| カラー | ブルー |
|---|---|
| カラータイプ | グラフィック |
| ヘルメット SGマーク | ○ |
| ヘルメット規格 JIS | ○ |
| ヘルメット規格 SNELL | ○ |
| ヘルメット規格 MFJ | × |
| ヘルメット PSCマーク | ○ |
【カラー】ティラノ・青
規格:SNELL・JIS
帽体:PB-cLc2(ペリフェラリー・ベルテッド・コンプレックス・ラミネート・コンストラクション・スクエア)
シールドシステム:VAS-Aシールドシステム
シールド:VAS-A MVシールド(クリアー)標準装備 (※曇り止めピンロックシートは別売)
内装:ハイフィッティング・アジャスタブル・FCS内装(抗菌・消臭・防汚内装)
【マークの種類】PSC/SG
【届け出事業者名】株式会社アライヘルメット
【登録検査機関名称】一般財団法人製品安全協会
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マルチパーパスヘルメット TOUR-CROSS Vをオンロードユニットにリスタイルしたストリートモデル
TX-STRADA TYRANNO (TX ストラーダ ティラノ)
かわす性能を高めた「卵形」フォルムからなる丸く滑らかで強靭な帽体が生む安心感。
スタイルだけでは無い真の実力派にリスタイルされたストリートモデル TXストラーダに新たなグラフィックモデル TXストラーダ・ティラノの登場です。
その時代の息吹を伝える「大理石」の質感をデザインの一部に採用し、現代のサイバー要素を融合させた先鋭的グラフィックは、
時間の枠に捕らわれず暴れ狂う恐竜を思わせるライダー魂を表現した我が道を行く、唯我独尊の「暴君(ライダー)」に捧げる2色展開のデザインモデルとなっています。
・SAFETY CONCEPT-01
より丸く滑らかなフォルム
少しでも多くの衝撃をかわせるように、さらなる滑らかなフォルムを追求
いかなるヘルメットでも吸収できるエネルギーの大きさには限りがあるため、現実の事例での大きなエネルギーは、ヘルメットの中に入れないよう、かわすしかありません。
だから、形状も衝撃をかわしやすい丸く滑らかなフォルムを追求してきました。
〈TXストラーダ〉は、現実の事故での最も衝突が想定される範囲において、丸い曲線を連続させ、少しでも多くの衝撃をかわせるように、より滑らかな形状に進化させています。
・SAFETY CONCEPT-02
新設計ホルダー
より滑らかさを強調させる〈TX-V2ホルダー〉を搭載
マルチパーパス〈ツアークロスV〉のオンロードスタイルをベースに、専用ホルダーを新たに採用した〈TXストラーダ〉。
新設計のホルダーにより、シールドと帽体の一体感がさらに向上し、全体の完成度が高められました。
形状のつながりが滑らかになったことで空力特性も大きく改善され、「かわす性能」を最大限に引き出す洗練されたフォルムへと進化しています。
さらに、空力効率の向上により、高速走行時に発生しがちな風切り音も大幅に低減。
ヘルメット内の静粛性が高まり、長時間のライディングでも快適な環境を保ちます。
SAFETY CONCEPT-03
VASシステム採用
理想のフォルムを実現させるための新開発シールドシステム
シールドシステムの位置を下げるということは、従来の構造では対応が難しかった領域、つまり通常はシールドの開閉機構を設けにくい低い位置にまで、取付部を設置しなければならないことを意味します。
その課題をクリアするために、アライは独自のVAS(Variable Axis System)機構を開発。
シールドをスムーズな動きで可動させながら、より低い位置への装着を可能にすることで、帽体上部の滑らかな形状をいっそう広く確保できます。
このVASシールドシステムにより、「かわす性能」のさらなる向上に大きく貢献しています。
・SAFETY CONCEPT-04
PB-cLc2帽体
アライ独自の最新スーパーファイバーを、新たに開発した樹脂でつくり上げる
