| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
現在各所OH中のRS250…油脂類も可能な限り新しくしているのですが、頻繁にメンテナンスする場所でもないので、せっかくだから良い商品を…っと思い、この製品を各所で使用しました。RS意外のバイクや自転車にも使用したのであっという間に使いきってしまい、二つ目も購入!今まで安物の油脂類を使う事が多かったので、性能の違いを体感するのが今から楽しみです。格好良い容器に入っているので、容器は捨てずに部品入れとして、職場で使用しております。明らかにサスペンションの動きが良くなったのが、ビックリ!お高いですが、リピートします!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
最近手に入れたセロー250のリフレッシュ作業を進める中で、駆動系のフロントスプロケット交換と併せて、足回りの徹底的なグリスアップを行うためにこのマキシマ製ウォータープルーフグリスを購入しました。オフロードバイクであるセローにとって、水や泥、そして洗車時の高圧洗浄は日常茶飯事ですが、それらからベアリングや摺動部を守り抜くためには、この「耐水性」に特化したグリスが最強の味方になってくれます。
まず、このグリスを手にとって驚くのは、その鮮やかな青色と独特の粘り気です。手に付くとなかなか落ちないほどの吸着力があり、これが金属表面に強力な油膜を形成して、水分や異物の侵入を物理的に遮断してくれるのだと直感的に理解できます。セローのリフレッシュにおいて特に重要なのは、リアサスペンションのリンク周りやスイングアームのピボット部分です。中古車の場合、ここが油分切れを起こして固着しかかっているケースも多いため、分解清掃した後にこの青いグリスをたっぷりと塗り込むことで、サスペンションの動きが驚くほどしなやかに蘇ります。
フロントスプロケットを14丁に交換する際も、スプラインシャフト部分に薄くこのグリスを塗布しておけば、次回の交換時に錆による固着を防ぎ、スムーズな脱着を約束してくれます。また、ホイールベアリングのシール内側やアクスルシャフトにも最適です。一般的な万能グリスでは雨天走行や洗車で流れ出してしまうことがありますが、マキシマのウォータープルーフグリスは文字通り「水に負けない」ため、次回のメンテナンス時までしっかりと潤滑性能を維持してくれるという絶大な信頼感があります。
454gという大容量サイズについても、個人ユーザーには多すぎるように思えるかもしれませんが、実は非常にコストパフォーマンスに優れています。セローのように各部のグリスアップを頻繁に行いたいオフロード車であれば、リンク、ステム、アクスル、レバーのピボット部など、惜しみなく使えるこのボリュームは心強い限りです。一度購入してしまえば数年は使い切れないほどの量があり、常に新鮮で高品質なグリスをたっぷり使える贅沢さは、DIY整備の質を確実に引き上げてくれます。
実際の使用感としても、リチウム系グリスに比べて熱や荷重にも強く、激しい走行の後でもグリスが乳化したり流れ出したりしている様子は見られませんでした。青色のグリスは、はみ出した際や汚れ具合が視覚的に分かりやすいというメリットもあり、整備の「やり甲斐」を感じさせてくれる点も気に入っています。
大切なセローを長く、そして良い状態で維持したいと考えているライダーにとって、目に見えない部分の保護こそが最も重要です。このマキシマのグリスは、まさに「愛車を守る防波堤」のような存在であり、過酷な環境で走るオフロードバイク乗りにこそ使ってほしい、プロ仕様の逸品だと確信しています。これだけの性能と容量があれば、リフレッシュ作業が一段落した後も、日々のメンテナンスの頼れる相棒として長く活躍してくれること間違いありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
レーサーのYZF-R6 13SやメインバイクのXJR1300Cのメンテナンス作業に使っています。
特に高負荷がかかるスイングアームのピボットベアリングや、リアサスペンションのリンク周りのニードルベアリングへのグリスアップに使用しました。また、ブレーキ・クラッチレバーのピボット部や、ホイールベアリングのシール内への少量塗布にも使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい、イメージ通りでした。写真で見ていた通り、コンパクトな50gのボトルに入っており、中身のグリスは非常に粘度が高く、高密着であることをうかがわせる質感でした。
レース現場での使用を想定しているだけあり、品質に対する期待が高まります。
【使ってみていかがでしたか?】
フリクションが低減されたことを実感しました。特にリンク周りやステムベアリングに塗布した後、手で動かした際の動きが非常に滑らかで、組み付け後の動作の軽快さに驚きました。
高負荷がかかるベアリング部分に使用しましたが、高密着・高耐久の謳い文句通り、グリスが流れ出ることなくしっかりと保持されており、長期的な安心感があります。
整備後のバイクを押した時の軽さや、サスペンションのしなやかな動きにも貢献していると感じます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ブレーキ・クラッチへの使用厳禁です。商品説明にもありますが、ブレーキディスク、クラッチプレートなど、摩擦で制御する箇所には絶対にグリスが付着しないよう細心の注意を払ってください。
