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・-40度を超える冷却効果
・フリーズキャップ付属
・内容量:420ml
※引火性冷媒を使用していますので火気、タバコ、熱源が近くにある場所では絶対に使用、保管しないでください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
-40度を超えるフリーズショットの冷却効果でタオルを凍らせて火照った体をクールダウンできます。
体温を下げるには太い血管が通る首筋や脇の下などを冷やすのが効果的です。
タオルや帽子、ヘルメット、靴などへダイレクトにスプレーして簡単にアイシングでき、付属のフリーズキャップに付け替えればキャップ内に冷気を閉じ込める事で効率的にタオルなどを凍らせることができます。
■使用法 - 冷凍タオルの作り方 -
【1】タオルを濡らす
【2】タオルを絞る
【3】タオルに2-3秒スプレーする
■フリーズキャップ (付属) の使い方
【1】噴射ボタンを外す
【2】キャップを付け替える
【3】タオルに押し当てて1-2秒スプレーする。
※タオルを下にして噴射してください。
■その他の使い方
タオルや帽子、ヘルメット、靴などへダイレクトにスプレーして簡単にアイシングできます。
■熱中症の危険性/後遺症
厚生労働省の統計によると、熱中症による死亡数は増加傾向にあり、その原因として地球温暖化の影響があげられています。
世界の年平均気温は、様々な変動を繰り返しながら上昇しており、長期的には100年あたり0.77度の割合で上昇しています。
熱中症は一命を取りとめても状況によっては後遺症という問題もあります。
軽症ではめまいや倦怠感が数日-週間続く程度ですが、体温が40-42度を超えてしまった重度の場合は高次脳機能障害、嚥下障害、失語症などの中枢神経障害が後遺症として残ってしまう事があります。
数週間や数カ月で回復する場合もありますがリハビリテーションを継続し数年かかる場合もあるようです。
熱中症の場合はとにかく早急に体を冷やし、水分、塩分を摂取する事が重度になる事を防ぐ方法です。
そのような場面で命を守る手段のひとつとして瞬時にタオルを凍らせるCBAシーバをご利用いただきたいです。
■熱中症の応急手当
・涼しい場所や日陰のある場所へ移動し衣服をゆるめ、安静に寝かせる。
・風をあて体を冷やす。*エアコンや扇風機がある環境の場合は使用して体を冷やしてください。
・脇の下や首、太もものつけねなど太い血管にを冷やす。
・飲めるようであれば水分をこまめに取らせる。
*持病をお持ちの方やご高齢の方、お子さんは医師とあらかじめ相談し、熱中症対策についてアドバイスをもらっておきましょう。
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Vipro’s:ヴィプロス
- 特殊ケミカルの開発/販売を進めるヴィプロス。その由来は「Vip Pro Used」を略した「Vipro’s」。 そのコンセプトはプロが使用しても満足頂ける商品、常に最上級のスペックを追求していく事。 本物の商品だけを厳選し開発、研究することを最重要と考え、メーカーの自己満足ではなくユーザーが求める限界を常に挑戦し、日々改良し続けることを約束する。