主材料は、通常のグラスファイバーより、6倍のコストのかかる高価な材料の最新のスーパーファイバーをアライが独占使用しています。
通常のグラスファイバーよりも繊維密度を高め、引張り強度・圧縮強度ともに40%高い特殊なグラスファイバーに、さらに改良を重ねて生まれたアライ独自の最新素材。
「頭を護る性能」には欠かせない強靭で粘りのある帽体を構成する最適な素材です。
さらに、一点に集中するような衝撃に対しても、破壊されることなくかわす事のできる強靭なシェルにするため、20種類以上の部材を重ね合わせ成形。
前頭部には、樽の箍(たが)の様に用いるスーパーファイバー製ベルトで強化しています。
また、独自の割合で配合し、最新の強靭な帽体をつくりあげる樹脂を使用し、高度な技術を持つシェルエキスパートがハンドメイドで一つひとつ丁寧に組み込み帽体をつくり上げています。
・SAFETY CONCEPT-05
一体成形多段発泡ライナー
一体成形技術があるからこそ、理想のフォルムを追求することができる
衝撃吸収性試験では、角度により衝撃を受ける面積は異なるので、受ける面積が狭ければ、ライナーを厚くすることが必要になります。
そのままでは、ヘルメットが規格に通り易いフォルムになってしまい、「かわす性能」を活かす理想のフォルムを維持することはできません。
アライの多段発泡ライナーは、部位により細かくその硬度を変化させています。
受ける面積により硬度を変化させることで、「かわす性能」を活かすフォルムを追求し続けることが可能となるのです。
そして、一体成形の多段発泡ライナーは、硬度の変化に途切れることなく、衝撃を連続して受け止めることができるので、組み合わせ式のライナーよりも、実際の衝撃で有効に働くことができます。
サイズ毎に最適なシェルとライナーの細かなセッティングを繰り返し行い、可能な限り軽くコンパクトに。「かわす性能」に優れたヘルメットをつくり上げるためには、多段発泡ライナー技術は不可欠なのです。
・SAFETY CONCEPT-06
マルチパーパス・ヘルメット(要オプション)
スタイルはひとつに限らない。走りに合わせて、自在にコンバート。
ノーマル状態でもロングツーリングを快適に楽しめますが、オプションパーツ(※)を組み合わせれば、「アドベンチャースタイル」や「オフロードスタイル」など、走行シーンや好みに応じたスタイルへのコンバートが可能になります。
さらに、ゴーグル装着時にも干渉しにくいよう、開口部は広めに設計されており、視界性と使い勝手にも配慮。
オンロードからオフロードまで、ライディングの幅をぐっと広げてくれる柔軟な設計も魅力です。
※TX-Vホルダー、TX-Vバイザーワッシャー、TX-Vバイザーが必要です。
注意)競技用ヘルメットとして、ご使用いただくことはできません。
・DUCT & AERO PARTS-01
フロントロゴダクト
ライディングによる体勢の変化に左右されることなく快適性能を向上
アストロGXで好評だったフロントロゴダクトを採用。
従来の頭部エアーインダクトは、流入効率が一定のハンドルポジションに限定されることが多かった中、フロントロゴダクトは、どんなライディングでもバランス良く機能するよう設計されました。
頭部に孔をあけるにあたり、孔同士の間隔は社内規定の65mm以上にして安全性を確保。
さらに帽体前頭部にスーパーファイバーベルトを配することで、今までの安全性能をスポイルすることなく、さらなる快適性能の向上が可能になりました。
※ロゴ上部のスイッチを下げると外気が流入、上げると閉まります。
・DUCT & AERO PARTS-02
デルタダクト6
「かわす性能」にも貢献するエアーインベンチレーション
高さを抑え、「かわす性能」を向上させるべく開発された新型の頭頂部ダクト。
スイッチは、壊れにくく確かな操作感を実現するスライド式を採用。
デザインにもこだわった、コンパクトなエアーインベンチレーション。
・DUCT & AERO PARTS-03
ARスポイラー
