジニアブーツですが、実際に履いてみると長靴のようにガバガバで、鉄板のように曲がらない硬い底。
なかなか馴染まない硬くゴツイ革...などのような印象をお持ちではないでしょうか?
ワイルドウィングのエンジニアブーツは、日本人の足を熟知した他にはないホールド感、サイドファスナーによる足全体へのフィット感。
スニーカーのように柔らかく馴染んでくれる革。
シフトチェンジペダルをダイレクトに感じることが出来る無駄を省いた甲周り。
などこだわりの設計となっております。
素材の牛革は ワイルドウィング独自のとても馴染みやすいオイルを限界までしみこませた1.8mm厚を使います。
最高速度300キロ以上のレースでも、牛革のレーシングスーツが使われます。
何故か?耐摩耗性・引裂強度・耐熱性 アクシデント時に必要とされる性能で牛革を超える物は無いからです。
ですが牛革は基本的に1.8mmまで厚くすると馴染ませるのにかなり時間がかかってしまいます。
なので 他では聞いたことがありませんが ワイルドウィング独自の革を開発し何度も改良し なじみと耐久性のバランスの取れた革を使用しています。
見た目からは想像がつかない軽さとフィット感、歩きやすさを是非体感してください。
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WILDWING:ワイルドウィング
- 靴を知り尽くした元全日本ライダーが、本気で作ったライディングシューズです。素材から機能まで全て拘り、ライダーを足元からサポートします。バイクに乗らない日でも使用できるデザインで、万能にお使い頂けます。