【購入動機と使用状況を教えてください】
購入動機ですが、近年多発しているのバイク右直事故でドライバー側の言い訳として「バイクに気づかなかった」「気づいたら近づいていた」などが挙げられており、バイクの被視認性を高める必要性を感じていました。
すでに発売されているラウンド型の製品を購入しようか迷っていたところ、小ぶりなスクエア型の製品が発売され価格もラウンド型に比べてかなり安かったので購入しました。
使い方としては本来は霧や雨天時に使用するフォグランプですが、天候に関わらず走行中は点灯しています。対向車にこちらの存在を目立たせるのが主目的ですので、配光はイエローを選びました。
耐久性については今後使っていく中で見ていきたいと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
製品説明の写真のとおりでしたのでイメージ通りです。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは、行きつけのバイク店にお願いしました。
【使ってみていかがでしたか?】
自分の走っているバイクを自分自身が見ることができないので、対向車側からどのように見えているのかは分かりませんが、停車状態でフォグ点灯を確認した感想としては被視認性は上がっていると思います。ちなみにヘッドライトをLEDにしているのでフォグのイエローが目立つのではないかと思っています。
【付属品はついていましたか?】
付属品は揃っていましたが、取り付けてもらったお店のお話ではランプ取り付け用の皿ネジが入ってなく別形状のネジが付属していたためお店の皿ネジを代用してくださいました。
本事案についてはお店からキジマさんに連絡してくれキジマさんのほうで付属ネジを再チェックすると回答いただいたそうです。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというわけではないですが、車種専用品のため価格的に上がってしまうのは仕方ないですね。
【取付けのポイント】
本製品はヘッドライト内のポジションランプから分岐カプラーで電源を取るように設計されていますが、お店の方で電力が安定して安全性も高いとのことでバッテリーから電源を取り出して取り付けしてくれました。
私のように電気に疎い素人で取り付けが不安な場合はバイク店など専門家にお任せするのが安心でした。
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【使用状況を教えてください】
愛車のフロント周りにフォグランプを増設するため、フォークやフェンダーの固定ボルトを流用できるKaedearのフェンダークランプバー(KDR-H11)を導入した。製品パッケージを開封すると、剛性感のあるアルミ製のクランプバーが2本と、車体に合わせて選択できるM6およびM8のロングボルト、調整用のスペーサーが美しく整列しており、ユーザー目線の丁寧な製品構成に最初から好印象を抱いた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に取り付け作業に入ると、その合理的な設計に感心させられる。フロントフェンダーの純正ボルトを抜き取り、本製品に付属のロングボルトを差し込んで元のネジ穴に締め込むだけで、驚くほど簡単に強固なマウントベースが完成する。複雑なステーを何枚も組み合わせる必要がなく、フロントフォークに直接クランプするタイプのようにインナーチューブを傷つけるリスクもない。
【使ってみていかがでしたか?】
質感の高いブラックアルマイト仕上げは車体の足回りに自然に溶け込み、後付け感がなく純正パーツのような佇まいを見せる。バーの直径は25.4mmの1インチサイズで設計されているため、市場に流通している多くのバイク用フォグランプブラケットや汎用クランプと相性が良く、位置決めの自由度も非常に高い。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行時の安定性についても期待以上の仕上がりである。アルミの削り出しボディは肉厚で十分な強度があり、走行中の微振動や路面からの突上げに対してもフォグランプがブレる気配は一切ない。光軸が上下に揺れて対向車を眩惑させる心配もなく、夜間走行時の安心感が大幅に向上した。ただし、フロントフォークの下側(アンダーブラケットより下)に固定する性質上、本製品や装着したライトは路面からの衝撃をダイレクトに受けることになる。そのため、取り付け時には各部の締め付けトルクを確実に管理し、定期的な増し締めを行うことが長期的なトラブル防止において重要だと実感した。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ボルトの突き出し量が15mmあるため、ネジロック剤の塗布や、フェンダー裏側でタイヤとボルトの先端が干渉しないかどうかの事前のクリアランス確認は絶対に怠ってはならないステップである。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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フォグランプ取り付け用として、Kaedear KDR-K11を購入しました。
