| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
一昔前はFIMと言えばエンミでした。
今でもエンミは優秀なタイヤだと思います。
ラリーで実績があるので購入しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
エンミより刺さる気がします。
公道走行も気をつけていれば特に気になる点ははありません。
ロードノイズは多めです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ちょうど3年目での交換になります、
私には十分な性能とコスパです。
さすがに3年前より値上げされてますが、この御時世しかたありませんね。
交換の際はビードが硬いので苦労しますが、やっぱり新しいタイヤは
最高ですね。ウェビックさんは発送も早く、いつも助かります。
ありがとうございます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ちょうど3年目での交換になります、
私には十分な性能とコスパです。
さすがに3年前より値上げされてますが、この御時世しかたありませんね。
交換の際はビードが硬いので苦労しますが、やっぱり新しいタイヤは
最高ですね。ウェビックさんは発送も早く、いつも助かります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
勝沼クロスパークで使用。本来であればトレールタイヤでチャレンジする場所ではないが、様々な理由からコチラのタイヤを使用した。
実績として、岩やガレにはなかなか強い。しっかりとグリップするし、過不足は感じないイメージ。元々がコンクリートを想定されているからか、硬い路面では一定以上の効果を発揮するようだ。
しかし、土や泥にはめっぽう弱い。パターン上仕方がないが、溝に土や泥がすぐに詰まってしまい、まったくグリップしなくなってしまう。当然と言えば当然かもしれないが…。
フラット林道や、ちょっとした枝、倒木を越える分には問題なく、砂利や河原といったガレでも効果を発揮するだろう。
どこに行くかによるが、コスパの良さを考えれば、自走で林道に行く際などに選択肢の1つとしてあっても良いと思う。
しかし、本当に土と泥は苦手。そこさえクリアしていれば普通に良いタイヤだと感じた。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
海外のクロカン等ではとても評判が高く、最近日本でも少しずつ認知がでてきた「SCORPION XC MID SOFT」。
FIM縛りがないオンタイムエンデューロレースに出場するために購入。
ピレリのイメージは昔から固いというイメージでしたが新品状態だとやはり少し硬い感じでした。
モトクロス寄りなので、ブロックパターンも突き刺さるというイメージです。
メッツラーのムースにこのタイヤをはめてゲレンデを走りましたが特にネガなところはなかったですが、少し根っこやガレでははじかれる(IX-07S 比較)ような気がしました。
オンタイムエンデューロのテスト区間のような場所でこのタイヤの威力が発揮される気がします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
EN91EX
タブリスで空気圧0.23?0.25kg/cm2で使用。0.4とか0.5だとグリップが悪くなります。
FIMのブロック高なので、ヘビーマディでは泥がへばりついて厳しいです。
通常のマディでは問題ありません。ブロックの角が落ちても、意外とイケるのでライフも悪くないです。
オンロードは走ってないのでわかりません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
XSR700に装着。
純正のROAD5、ピレリMT60RS、POWER5と使用してきて今回アナキーアドベンチャー2にしてみた。パターンがカッコイイ。
普通に走っているとブロックタイヤだと言うことを忘れるほど癖がない。MT60RSのように勝手に倒れていく感じも無く非常に乗りやすい。
高速では流石に微振動やロードノイズはあるが許容範囲。
ダートは走らないけどブロックタイヤがイイというワガママな欲を満たしてくれるタイヤ。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
週末の林道ツーリング、特に「今日はちょっと荒れたところ(ガレ場とか)に行くぞ!」って時に大活躍しています。
普通のトレールタイヤじゃ滑って登れないような、濡れた岩や木の根っこが多いような林道に連れて行ってもらっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ネットの評判で聞いてはいましたが、届いた実物を見て「うわ、本当にデカいな!」っていうのが最初の感想です。
普通のブロックタイヤと比べて外径が明らかに一回り大きくて、ゴム質も触っただけでわかるくらいにめちゃくちゃ柔らかいです。
ブロックの形も四角くて独特なので、履かせる前から「これはグリップしそう!」とワクワクするデザインでした。
【取付けは難しかったですか?】
正直に言うと、タイヤの脱着自体よりも「自分のバイクに干渉せずに収めるか」という調整のほうが、初心者にはちょっとハードルが高いと思います。
とにかく外径がデカいので、車種によってはそのままポン付けするとスイングアームの泥除け(マッドガード)に干渉しちゃうんですよね。
トリッカーは泥除けを外して、チェーンガン引きしたても画像の通り割とギリギリでした。
タイヤの組付けは柔らかいので普段より楽でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ガレ場や濡れた岩、木の根っこでのグリップ力は本当に「チート級」に凄いです!
