身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
まだ自分では使ってませんが仲間内で評判良いので購入しました 基本タブリスにし 大気圧程度までエアーを抜き潰して使うと33sよりグリップを感じられるそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
規定がFIMタイヤの競技やコースで使用しています。
VE33 GEKKOTAなど、いわゆるガミー系タイヤしか履いたことが無かった時は、初めて履くFIMタイヤに不安はありました。よっぽどヒドイ(グリップしない)のだろうな・・・と。
でも実際に使ってみると、全然そんなことはありませんでした。
晴れていれば、土だろうと根っこだろうとガレだろうと普通に喰いついて走ってくれます。
雨などでコンディションが悪い時にガミー系タイヤと比べたら、それは確かに負けてしまう感は否めません。
タイヤ交換の時も、ガミータイヤに比べると少し硬い感じはしましたが、特に問題ありませんでした。
モトクロスタイヤの方が固くて大変だった記憶があります。
FIMタイヤで悩んだら、是非ともエンミを試してみてほしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
JECのレギュレーションがFIM縛りとなっているため、ヨーロッパでピカ一の実績、日本でも会場にいつも出店しているメッツラーが気になり、最近よく使っています。
自分は同じくメッツラームースのソフトで運用のインプレです。
ソフトコンパウンドが岩に「粘りつく」ようにグリップします。反発が抑えられているため、弾かれにくく、ライン取りが乱れにくくなる感じがします。
タイヤ全体が柔らかすぎず、適度な剛性があるため、低圧(0.3?0.5kg/cm²程度、ソフトムース)で運用しても腰砕け感が少なく、リム打ちのリスクを抑えつつ接地面を広げられます。
タイヤが温まるとまた一段と柔らかくなりますが、特に自分の走りでは問題ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
【使用状況を教えてください】
今年からJECに参戦、JECはFIMタイヤ縛りなので、JECにも積極的に応援をしているメッツラータイヤは、レースウィークに出店もしているので色々安心できるのでメッツラータイヤをチョイス。
6DAYS EXTREME「ソフト」の特徴は、通常のスタンダード(黒ライン)よりも柔らかいコンパウンドを採用しつつ、ブロックの剛性も確保した「テクニカルなセクション向けの万能ソフト」とのことで購入しました。
色々なコンパウンドがありますが、エンデューロ ピヨピヨライダーの自分は、固いタイヤより柔らかいタイヤのほうが、マディーのときの低圧運用の時、心強い助けになると思い、ソフトをチョイス。本当は路面コンディションに合わせて選んだ方がいいかと思いますが、余計な悩みを排除したく、ソフト一択!
まだレースでは使用してないですが、思ったより実物を触ったときは固いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
【使用状況を教えてください】
6DAYS EXTREME スタンダードの特徴は、を一言で言えば、「あらゆる路面を平均点以上にこなす、オールマイティな競技用タイヤ」です。
FIM公認タイヤ:となっており、ブロックの高さが規制(13mm以下)に適合しており、公道走行も可能です。今回購入したコンパウンドは、スタンダードにしました。
ソフトやスーパーソフトに比べ、ハイスピードなセクションやドライ路面での安定性を重視したゴム質とのことでこちらをチョイス。
サイドウォールがしっかりしているため、岩場でのリム打ちパンクに強く、ムースとの相性もよいかと思います。
そもそもヨーロッパ製のタイヤはムースで使用することを前提で作られているということを聞いたことがあるので、チューブではなく、メッツラームースで運用しました。
FIMタイヤはあまり他社製品を使ったことがないのですが、唯一使ったことがあるミシュラン エンデューロ ミディアムと比べると、ミシュランのほうがしなやかな感じで6dayのほうがカッチリした接地感でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
性能は間違いない。磨耗してからも結構グリップする。エア漏れも経験無し。安心の一品。ただ値段が高い。この額を出したのに1年前の物が届いたのはちょっとがっかり。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 1 |
★★★通常とは全く異なる使用方法です、真似するのは超危険★★★
毎年、一番寒い時期の真夜中に都内から富山まで下道だけを使って24時間以内に往復するツーリングに参加しています
道中は必ず北アルプス(マイナス15℃前後)を貫通する必要があり、もちろん積雪路、積雪の下はガチガチの氷です
街灯の無い漆黒の山道を単独で走破する必要があり、転倒しても簡単に起こせるカブ系と、2輪2足で進めるセローが人気です
そんなツーリングに無謀とも言えるTDM900で参加しているのですが、今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクを打って使用していました
(リヤ用のチューブタイヤを逆履きしてチューブレスとしてフロントに使用、尖らせるために空気圧は4.0kgf/cm2)
かなりオフロード寄りのロードタイヤですが、これでもブロック大きすぎ&溝浅すぎのために雪道ではスリックタイヤのようになってしまいます
積雪によって埋まっている凍結路面状況が見えないため、何も無い単なる直線でいきなり転倒する事が多発します
何とかならんか・・・という事で選んだのがティムソンのTS836R 【100/100-18 59P TT】(https://www.webike.net/sd/25876804/)
ハードエンデューロ用で公道走行不可とされているタイヤなのでブロックの深さはバッチリ
ブロック面積もそこそこあるのでドライ路面のアスファルト舗装でもまぁまぁ使えるグリップを発揮
弱点はちょっと減りが早く感じられる事・・・
しかし、このタイヤとて所詮はリヤ用
TDMのフロントに逆履きすると強烈に変なハンドリングで乗りにくい事甚だしい!
