・大径サイドウォール標準装備
・遠赤外線面状発熱体GET HOT(TYPE-RX)採用
・タイヤを焦がさずに芯まで加熱
・ニクロム線のような加熱ムラを生じさせません
・1度刻みで温度調整可能
・走行状況と同一のコンディションのタイヤを造り上げることが可能
・超高精度温度センサーにてオン/オフの温度差が2度以内となります
・使用する素材全て難燃素材にて構成
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※受注生産の為、納期にお時間を頂くケースがあります。ご注文後、あらためて正確な納期をお知らせいたします。
※受注後のキャンセル、返品、都合交換はできません。予めご了承ください。
※必ず製品仕様に合った車種・サイズでのご使用をお願いします。
※180/60-17にはJSB200サイズを推奨します。
※長時間の過熱でもGET HOTならばタイヤの素材劣化を引き起こすことがありませんので安心してご使用ください。
※使用前に製品の取扱説明書をよくお読みいただき、安全に留意してご使用ください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※画像には他のカラー・商品が含まれている場合があります。
【プロフェッショナル仕様の高性能タイヤウォーマー】
・前後独立温度管理が可能なデュアルコントローラー採用
・デジタル温度表示で視認性と操作性を向上
・均一な加熱性能で安定したタイヤコンディションを実現
・サーキット走行に最適な信頼と高耐久設計
最高機種GP-EVOLUTIONをベースに高精度デジタル温度コントローラーを組み合わせました。
ケースには品質が高く、耐久性にも優れたブラックアルマイト処理されたアルミ材を使用。
1度刻みで温度設定が可能なため、走行状況に合わせた細かい内圧セッティングを可能とさせました。
遠赤外線面状発熱体採用のGET HOTだからこそ可能な究極のセッティングアイテムです。
タイヤ表面と裏面を均一に加熱できるポテンシャルはGET HOTならではの特性。
■タイヤにダメージを与えず内部まで熱を伝える - レースの勝利はここから始まる!
GET HOTタイヤウォーマーは、過酷なレース環境で求められる性能を最大限に引き出すために開発されたモデルです。
タイヤへのダメージをゼロに抑えながら効率的に温度を管理し、安定したグリップ力と走行性能を実現することができます。
繊細な温度調節機能を備え、最高のコンディションを保てるこのアイテムは、真剣な走りを追求するライダーにこそ選ばれる価値がある製品です。
■精密な温度制御でタイヤをベストコンディションに
GP-EVOLUTIONをベースに設計された高精度の温度コントローラーを搭載し、遠赤外線でタイヤを芯からじんわりと温めます。
これによりタイヤ表面だけでなく裏面まで均一に加熱が可能となり、性能を最大限に引き出しつつ過度な負荷やダメージを防ぎます。
使用者の細かなニーズに応える温度調整機能は、繊細なレース環境においても安定したパフォーマンスを約束します。
■こだわりのアルミボックス設計が可能にする堅牢さと信頼性
耐久性と放熱性を兼ね備えたアルミボックス仕様のボディは、高温時にも安定した動作を維持。
過酷なレース場面での突発的な環境変化にも対応可能で、長時間にわたり高いパフォーマンスを発揮し続けます。
堅牢な設計はライダーの信頼を裏切らず、安心して使い込めるタフさが特徴です。
■実戦で鍛えられた性能 - レースシーンを制するために
レース前のウォーミングアップから、ピットイン時の短時間温め直しまで、様々なシチュエーションでその能力を遺憾なく発揮します。
温度のバラつきを抑え、タイヤコンディションを最適化することで、スタートダッシュやコーナリングでの安心感をもたらします。
これ一つで準備万端、毎回のレースで高いパフォーマンスを狙えるのです。
■レースシーンで求められる確かな性能と信頼性。
GET HOTタイヤウォーマーで一歩先の走りを実現しましょう。
その繊細な温度管理と耐久設計が、ライダーの勝利への挑戦を強力にサポート。
妥協を許さない走りへのパートナーとして、ぜひ手に取っていただきたい逸品です。
【状況に応じたタイヤを作りだす-これからの常識】
今まではタイヤの温度はタイヤウォーマーまかせにしていませんでしたか?
ベストのタイヤ温度は気温や路面温度、路面コンディションによっても異なるために 固定設定温度で加熱されたタイヤは 状況に合わせたタイヤであるとは言えないでしょう。
タイヤウォーマーで温めていたにも関わらずコースイン直後に転倒・・よく聞く話ですが果たしてタイヤは適切にセットアップされていたのでしょうか?
タイヤウォーマーはセッティングパーツの一つです。
これからはセットアップして戦えるタイヤを作りだす時代に入りました。
これまではサーモスタットにて設定温度に到達すると電源をカットして温度が下がると再び加熱を開始する温度管理を行ってきました。
GET HOTで採用していたサーモスタットは世界一精度が高く、温度の復帰幅が限りなく少ない物を使用しておりましたがやはりGP-MAXのような電子制御モデルと比較してしまうと温度の安定度は物理的に敵うものではありません。
「タイヤを熱くしてグリップが良い序盤にアドバンテージを築く」
という説を唱える方もおりますが、これはあくまでもライダーの心理的要因の方が強い理論です。加熱すれば内圧に影響が出ます。
例えば気温の低い時期にタイムが刻めるように作り出した足周りは何度のタイヤ、内圧に合わせた足周りなのかを考えれば答えはすぐに出ると思います。
正確に温度管理をすることによってよりタイヤを信頼し、安心して戦うことが可能となります。
全面が均等に温まる面状発熱体だからこそできる温度調節のアドバンテージを最大限に生かすことができるアイテムとなります。
何かと慌ただしいサーキットでは急遽タイヤウォーマーを外して作業しなければならないことも多々発生します。
面で加熱するGET HOTは温度の立ち上がりが非常に速いため緊急時でも瞬時に再加熱することが可能です。
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適合車種: CBR600RR、ZX-6R、GSX-R600、YZF-R6 ( 適合車種を見る )
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GET HOT:ゲットホット
- 「GET HOT」の一切の妥協を捨て、アイデアとノウハウを盛り込んだ最高自信作のタイヤウォーマーは、遠赤外線にて加熱できる唯一のタイヤウォーマーです。