高速走行時の疲労を軽減し、エアーアウトベンチレーションも兼ねる
〈アストロGX〉に採用されたGTスポイラーをベースに、さらなる進化を遂げたリアダクト。
空力性能を徹底的に見直すことで、高速走行時における頭部のブレを抑え、ヘルメットの安定性を向上させています。
加えて、後方に発生しやすい乱気流を効果的にコントロールすることで、空気抵抗の低減とともに、ライダーの疲労を軽減。
長時間のライディングにおいても集中力を維持しやすく、快適な走行をサポートします。
さらにこのリアダクトは、頭部内のこもった熱気を効率よく排出する、エアーアウトダクトとしての機能も兼備。
内部の空気を走行時の負圧によって引き出し、夏場や長時間走行時にも快適性を保ちます。
また、ゴーグル装着時にはバンドを固定するストッパーとしても活躍し、オフロードライディングにも対応。
万一、スポイラー部に衝撃が加わった場合でも、引っかかりを残さず自然に外れる構造とし、アライが大切にする「かわす性能」を妨げない、丸く滑らかなシェル形状との一体設計となっています。
・DUCT & AERO PARTS-04
TX-V マウスシャッター
息苦しさを軽減する、大容量エアーイン機能
帽体強度の技術進歩により、開口部の拡大が可能となり、大容量の空気を取り込めるようになりました。
これにより、ロングツーリング中でもヘルメット内の快適性が保たれ、リラックスを促し、ライダーの疲労軽減にもつながります。
さらに、インナーシャッターとの連動で、エアーインを自在にコントロールできます。
アウターとインナーを両方開くと、口元に外気をストレートに導く〈インダクションモード〉。
アウターを開き、インナーのみ閉じると〈デフロストモード〉になります。
外気は、シールドデフロスターからシールド面に吹き付けられ、シールドの曇り軽減を行います。
また、激しいオフロード走行で破損しても、ユーザー自身で新しいパーツに修理対応ができるように新設計。
メンテナンス性も向上させています。
・DUCT & AERO PARTS-05
VAノーズディフレクター
ゴーグルでの使用も想定した形状に新設計された専用のノーズディフレクター
寒い日に暖かい部屋の窓が曇るように、ヘルメットも自らの呼気によってシールドが曇り、視界が妨げられることがあります。
それを防ぐ役割を果たすのがノーズ・ディフレクター。シールド内面に直接呼気がかかることを防ぎ、シールドの曇りを軽減させます。
また、マウスシャッターから流入した外気を、直接目に当たらないように、口元とシールド方向にコントロールし、ライダーの目を守る役割もあります。
着脱式なので、気候や走りに応じてご使用ください。
・DUCT & AERO PARTS-06
エアロフラップ
ヘルメットの下部からの風の巻き込みを軽減し、高い整流効果を発揮するエアロパーツ
ヘルメット下部からの口元への不快な風の巻き込みを低減することで、走行中の首まわりの空気を整流しFFS機能をサポートします。
■FFS(Free Flow System)
FFS機能とは口元に滞る湿った呼気をヘルメット外に強制排気するシステムのこと。
口元の空気は、左右のシステムパッドに設けられたFFS排気ポートを通じて、ヘルメット下部の気流に乗せて強制的に排出。
これにより、シールドの曇りや、フルフェイス特有の息苦しさも軽減させます。
・DUCT & AERO PARTS-07
ESチンカバーV(オプション)
エアロフラップの効果をより高める、脱着可能なオプション・パーツ
アゴ下のエアーを整流し静粛性を高め、ツーリングを快適にするESチンカバーV。
頬パッド下側の空気の流れ(フリー・フロー・システム)を確保し、サイド部のエアースルーバイパスより負圧排気し、息ごもりを軽減します。
ヘルメット下側の整流効果により、あご下からの巻き込み風を塞ぎながらも、静粛性も向上。
寒い冬だけのものでなく、マウスシャッターからの空気を後方へ排気することにより、温かい季節でも暑さを気にせず使用できます。