また非常に粘度が高いため、塗布にはグリスニップルではなくヘラや指(ニトリル手袋推奨)を使うことが多くなります。細かいベアリングに少量ずつ、均一に塗布する作業には少し手間がかかります。
容量: 50gと少量なので、大型バイクのステムとスイングアーム周り全てのオーバーホールに使うと、一度で使い切ってしまう可能性もあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一般的なリチウムグリスやモリブデングリスと比較して、耐熱性、極圧性、密着性が格段に優れていると感じます。
特に、水や熱に晒されやすい足回りやベアリング周りにおいて、グリスが流れ落ちたり乳化したりする心配が少なく、長期にわたって潤滑性能を維持してくれそうです。
まさに「超実戦仕様」という名にふさわしく、プロユースの性能を実感できました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ベルハンマーのメタルグリースと悩んでいましたが
粘度がベルハンマーメタルグリースと比較して
硬めのレビューを拝見しましたので
硬めのが扱い易いイメージでこちらをチョイスしました。
クラッチレバーの摺動部等に使用しましたが
塗り易く、性能面でもスムーズさは抜群です。
持続性はまだ分かりませんが
継続して使用していきたいと思います。
ベルハンマーも気になりますが、こちらで十分な満足感があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
容量が多いので単価は高いですが、総合的に見ればコスパは良いと思います。
水に浸かる可能性がありそうなところはだいたいこれを使っています。
粘度も高めでグリスを盛りたいとこには最適。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
使用状況を教えてください】
日常整備における汎用グリスとして購入し、ホイールベアリング、スイングアームのピボット部、ステム周辺、チェーンガイドなど、幅広く使用しています。泥や雨にさらされるような場面にも対応できる、防水・耐熱性を重視した選択です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。濃紺のリチウム複合グリースが密封容器にきれいに充填されており、パッケージや質感は想像通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
クリームのような滑らかなテクスチャーで塗布しやすく、メカニカルノイズの軽減を実感しています。特にホイールベアリング周辺では水の進入による異音が抑えられ、ステムやピボット部も動作が軽くなりました。防水性が高く、水洗い後も効果が持続しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
万能グリースではあるものの、特に高荷重用途(例えばフォークシールやシールチェーン内部)には専用のグリースが望ましい場合があります。温度特性は −29 °C?293 °Cと広範ですが、極端な高熱下では性能を事前に確認するのが安心です
。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同価格帯の一般リチウムグリースより、水洗性や耐熱性で明らかに優れており、特に価格対性能比の高さが際立っています。米国の自転車整備士からは「リピート必須の汎用グリス」として高評価を得ており、ショップでの使用頻度も高いとのこと
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ここ数年で遊び場所がアスファルト路面から砂利道に変わり、それに伴って所有するバイクのジャンルも変わってきました。
当時はコロナが全世界に猛威を振舞う前でバイクの中古相場も比較的穏やかで、特に一昔前のオフ系バイクは格安で手に入るような時代でした。
まぁ、そんなオフ系バイクでも一際格安で販売されちゃう車両を選んで購入し、自分達で整備しながら山に出掛けるようになりました。
山や川で泥だらけにした車両を帰宅後に高圧洗浄機で洗車するルーティンで使用しているので出来ればウォータープルーフタイプのグリスを使用したいので本商品を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
今回はリピート購入となります、最初に購入した時に「450gも入ってる・・一生使いきれないね」と思っていたのですが・・ネットでオフロードバイクに強いお店の店長さんが「初期整備の重要さ」を説いている文章を見て「中古で購入したバイクでも効果はあるはず」と実施してみたところ明らかな改善が見られ(むしろ中古の方がくたびれている分体感できました)それを山遊び仲間に話したところ全員が実施し始めたので「使い切れない」と思っていたグリスは使い切ってしまいました。
そんな経過がありの追加購入なので、今度こそ使い切れないとは思いますが(仲間の車両はほぼ実施済のため)、有事の際にないと困るので今回の再購入となります。
【使ってみていかがでしたか?】
キレイなブルーのグリスで粘度も高く、実際に使用して効果も知っているのでありとあらゆる可動部に塗り込みまくっています。
はみ出すほどに塗り込んで後から余分なグリスを拭き取った方が水の侵入をより防げるのではないか?と勝手に思い込んで贅沢に使用しています。
【付属品はついていましたか?】
商品本体のみ、約450gもの容量があるので、業者でもない充分な量です。
【期待外れな点はありましたか?】
