ユーザーによるMOTUL:モチュールのブランド評価
| 総合評価: | 4.3 (674件) | |
|---|---|---|
シリーズ数:9件中 1-9件目
パワー・シリーズは、0W-08から5W-30までの最も軽い粘度グレード。最大限のパワーを発揮し、低オイル燃料希釈のエンジンに対応。スプリントレースや予選など、より高回転でパワーが必要な状況に特に推奨。
ル・マンシリーズは、10W-60から20W-60までの高粘度グレード。エンジンへの高い信頼性を兼ね備え、高粘度の燃料希釈のエンジンに対応。高い耐久性が必要とされるエンジンやドリフト車両、摩耗に対する高い保護と非常に安定した油圧を必要とするエンジンに特に推奨。
コンペティション・シリーズは、0W-40から15W-50までの中粘度グレード。パワーと信頼性を両立し、中粘度の燃料希釈のエンジンに対応。ラリーやサーキット走行を行う車両に特に推奨。
5100 4Tは、ロードバイクやオフロードバイク・ビックスクーターなど様々なタイプのバイクに使用可能な、エステルを配合した部分合成油(Technosynthese(R))のモーターサイクル用エンジンオイルです。 国内外のバイクメーカーがエンジンオイルに求める基準を満たしつつ、せん断安定性に優れたエステル配合の部分合成油オイルが、エンジンおよびギアボックスの保護において高度な能力を発揮。新たにJASO MA2規格を取得し、湿式クラッチにとっての理想的なパフォーマンスとスムースなシフトチェンジを実現します。
300Vの技術をベースに創られた最高のツーリングオイル。300Vはパワーやトルク等のスプリント性能向上が目的となっていたところ、この7100はツーリングユースにおける最高の体験を提供することを目的に設計されています。300V同様に一般的な同クラスのオイルよりはるかに高いパフォーマンスを発揮しつつ、300Vより劣化しにくいロングライフで経済的なオイルです。ヤマハ、スズキ、カワサキの指定粘度10W-40をはじめ、5W-40、10W-60、多くのHarley-Davidsonに向けに最適とされる20W-50といった粘度の幅広いラインナップも魅力です。
300V FACTORY LINEは、MOTUL独創のESTER Core(エステル・コア)テクノロジーによって誕生した100パーセント化学合成のモーターサイクル用エンジンオイルです。
×閉じる
【SSTR 2026】レイザーラモンRGら追加ゲスト決定! 全イベントのスケジュールが公開へ
スズキ、26年3月期も増収増益 二輪はインド・南米好調で2ケタ成長
125ccスーパーモタードの希少な現行モデル、アプリリアSX 125に新グラフィック「タランチュラ...
第53回 東京モーターサイクルショー 2026 レポート Part 8 ホンダ CB1000F カ...
ハフィス・シャリンが4連勝、阿部恵斗もダブル表彰台【アジアロードレース選手権第2戦タイ】
【新製品】ヨシムラ×山田辰(AUTO-BI)新作コラボ! ”ガレージワークにピッタリ”なツナギとキ...
夏のバイクはこれで乗り切れ! フリーズテック「氷撃」シリーズ選び方
ダカールラリー2027年のルートが公開