特に縦方向の轍に極端に弱く、ちょっとした継ぎ目の段差があるだけでどこに飛んで行くかわからない
もっと何とかならんか・・・という事で選んだのがコレです
TDMのフロントは18インチ19インチやんけ!
そう、その通り
6年間悩まされ続けた変すぎるハンドリングはオフロード用のリヤタイヤを無理矢理フロントに履くのが原因
積雪路で簡単に転ぶのはタイヤが太すぎるせいで面圧が足りないのが原因、ガビガビの凍結路で簡単に転ぶのはタイヤ外径が小さすぎるのが原因
これを全部解決するべく、18インチの純正ホイールをブッタ切って19インチの細いリム(YZ85用)を溶接してしまいました
これで念願のフロント用タイヤが履けるようになります
ただし、履けるのはミニモトクロッサー用のタイヤ
そんなタイヤで900ccの巨大な車体を支えなければならないので例によって空気圧は4.0kgf/cm2
荷重指数『42』なので150kgまでしか耐えられない設計ですが、超高圧で何とかしようって作戦
スピードシンボルは『M』なので最高速は130km/h、しかし本番では〇70km/h程度まで出す事もあるので(それ以上は遠心力でスパイクがモゲ飛ぶ)見なかった事に
そもそも溶接19インチ化ホイールなのでそんな速度でどうなるかなんて誰も保証してくれないです
さらにフルピンのスパイクまで打つのでメチャクチャです
しかし・・・これだけ無茶していても今までのゴン太リヤタイヤ逆履きよりは断然マシ
少なくともハンドリングの変さはグッと減ったのでかなり普通に乗れます
(グリップは全く期待できないのでブレーキ残したまま倒したりすると直ちにコケるはずですが)
ブロックの高さはティムソンのエンデューロタイヤに勝てませんがアナキーワイルドよりは高いですし、ブロックの山が細いので圧雪路での刺さりっぷりは同等
今までに比べて圧倒的に細い(100→70)ので荒れた路面でも進路が乱されず、自信を持って直進可能です
(今までは直進できませんでした)
積雪&凍結区間は最大でも全体の40%程度であり、残りは単なる極寒のアスファルト路面なので最後までタイヤが持つかが心配ですが・・・まぁ何とかなるでしょ
参加車両最強のパワーに物を言わせて帰路でバコーンと差を付けてくれる予定
普通の用途として考えると、マディで有効なのではないですかね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 0 |
EC250 MY23 にて使用。
きたるIRC VE-33s入手難に立ち向かうべく購入した1本。
【良いところ】
・万能
・キャンバーが最高
・高速域でもよれない
・ロック、沢、カチパンが最高にいい具合
・ライフが長すぎる
【悪いところ】
・マディ性能が低すぎる
・極低圧域でないとグリップ感が薄い
・タイヤ交換が大変
VE-33sに対抗出来る性能はあるのか?
→万能性では敵わない、明確に得手不得手があるタイヤ
ライダーのレベルはエンデューロNBで最底辺レベル。
520DCを使う上で大事な事、
それは空気圧を必ず0.3以下に下げること。
そのため基本的にビースト2個以上必須、タブリスとかでも…
0.5付近では正直良さが何も分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
まだ履いただけですが
良さそうな予感です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 2 |
信州大町チャレンジフィールドで走るので、特に林間コースはふかふかの山路か、泥濘地があると見ていたので履き替えして臨みました。
リアの感触としては、空気圧を低めにして硬い路面だとだいぶ高速域で頼りない動きをします。
かと言って空気を入れすぎると、せっかくの泥濘地での特性を活かせない気もするので、難しいところです。
今回は木の根を越えたり、粘土質の路面もあったりとバリエーションに富んでいました。
4スト250でハードなセクションに不慣れなせいもありましたが、驚くようなグリップ感は正直感じづらかったです。ゲコタのほうが合っていたのかもしれません。
ただ、食いつき始めるとグリップは優れており、すべらせてしまうと厳しい、そんな感じで、もっと掻くくらい開けたほうが良かったのか、、、も。
本タイヤお使いの皆様は絶賛しているので、ちゃんと使えれば問題ないと思います!!
今回140サイズをチョイスしましたが、エアボリュームが活かせるとのことでこれもおすすめされました。
乗った感じ場やや重さは感じましたが、グリップ感としては細いものよりあったなと思います。
逆に硬い路面のコースだと、空気圧の問題もありますが頼りない感じはします。フロントから一瞬で転ぶような感じもありました。
路面によってタイヤの使い方をしっかり意識したほうが良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【GクラフトBlog:Vol.4】ディスクローターを守る!3分もあれば交換可能な「CT125ディス...
薄板でも確実固定。簡単操作で作業効率を一気に高めるハンドリベッター&ハンドナッター
初観戦!全日本モトクロス開幕戦の迫力 -D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第1戦中...
ACERBIS、マディ時のトランポ積載時に活躍する「X-タイヤカバー2.0」を発売
Z900RS 26モデル対応!プロト×ブレンボから車種専用ラジアルキャリパーサポートキットが登場
【発売前テスト】カエディアの“冷える”スマホホルダー、市販前のプロトタイプを借用してチェック!
【ガエルネ】次世代オフロードブーツ「SG-22 ゴアテックス エンデューロ」新色が発売
鹿児島を代表する圧倒的な存在感「桜島」を満喫!鹿児島県 鹿児島市・桜島エリア5選
コメント(全0件 )