今までならビビってアクセルを開けられなかったセクションでも、タイヤが路面にネットリ吸い付くようにトラクションをかけてくれるので、自分が一段とライディングが上手くなったような錯覚に陥ります(笑)。
ただ、万能ってわけじゃなくて、ドロドロの深い粘土質の泥(ヌタ場)だけは、ブロックの隙間に泥が詰まって全然グリップしなくなるようです。
それと、タイヤが大きく柔らかいせいで、車高が上がって足つきがツンツンになるのと、舗装路のカーブでぐにゃぐにゃとヨレる感じがしてちょっと怖いのは慣れが必要ですね。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ単体での販売なので、説明書や付属品みたいなものは一切ついていませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというか、「まあ、こういうタイヤだしな」と割り切ってはいますが、舗装路を走るとあっという間に山が削れて減っていくことです。
特に自走で林道まで行くスタイルだと、行き帰りのオンロードでタイヤがどんどん消耗していくのが目に見えてわかるので、そこはちょっとお財布に優しくないですね。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点:
このタイヤは空気圧をしっかり落として(私は0.3?0.5kくらいまで落とします)走ることで本来のヤバいグリップ力を発揮するそうです。
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|---|---|
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| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
日本の難所系オフロードレース(ハードエンデューロ)や、ガレ場、濡れた丸太、ヌルヌルの木の根、泥(マディ)が次々と現れる過酷な林道ツーリングでの走破性を極限まで高めるために購入しました。
従来の「iX-09W GEKKOTA」は圧倒的な超低速グリップを誇る反面、ブロックが柔らかすぎてスピードが出る直線(ハイスピードセクション)やクロスカントリーレースではヨレや摩耗が激しいという弱点がありました。その弱点を克服し、高速域でのスタビリティとゲコタならではの「粘りつくようなグリップ力」を両立した次世代のオールラウンドガミータイヤということで、18インチのリアホイールに装着しました。
【使ってみていかがでしたか?】
「これぞVE-33s!」と唸ってしまうほど、セクションでの走破性と移動区間での安心感が完璧に融合した異次元のタイヤです。
ベースとなっている「VE-33」の剛性感のあるブロック形状のおかげで、ハイスピードなストレートやキャンバー走行でもタイヤがグニャグニャとヨレず、アクセルを開けた分だけマシンが力強く前に進みます。
それでいて、いざ濡れた岩場(ガレ場)やツルツルの木の根に差し掛かると、コンパウンド(ゴム質)がまるでタコの手のように路面にムニュッと変形して密着し、普通のオフロードタイヤなら一発でスタックするような難所を何事もなかったかのようにクリアしてくれます。空気圧を「0.4?0.6kPa」程度まで落として使用した際の路面追従性は本当に凄まじく、エンデューロライダーに絶賛される理由が体感できました。
【期待外れな点はありましたか?】
ハードエンデューロ用タイヤとしての完成度が極めて高いため、期待外れな点は全くありません。従来のゲコタに比べてブロックの「ちぎれ(飛び)」が大幅に抑制されており、ライフ(耐久性)が飛躍的に向上している点も、お財布に優しく大満足しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
本製品はオフロード(難所・クローズドコース)に特化した構造の「チューブタイヤ(WT)」です。
公道走行可能なタイヤではありますが、一般的なトレールタイヤに比べてゴム質が圧倒的に柔らかいため、アスファルトの舗装路を高回転・ハイスピードで日常的に走り込んでしまうと、あっという間に美味しいブロックの角が丸まり、自慢の超グリップ性能が低下してしまいます。自走で林道へ向かう際は、オンロード区間では急加速や急ブレーキを避け、タイヤを労りながら優しくトコトコ走るのが、本番のオフロードで100%の性能を発揮させるためのコツです。
また、このタイヤの真価を引き出すために低圧(0.5kPa前後など)で走行する際は、強い衝撃でタイヤの中でチューブがズレてバルブの根元がちぎれる「バルブもぎれ」を防止するため、ホイールに必ず「ビードストッパー(リムロック)」を1?2個確実に装着してリム組みを行ってください。ヘビーチューブやウルトラヘビーチューブと組み合わせることで、パンクリスクを最小限に抑え、どんな悪路でも安心してアタックできるようになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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