素人の手遊び程度の使用なので機能面では全くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【注意点】
そんなことする人はいないと思いますが、文字数稼ぎのため・・
前後のブレーキパッド接地面やブレーキディスクローターには絶対に使用しないでください、当たりまえですが制動力が著しく低下し思わぬ事故の原因となります。
はみ出したグリスはキレイに拭き取ってください、面倒がってそのまま乗っていると土や砂や誇りなどが付着して却って動きを阻害してしまうかもしれません、何より見た目が汚らしくなります。
【取付けのポイントやコツ】
あくまでも素人整備の1例として、上に書いたようにたっぷりと塗り込み、はみ出したら拭き取る。
可動部の隙間をグリスで埋めて汚れや水分の侵入を防ぐ(実際に防げるかはわかりませんが・・)つもりで塗り込んでいます。
【一緒に購入するべきアイテム】
車両を整備する工具がそろっていない方は自分の車両に必要な工具を、車両によって使用工具のサイズが違うので確認してみてください。
車両ごとのサービスマニュアルがあると更に良いのですが、今時はネットで調べる事も出来ますので財布に優しい方を選択してください。
ペーパーウエスがあればはみ出したグリスを拭き取ってそのまま捨てる事ができますので便利です、パーツクリーナーも同様に便利なので多めに購入して置いても良いかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
良い商品であることは充分に理解していますので、値上げを極力しない方向でお願いします。
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
オメガの57を使っていましたが、価格が高いのでオフロード界隈では有名なこのグリスを使ってみることにしました。
【使用状況を教えてください】
22年モデルのYZ125Xのステムベアリング、リンクベアリング、ピボットベアリング、リアサスペンションアッパーベアリング&ロワーベアリングのグリスアップに使いました。
その他、細々したシャフト類やゴムシールの密着などにも使っています。
【使ってみていかがでしたか?】
私の場合はベアリングのグリスアップをする時期=寒い時期なため、グラスが硬すぎてベアリングに押し込めないので、ストーブなどで温めて使っています。
弱い弱いと言われているYZ125Xのステムベアリングの錆びづらさはオメガ57より少し劣るかなと思います。
私の環境では1年目にオメガを使って1年持って、2年目にこのグリスを使って半年でステムベアリングが固着しました。
1年目は怪我していてほとんど乗っていなかったのと、2年目になるときにベアリング交換をしていないので単純な比較はできませんが、ちょっとオメガより弱いかもなと思います。
それと、量が多くて使いきれないみたいな話をたまに聞きますが、オフロードライダーなら年1回は色々なところのグリスアップをしなきゃならないので、3年くらいでなくなると思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オメガ57とAZのリチウムグリスの2つを使ったことがあるので比較します。
オメガ57との比較だと、防水性能はオメガに軍配が上がりそうです(前述)。
ただ、高いのでオフロードバイクの山盛りグリスアップには向かない(途中でケチってしまいそう)かなと思います。
AZのリチウムグリス(高速ベアリング用)との比較だと、特に防水性に歴然とした差があります。
グリスアップしてからの待ちがこのグリスと比較して半分以下です。
特にステムなどの水が入りやすく抜けづらい場所は乳化が起こりやすいのと、ベアリングとの間に隙間ができて水が入り込み、すぐ錆びます。
洗車後毎回グリスアップできる場所じゃない限りは使いたくないレベルです。
ちょろっと乗って洗車して1ヶ月放置とかやると新品ベアリングでさえ3ヶ月程度で固着します。
【注意すべきポイントを教えてください】
・硬くて塗りづらい時は温める
・ニトリルゴムの手袋をする
・ベアリングシールの隙間にもしっかり詰め込む
・先にベルハンマーゴールドを吹いて拭き取ってからグリスアップするとなおよし
です!
お店に出す時もグリス持参したいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ウレアグリスと同じ用途で使えます。
小さいのでコース走行にも持っていきます。
こちらはCRF250ラリーMD44モタード仕様の愛車でコース走行に自走で向かう途中にホムセンで買いました。
知り合いのショップも同じ日にコース走行に参加することになったのでついでにステアリングステムベアリングを交換してもらおうと目論み、ベアリングとこのグリスを車載スペースにねじ込んで持って行きました。
ノズルにフタ付きなのでコース内のピットでサクッと工具を借りてフロントをばらして、ステムベアリングを交換して、気持ち良く走り込んで、帰りもサイドの車載スペースにねじ込んで自宅に帰りました。
携行もしやすくノズル付きなので手を汚さずグリスアップ出来るので一つあると便利です
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
以前購入した耐水グリスは、経年と共に色が青→緑に変わってきて、劣化しているなあと思いましたが、このグリスは大丈夫そうでした。
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