さらに、撥水加工も施してありますので、雨水等が染みにくく、雨天時のツーリングをも快適な気分にしてく
れるでしょう。
・SHIELD SYSTEM-01
VAS-Aシールドシステム
ツールレス、ワンタッチでシールドを交換
ツアークロスVから継承されたVAS機構により、シールド交換は工具不要のワンタッチ式で、よりスムーズに。
さらに、マルチパーパス・スタイル(オプション)など装備や仕様を切り替えるセッティングも簡便。
ライダーの使い方や目的に応じて、外観も機能も柔軟に最適化できます。
・SHIELD SYSTEM-02
VAS-A MVシールド
シールドにまで行き渡る、アライの「かわす性能」へのこだわり
視界が広く高い視認性のツアークロス用を、さらにワイドに優れた視認性を確保した、新設計マックス・ビジョンシールド。
曇りを抑えるピンロックシートは、視野全域を有効化できるよう進化させています。
そのシールド形状は、前頭部から耳部にかけて回り込むようになっていて、その曲面比率は一定ではありません。
帽体形状が頭のカタチに近づけて設計されているため、前頭部から側方にかけての形状はより滑らかな曲面を維持させています。
「かわす性能」を活かした帽体形状に合わせているため、シールドもそのフォルムに合う最適な形状になっています。
しかし、曲率の異なるシールドの設計・掘削は、かなり困難で、その金型製作には非常に高い技術が求められます。
これまで、異なる曲面の連続で視認性の優れたシールドがインジェクション技術では再現できませんでしたが、近年の技術革新により、視認性に優れ、アライが理想する曲率の異なるシールドがつくれるまでに掘削技術が向上。
アライの「かわす性能」へのこだわりを削ぐことのないVASシールドが誕生したのです。
※ピンロックシートはオプションです。
・COMFORTABLE EQUIPMENT-01
広々とした口元空間設計
快適性と機能性の両立を追求した、ツーリング派ライダーにうれしい設計
フルフェイスヘルメットでありながら、口元には広めの空間が確保されており、閉塞感や圧迫感を感じにくい設計となっています。
この広がりのある構造によって、ヘルメット内の通気性が高まり、長時間のツーリングでも息苦しさを感じにくく、快適なライディングをサポートします。
また、口元にゆとりがあることで、ライダーの疲労を軽減するだけでなく、インカムを使った会話のしやすさにもつながっており、複数人でのツーリングでもストレスを感じにくい仕様です。
・COMFORTABLE EQUIPMENT-02
エコピュアー内装
素肌と同じ弱酸性に保ち、抗菌・消臭・防汚性能のある機能性繊維のシステム内装
内装生地に、素肌と同じ弱酸性に保つ「pHコントロール」機能の『エコピュアー』を使用。
雑菌の増殖を抑制する《抗菌機能》、汗成分のアンモニアを吸着・中和し臭いを防ぐ《消臭機能》、付着した皮脂汚れを落ちやすく清潔に保つ《防汚機能》なども備えます。
弱酸性の人の肌は、汗や石けんで肌がアルカリ性に偏ることで、悪玉菌が増殖し、臭いや肌荒れを引き起こす原因となりますが、エコピュアーは、内装についた汗、肌に残った汗の成分も弱酸性に変える効果があります。
・COMFORTABLE EQUIPMENT-03
TX-V EPシステム内装
調節機能を持たせ、内装フレームを一新
システム内装は、固定式内装の「深く、柔らかく」全体を包み込む内装を目指し、頭頂部パッドの形状を見直しました。
髪型が大きく崩れない形状と位置調整と着脱を可能にし、サイド部厚み調整可能なアジャスタブル機能も兼ね備えた新開発システム内装です。
頭周りのより微妙なフィット感の調整が可能
アジャスタブル・システム内装
システム内装パッド部分には、取り外し可能な『調節パッド』を、左右側頭部と後頭部に配置。
調節パッドを取り除くことで、約5mmずつ緩くすることができます。標準仕様でキツさを感じる場合には、簡単に自分の頭のサイズに微調整が行えます。
(取扱説明書を良く読んでから、調整してください)
・COMFORTABLE EQUIPMENT-04