取り付けはフロントフェンダーの固定ボルトを利用する方式で、作業自体は比較的簡単でした。ただし、純正ボルトでは長さが少し足りなかったため、サイズの合うボルトを別途調達しています。
また、取付部のボルト径が6mmだとわずかにぐらつきが出たため、6mm→8mm変換スペーサーを入れて調整しました。その結果、かなりしっかりと固定できています。
特に良かったのが、マウント表面に入っているダイヤカット状の立体模様です。単なるデザインかと思っていましたが、これがフォグランプ本体の前後回転防止にも役立っているようで、固定力向上に一役買っている印象があります。
質感も安っぽさがなく、作りはかなり良好です。機能面も含めて満足度は高く、フォグランプ用ステーを探しているなら十分おすすめできるアイテムだと思います。
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Reble 1100に装着したエンジンガードに、デイトナ プレシャスレイ-W LED FOG LAMPを取り付けました。
この際、フォグランプの電源は、 デイトナの電源ユニット「D-UNIT(ディーユニット)」から取り出しています。
上記の取付作業は、全て、懇意にしているバイク店に依頼し、延べ2時間弱で作業完了しました。
フォグランプの取付けにあたっては、商品に付属の取扱説明書だけで、特段不自由することはないと思いますので、素人でも作業可能だと思います。
ただし、上記の電源ユニットだけは、Rebleの電源ハーネスからの取出し等にひと工夫必要ですので、バイク専門店に依頼するのが無難だと思います。
フォグランプ点灯時、並びに、エンジンガードへの取付状態及び電源ユニットの取付状態の各々の写真は、添付のとおりです。
点灯時の使用感は、「明るい」の一言に尽きます。
RebleのヘッドライトはLEDのため、一般的なハロゲンランプ等との比較において、その横方向の照射範囲が狭く感じます。
フォグランプ点灯時は、街路灯等が無い山間部のワインディングにおいても、安心して走行できます。
他社のフォグランプと比較したことはありませんが、Rebleにエンジンガードを取付けている方には是非ともおすすめしたい一品です。
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長距離ツーリングで、馴染みのない夜道を延々と走る機会があり、ヘッドライトの明るさに少し不安を感じていました。
車両にはすでにLEDヘッドライトが搭載されていますが、夜間走行時の視認性をさらに高めるため、フォグランプを追加することにしました。
ただ、スクーターの場合、取り付けられる場所はかなり限られます。普段は消灯しているため、できるだけ目立たない小型モデルを探していたところ、KaedearのKDR-K11S-W30を見つけました。
取り付け位置はフロントフェンダー横です。本体が非常にコンパクトなので、後付け感が少なく目立ちにくいところが気に入っています。
ライト本体の質感も良いのですが、特に印象的だったのはスイッチの品質です。小ぶりながらしっかり作り込まれており、グローブを着けたままでも操作に不安がありません。
実は、購入前にスイッチの取り付け場所を決めるため、スイッチだけを先に取り寄せて現車合わせをしました。すると、フォグ本体を見る前にそのスイッチの質感に惹かれてしまい、数あるフォグランプの中からこのシリーズを選ぶ決め手になりました。近くの用品店に在庫があれば実物を確認したかったのですが見つからなかったため、結果的にスイッチの印象が購入判断の大きな材料になりました。
一方で、小型ながら照射能力はかなり強力です。点灯すると、純正ヘッドライト以上に明るく前方を照らしてくれます。夜道での安心感は大きく変わりました。
ただし、フロントフェンダー横という取り付け位置の都合上、ライトの位置が低く、照射角度の調整はやや難しいです。現在は、普段使うイエロー側をヘッドライトのロービームと同じくらいの高さに合わせています。
ハイビームにすると少し上向きになり、空を照らすような角度になりますが、こちらはほとんど使わないため、実用上は大きな問題ないと感じています。
総じて、KDR-K11S-W30は小型で目立ちにくく、それでいて明るさは十分すぎるほどあります。スイッチの質感に惹かれて選んだ製品でしたが、ライト本体もそれに負けず高品質で、買って良かったと思えるフォグランプです。スクーターのように取り付け場所が限られる車両でも、うまく収まりやすいアイテムだと思います。
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別途でカエディア製のフォーククランプを使用。
綺麗に装着してもらい、使用しましたが、ロービームでも充分明るく、暗い場所でもかなり疲れなく運転出来ます。耐久性はまだわかりませんが、質感など気に入りました!