TX-V EPシステムパッド
高速走行時の安定性と快適なフィット感を両立する『FCS構造』
アライの誇るフィット感は、MotoGPをはじめとする数々のトップレーサーからも高く評価されています。
特に高速域での安定感と長時間でも疲れにくい被り心地は、F1のような過酷なレース環境で得たフィードバックをもとに開発されたものです。
頬とあご下をしっかりと包み込む『FCS(Facial Contour System)構造』は、これまで頬だけで支えていたシステムパッドを改良し、下あご全体までホールドする新発想の設計。
内部にはスプリング機能を持つベースプレートを内蔵し、着脱時にはこれが可動することで、装着時のスムーズさと快適さを両立しています。
この構造により、頬を強く圧迫することなく、頭部とヘルメットとの密着性を高め、走行中のブレや不快感を抑制。長時間のライディングでも高い安定性と、締め付け感の少ない快適性を維持します。
さらに、万が一の事故時に備えた「エマージェンシータブ」も装備。
救護者がヘルメットを脱がせる前に、頬パッドをスムーズに取り外せるよう設計されており、迅速な救護対応をアシストします。
頬部のより微妙なフィット感の調整が可能
アジャスタブル・システムパッド
システムパッド部分には、取り外し可能な『調節パッド』を配置。
このパーツを抜き取ることで、約5mm(片方)緩くすることができます。
標準仕様で頬部にキツさを感じた場合には、簡単に自分の顔のサイズに微調整が行えます。
(取扱説明書を良く読んでから、調整してください)
・COMFORTABLE EQUIPMENT-05
インカム対応
サイドリブにフラットな面を設けてインカムをしっかりと密着
インカムを付けやすいよう、サイドのリブ部分にフラットなスペースを設け、インカム本体とヘルメットの密着性を高めて走行中の振動に対してもズレにくい設計になっています。
また、ネックパッドには、ケーブルジャックがあるタイプの場合、その部分を収納できるポケットも増設。
インカムの本体からマイクへ向かう配線とスピーカーから本体へ戻る配線を通す穴も設けられ、脱ぎ被り時におけるケーブルのはみ出しやかさばりを抑え、スマートに収納できます。
被ったときのフィット感を高め、セットアップの手間も省力化
スピーカ・ホール
インターコムスピーカを取り付ける際、従来は頬パッドのカバー内側にセットする方法でしたが、〈TXストラーダ〉では、システムパッドを外すことなくカバーの上からのセットアップを可能にしています。
また、インターコムスピーカを収納するためのスペースは、スピーカ専用ポケットとしてくぼみを深く設け、厚みのあるスピーカでも耳に当たりにくくするなど不快感を軽減し、よりフィット感を高めています。
・COMFORTABLE EQUIPMENT-06
TX-V EPシステムネック
整流効果を高め、メンテナンス性にも優れた着脱式ネックパッド
厚みのあるパッドにより、ヘルメット後方下部と、ライダーの首との隙間を埋めることで、高速走行時における巻き込み風や、耳障りな風きり音を軽減。
静粛性、フィット感ともに優れていて、かぶり心地も良く、走りの集中力を持続させます。
・COMFORTABLE EQUIPMENT-07
ヘルメットサイズ微調整
オプションにより頭周りと頬部のサイズ変更が可能
異なる厚さの内装をセットすることにより、頭周りと頬のサイズ調節が可能。
標準仕様では、部分的にきつさや緩さを感じる方のために、頭まわりと頬部のサイズ微調整のためのオプションを用意しています。
交換される場合には、標準で装備されている内装の厚みを確認のうえ、お選びください。
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Arai:アライ
- 世界最高峰の安全性とテクノロジーを追求したヘルメット。アライ独自の最先端技術から生まれた製法とF-1で培った技術を応用し製作されたヘルメットは、高強度と共に大幅な軽量化を実現しています。