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【使用状況を教えてください】
まず、ハンドル周りのスペースをかなり占有する点です。マウント自体に厚みと存在感があるため、スイッチ類やマスターシリンダーとの干渉を避けるのが意外と難しく、取り付け位置がかなり限定されてしまいます。
Kaedear(カエディア)のアルミ製ロールバーマウント「KDR-C14B」を実際に使ってみると、まずその剛性の高さに驚きます。プラスチック製のものとは比較にならないほど質感が良く、バーに固定した際の「ガッチリ感」が段違いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走行中の振動についても、アルミ削り出しの強固な造りのおかげでブレが最小限に抑えられています。スマホをマウントしてナビとして使う際も、画面が細かく震えて見えにくいといったストレスがほとんどありません。関節部分もしっかりとトルクをかけて締め込めるため、長距離を走っても角度がズレることなく、常に最適なポジションをキープしてくれます。
【取付けは難しかったですか?】
また、見た目の高級感もポイントです。バイクや自転車のハンドル周りに装着しても安っぽさがなく、金属特有の重厚な雰囲気がカスタムパーツのような満足感を与えてくれます。取り付け作業自体もスムーズで、付属のアタッチメントを使えば様々な太さのバーにジャストフィットさせることが可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、フルアルミ製で剛性が高すぎるゆえに、路面からの強い衝撃がダイレクトにマウント先へ伝わりやすい面があります。装着する機器によっては、走行振動による微細な震えが気になるかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
固定力が非常に強い反面、取り付け時の締め付けには注意が必要です。金属製なので、保護シートを挟まずに直接締め込むと、相手側のロールバーやフレームに傷をつけてしまう恐れがあります。塗装の剥げを気にするなら、養生をしっかり行う手間がかかります。
【期待外れな点はありましたか?】
使い勝手の面では、角度調整に六角レンチが必要な点も人によっては不便に感じるでしょう。手軽に指先で向きを変えられるタイプではないため、一度場所を決めたら固定して使うのが前提となります。ツーリング先で頻繁にカメラやライトの向きを変えたい場合には、少しもどかしさを感じるかもしれません。
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T19シングル球12V35W。だから安いのでしょうが、レトロな雰囲気を求めるなら今どき味があるかもしれないし、性能を求めるならM&Hマツシマ社のハロゲン25Wを差せるはず。
自分は外側が欲しくて購入し、LEDの類似品の中身まるごと移植したので、明るさや見え方はわかりません。
口金の交換は可能だが、リフレクターとレンズは一体。
マイナス端子がケースに繋いである。幸い、途中にギボシがある。電装(特に後付け)のマイナスは、車体ではなくバッテリーに繋がないと気持ち悪いという人、ステイにゴム板を噛ませる人は、線を延長する必要がある。ところが、
ケーブル1本分の出口しかない、それがプラス線。出口は中空ボルト。ゴムパッキンを切ったり削ったりしたくないなら強引に挟みつぶすか、サンダーで本体側のふちを少し削ると、下側のリムの隙間にマイナス線の通り道を作れる。
これ自体はティルトしない。ステイは付属しない。取り付け穴10ミリ。
取説なし。開封時点で電球に近いほうから、小皿、小皿とは天地逆に大皿、ワッシャ、スプリングワッシャ、ナイロンナットでしたので、そのように組みました。
リムを締めるビスは、正面から見て左からです。逆だと入らない。
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セカンドバイクのXL125のライトが暗いため補助の目的で取り付けました。取り付けて1年以上経過しますが問題ありません。この商品の前に安い中華製を付けましたが3か月でダメになりました。購入をお考えの方にはお勧めできます。
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